装備できません

抜刀すると光るモーグリの武器が欲しいーっ!

以前、モーグリ討滅戦に行った時に、モーグリがモチーフになった武器を頂いたので、投影用に愛用しております。抜刀するときにクポッというのだけど、モーグリの武器には光るタイプもあるようで。

光るモーグリの武器はマーケットで購入できるけれど、けっこういいお値段してるーっ。買えるお金は持っているけれど、自作できるなら自作したい!ということで、自分で作ってみることに。

光るモーグリの武器は、ギルで購入できる各種クラフター向けの「秘伝書:その他」に載っております。製作に必要な材料のうち、持っていなかったのが「善王のデミマテリア」と「神代木」。

「善王のデミマテリア」はモーグリ討滅戦の首装備の分解で得られるらしいので、早速コンテンツに突入!

してみたのですが、ソロだとけっこう苦労するので(ボスモーグリにもりもりMPを吸われてしまって時間がかかる…)、諦めてマーケットで購入しました。

もう1つ持っていなかった「神代木」。材料となる「珪化木」は軍票交換などで手に入るので、軍票と交換して作成しました。

極王モグル・モグのヒゲは持っておりました。

素材が集まったので早速製作。

HQ品できたよー!

投影用なのでHQでなくても良いのだけれど、HQだとなんだかうれしいよねー。ということで、早速装備してみようとするのですが…

「装備できません」

と…。

なぜ!なぜなんだー!ああああああああああああっ。

あーっ、わたくしが作ったのは黒魔道士向けの杖でした…。しょぼん。

白魔道士向けの両手幻具は錬金で作る、モグルモグロッド。そして、わたくしが作ったのはモグルモグスタッフ…。

仕方ない、作ったモグルモグスタッフを売ったお金でモグルモグロッド…って思ったのだけど、白魔道士向けの武器の方が高い…。もう一度作り直そうと思ったけれど、善王のデミマテリアのお値段が上がっていたので、お値段落ち着いたら作ろうと思います…。

ハイ…。

召喚士するつもりもないしーと思って、受けて進めかけていたジョブ取得クエストを以前破棄したのだけど、学者のLvを上げると巴術のレベルが上がるので、必然的に召喚士のLvも上がるということに気がついたので、一応ジョブ習得しておきました。

召喚士のLvが上がると、わたくしにとってははじめてのアタッカー系ジョブになるわけですが、ヒーラー上げてアタッカーも上がるとか不思議な国です、エオルゼア。

ドマの義援物資置き場に、いらないものをいろいろ詰め込んでいたら、新たなクエストが発生しました。

広場に市場を作りたいという感じのお話があったと記憶しておりますが、アジムステップのアウラの一族と、肉と野菜を交換する話がついたようです。今後、ドマ町人街の市場がにぎやかになってゆくのかなー?

いらないものを2万ギルつっこむのは大変だよなぁと思っていたら、換金アイテムを突っ込めばすぐ2万ギルになることに気が付きました。120%買取額UPなので、5000ギルのアイテムが6000ギルに!

マーケットで換金用のアイテムが、換金額より高く売られていたりするのが不思議だったのだけど、なるほど…ここに突っ込めば元が取れるのですね。

ひんがしの地に来たついでに、採集手帳を埋めるべくアジムステップへ。

いちおう収集品?なのかな、なにに使うかよくわからない収集用のアイテムに、精選という項目があることに気が付きました。精選の項目が出てこないアイテムもあるみたいだけど…。精選するとクリスタルなどがでてくるみたいです、わーい。

メインクエストが漆黒のヴィランズに突入し、第一世界にゆけるようになったわけですが。異世界だもんね、異世界ってめっちゃ遠そうだし、原初世界のどこからテレポしたってお値段変わらないよね?くらいに思っていたのだけど、リムサ・ロミンサとグリダニアからではテレポのお値段が違うことに気が付きました。

あれ?

んー。なぜ、なぜ違うのだー。原初世界のどこかから飛べたっけ?うーむ。とか思ったりしつつ、用事があってモードゥナに行ったら、あっそうでした。モードゥナから第1世界に飛んだなぁということを思い出しました。

レヴナンツトールを出て銀泪湖方面へ、船で移動。

装置に触れて第一世界にワープ!すると、水晶公さんがいる部屋へ!

いきなり異世界から人が訪れる星見の間だっけ…落ち着きのない部屋ですね。

なるほどー!このルートだと第一世界まで無料でゆけるわけですね。グリダニアからだと、レヴナンツトールはけっこう近いので、徒歩好きのわたくしは今後せっせと歩いて異世界までゆくことになりそうです。

徒歩で行ける異世界。

FCメンバーさん達と、白虎戦へ。

白虎と言えば、ヴァナ・ディールではお空にいる四神の1つ。だいぶ昔だのことだけと、実装してしばらくはトップクラスのNMさんでありました。エオルゼアの白虎さんはどんな感じなのかなー…

ナンダコレハ!!!

白虎さんの荒御魂を解放したら、なぜかこんなお姿に…。なんでこうなった!

戦闘の途中で空中に投げ出され、落下しながら攻撃?を避けるという仕掛けが…こういうの苦手なのですよねー。FF全般にでてくるミニゲーム的な要素がほんと苦手です…。

外に出すぎたようで1度目はダウン…。

ボコボコにされながらも、清々しい気分だとおっしゃる、ちょっとMっぽい要素のある白虎さんなのでした。

そんな白虎さんをさらにぺちぺちして追い詰めるわたくしと、ヴィエラさん。

この白虎戦、前回の玄武戦から続くストーリー仕立てになっておりまして、そのお話の中にテンゼンさんが出てくるのです。そういえば、そもそもテンゼンの鬼退治とか言ってたなー。

テンゼンさんというと、ヴァナ・ディールでは「ござる」という愛称でおなじみの方。プロマシアの呪縛というミッションで活躍する、ひんがしの国の方であります。

これがテンゼン…?

ちょっとMattさん化しておりませんか…。ちなみにヴァナ・ディールのテンゼンさんはこちら。

適当なスクリーンショットが見つからなかったので、わざわざヴァナ・ディールにINしてフェイスを呼び出して撮影してきましたとも。

テンゼンさん、エオルゼアではだいぶ小綺麗になりましたね。

テンゼン関連ストーリーの続きのクエストを受けるため、車に乗せていただいたのですが、運転しているミコッテさんがリアル無免許だということで、だれも助手席に乗りたがらないの図。

ミコッテさん、かわいそうですね…(棒)

さて、漆黒のヴィランズから、メインクエストで解放されるコンテンツに、フェイスシステムが導入されました。冒険者小隊と同じ感じで、NPCと一緒にコンテンツを攻略できるようです。

メインクエスト進行中にそういう説明もあったので、今度挑戦してみようと思っていたら、レベル上げのルーレットという思わぬところで意図せずコンテンツをクリアしちゃいまして…。

コンテンツクリア後は、メニューの「コンテンツ情報」の「フェイス」の項目から突入できるというので、挑戦してみました。

水晶公さんはオールラウンダーというなんでもできる器用な人のよう。

漆黒編、最初のダンジョンであるホルミンスターへ。

おーっ!クリアできるー!当たり前だけど…。

ただ!

このフェイスシステム、フェイスのLvを上げてフェイスを育てることができるらしいけど、公式サイトの説明を見る限りLv上げが解放されるのは漆黒クリア後のよう…。フェイスのLv上げができないと、なんか損した気分がしちゃうので、まだしばらくFCメンバーさんを頼っちゃおうかなーと思ってます。

よろしくおねがいします…お世話になります。