ミンフィリアちゃん

現在メインクエストは漆黒進行中で、漆黒で新たに行けるようになったエリアの探検も兼ね、クラフターのLv上げに必要な素材集めに行ってみました。

途中、指名手配のモブを見つけたので倒そうと思ったらF.A.T.E.にも巻き込まれついでに参加。F.A.T.E.自体は失敗に終わったけれど、報酬はいちおういただけるのですねー。

指名手配のリスキーモブはヴルパングエ!!

ヴァナ・ディールでは花鳥風月のNMとしておなじみのモンスターであります。パンクラティオンとか写真撮ってゼニとかモンとか…結構ややこしいコンテンツだったなぁ。

イル・メグは景色が良くていいですねー。ずっと明るいし。この先大罪喰いを倒したら、夜が来ちゃうかもだけど。

この中に写っているララフェルをさがせ!

そうしてメインクエスト進行。

なにやらファンタジーな景色のこちらは…

メインクエストのダンジョンでした。

オープニングのムービーのタイトルが出る前に冒険者が出てくるのは珍しいパターンな気がする…。

とっても鮮やかな世界。不思議の国のアリスをイメージしているのかなぁとか思いました。出てくるキャラクター(敵)とかも。

アリゼーちゃんと記念撮影、わほーいっ!

ウリエンジェさんに見下される…。うん、悪くないですかね。

「それにしても見事な幻惑の術でしたね…」とおっしゃるウリエンジェさん。これって敵を褒めてらっしゃるんですかね…?

第一世界のミンフィリア。

原初世界のミンフィリアの魂を受け入れやすい、第一世界の少女が代々の「ミンフィリア」となるこの第一世界。

罪喰いと戦わなくて良くなったユールモアは、この子をずっと幽閉していたそうですが、そこから外の世界に連れ出してくれたサンクレッドに恩を感じているよう…。同時に自分はサンクレッドが大切に思う「ミンフィリア」ではないことに悩んでいるようで…

なんだかとっても健気でいい子じゃないですか…。少しでも役に立ちたいと一生懸命じゃないですかー。不安を感じつつも前に進もうとするこの子を応援したくなっちゃったヨー。

原初世界の元のミンフィリアからは、かつで自分にしてくれたようにこの子にいろいろ教えてあげて欲しいと頼んだのだけど、それどんな紫の上!サンクレッドさん、甘々ではなくて、結構厳しく育てている感じでちょっとびっくりしたー。元のミンフィリアに対してもそうだったのでしょうかね?

ミンフィリアとして生きないといけない運命を背負ったこの子が、どうか幸せになれますように…。

紅蓮ストーリーにも出てきた「闇の戦士」こと第一世界の「光の戦士」さんたちの過去も少しずつ明かされてきました。第一世界では悪者みたいになっちゃってるけど、良かれと思って必死で戦ってきたこの人達が報われるといいなぁ…。

冒険者を手伝うため大罪喰いを一緒に倒したいというミンフィリアに、足手まといになるというサンクレッドさん。言い方も厳しいけど、顔もコワイ…コワイよサンクレッドさん!この子よくがんばってるよね…。

ということで…

お次は罪喰いを倒したことで自らが罪喰いになってしまったという、妖精王ティターニアの討滅戦。

メインクエスト進行はのんびりでいいやーとか思っていたけど、クラフターのレベル上げの素材を取りに行こうと思ったら、メインクエストを進めないと行けないエリアだったりで…。マーケットで買えるけど、素材調達からしたい派なので、再びもりもりメインクエストも進めます…。

ターコイズのズボン

メインクエストの進行をわりとハイペースで進めたおかげで、あれこれすることが貯まっている今日このごろ。いや、ずっと前からだけど…。

時々お世話している冒険者小隊のランクがやっと上がり、双蛇党の階級もあーっぷ。軍票を貯められる上限が上がったのが、うれしいなー。

冒険者小隊員のLvが低いので、もっと一緒にダンジョンを攻略したりして、Lvを挙げないといけないようで…。占星術とか学者でちょこちょこダンジョン攻略しょーっと。

白魔道士のLvが80になったので、マーケットでお手頃価格の装備を一式購入してみました。4桁以内で買えるもので済ませちゃった…。

装備を投影する前に、ぱちり。

いつも投影する前に撮影しておけばよかったー!ってなるので、元の装備を撮影しておきました。

メインクエスト進行。

アルフィノさんと再会し、コルシア島にある「ユールモア」という閉ざされた都市への潜入を試みます。

ユールモアは多くの人にとって憧れの街で、選ばれし者だけが暮らすことができる街のようです。上の写真に写ってるあやしい二人が時々街の外にやってきて、二人のお眼鏡にかなうと住人になれるとか。めっちゃ胡散臭そうなのですが…。

アルフィノさんが得意な絵を書くことを活かして、無事にユールモアに潜入。入国審査と、新民登録の手続きをすませると、臭いからシャワーを浴びろと言われたのですが…

庶民的なシャワーに戸惑うアルフィノさん。

お坊ちゃんですねー!アリゼーちゃんの方が躊躇しなさそう…?

画家を探していたという雇い主さん。

街の外の人は、上級民的な方に雇われることで、ユールモアで生活することができるそうです。マダムにそっこーで気に入られるアルフィノさん。うん、若くて容姿も整っていて品もあるし、有閑マダムにはめっちゃ受けが良さそうだよね…。

マダムの着せかえ人形と化すアルフィノさん…。

アルフィノさんの描いた下絵。

この下絵を見た旦那さまはもう少し美しく描けとダメ出し。おそらく、奥様をもう少し美化しろと言うことなのでしょう…ね。でも、アルフィノさんは「そのままが一番仲睦まじくて良いと…。

ここで騒ぎが起き、ユールモアを仕切るドンと対面。

この人がユールモアのドン、ヴァウスリー。

いろいろツッコミどころ満載な感じです…。この方、すごい能力をお持ちで、人を襲う罪喰いを従わせることができるそう。うそーまぢでー!そんなの、ぜったい裏があるヨネー。

この方のやりたい放題な振る舞いにアルフィノさんはがつんと物申し、そのままユールモアを出てゆくのですが…

そんな簡単に街を出られるんですね。街に入るのも大変なら、一度入ったらそう簡単には出られない街だと思っていたので、えーっ!って思いました。

勢いよく飛び出したアルフィノさんを追って来た雇い主の夫妻。

マダムはアルフィノさんだけでなく、アルフィノさんの絵も気に入ったらしく…。なんの権限があるのか、また街に入れるように融通ておくとおっしゃいます。

このマダム、なかなかの権力者さんなのでしょうか…。旦那さまも奥様には絶対的従う感じだったし…奥様がそれを強いている感じじゃなくて、勝手に旦那さまがそうしている風でしたけど。

一度水晶公のところに戻り、作戦会議。

そんな時…罪喰いが近くの村を襲っているという知らせが!

ということで、ダンジョン手前まで到達!

漆黒エリアのメインクエストのダンジョンは、NPCと一緒に攻略できるたりもするそう。従来どおりのコンテンツとして攻略もできるけれど、ストーリーに登場するNPCを選んで一緒に攻略もできるそうです。冒険者小隊とダンジョンにゆく感じなのかなー?

入ってみようかなーとも思ったけれど、ひとまずここでメインクエスト進行はひとやすみ。

以前から、とっても疑問に思っていたことがありました。

それは、装備品を試着した時などに、耳装備をアップでみたいけれど見られないこと。アップにすると体の中央しか表示されなくて、見たいところがアップでみられなーい!改善してー!

とか、思ってました。今日までは…

右クリックで、表示場所変えられるじゃーん!

カメラを動かせるという方がいのでしょうか…。今までズームは固定位置だと思っていたけど、マウスでぐりぐりすると変えられるのですねー。おー!これで見たいところがよく見える!

前から気になっていたホワイトベレーを作ってみたのですよー。ぽんぽんついててかわいい!で、これと自作のセーターに合わせるボトムスに悩んでいて。短いスカートをあわせてもかわいいのだけど、スカート短いとなにかとぱんつが見えちゃう…恥ずかしい。

白魔道士の時は白魔道士で着られるミドル丈のスカートをあわせていたけど、着られないジョブもあるしなぁ…。

で、以前鑑定アイテムとしてぽっけに入ってきたものの、装備したら微妙だったから放置していた、ヒッポグリフパンタレット。これを試しに履いてみると、色以外はいい感じではないですか。よし、じゃあ染色してみよう!

ちょうど持っていた赤い染料で染めてみたらかわいかったけど、ブルーが好きだからブルー系にしたいなー。あれこれ試してターコイズに染めようと思ったけど、ターコイズのカララントはどこで入手できるのかなー?

調べると、蒼天街のポイント交換で入手できるそう。

わずかなポイントしかないけど、交換!

ちょうど、うさ男の娘っぽい方が立っていらしたので、一緒にカメラに収めてみました…。お似合いです。

ターコイズに染めてみたよー。

見えているところがちょっとしかないから、目立つ色がカワイイ。リアルでは絶対選ばないけど、鮮やかなピンクのチェリーピンクもかわいかったなー。チェリーピンクのカララントも蒼天街のポイント交換でした。

ギャザラースクリップが欲しくてオーシャンフィッシング!お隣のミコッテ♂さんがなんかワイルドでかっこよかった!めっちゃ雰囲気でてるー。

オーシャンフィッシングの時間になるまでは、ラールガーズリーチを出たところで、収集品を取っていたのだけど、最大まで価値を上げても白貨を15しかもらえずで…。なかなかか稼げなくてもんもんとしていたけれど、釣りだと簡単にたくさん稼げますねー!ありがたい。

FCメンバーさんと宝の地図ツアーに行った後…コンテンツのレベル上げルーレットにゆこうという話になったのですよー。

ちょっと練習がてら賢者で行かせてもらおう…とか思って気楽な気持ちで待機していたら…

あまりにも慌ててタイトルの写真撮れてなかったけど、こっこれは!まさに進行中のメインクエストで訪れるべきダンジョンじゃないですかーっ!えっえっえっ、泣きそう。

うそーっ!

気楽な気持ちで賢者の練習などと思っていたけど、めっちゃ本番のダンジョンではないですかー、慌てました!!めっちゃ慌てました!なんかもっと気楽な低レベルのダンジョンに入るものだと思っていたので…。

しかも、野良に出ない為毎回予習などしないので、当然初めてでどんな内容なのかわかっておらず。

賢者は、まだアビリティとホットバーの位置とかあやふやなのに…大丈夫なのだろうか。いやぜんぜん大丈夫じゃない…と、泣きそうになりながらなんとかクリアできました。アウラさんとヴィエラさんを1回ずつ転がしてしまいましたけど…(>_<)ヽスミマセン。

アリゼーちゃんと記念撮影ができるーっ!

めっちゃデッカイ手…こんなのによく勝てたよね。

ということで、思いがけずメインクエストが進行しちゃいました。

大罪喰いから出る光を受け止めるわたくし。

通常は、この光を浴びると新たな大罪喰いが生まれてしまうらしいです。要するに大罪喰いを倒しても、また新たな大罪喰いが生まれてしまうということなのかなー。

光が溢れていたことで、夜の闇が訪れることがなかったこの場所に夜の闇が。

大罪喰いを倒し、放出される光を相殺することで、この一帯の光と闇の均衡がもどったようです。漆黒のヴィランズの冒頭で、商人のおじさまがもうずっと暗い夜は来ていないと言っていたので、ここの住人の方は暗闇にびっくりでしょうねー。

夜の闇が訪れない、アル・タユみたいな感じのこのエリアも好きだったんだけどなー。

連打の決意

多分わからないと思いますが、グリダニアに雪が降っておりました。あまり雪が降らない地方在住なので、雪が降るとテンション上がるタイプ。

イベントで園芸ギルドに行ったので、ジョブクエスト受けてみました。

そして…

白魔道士のジョブクエストもこなしつつ。

テトラグラマトンーっ!

ピタゴラスイッチの新しい生物で出てきそう。名称を聞いただけではなんなのだか全くわかんないですね…覚えねば…。そして使えるようにならねば。

このあとは貯まっていた白魔道士のジョブクエストをもりもりこなして、現在受けられるものは全部クリアしたよー。

Lv50以降はLv2ごとにアビリティや魔法を覚えたりしていたので、今後もこのペースで新しいこと覚えるのは大変だと思っていたら、Lv60以降はあんまり覚えるものはありませぬでした。

さて、先日新しいエリアにゆけるようになりました。

わりとあちこち徒歩で移動しちゃうことが多いのですが…今度の新しいエリアは船で渡らないと行けない場所なので、歩いて移動というわけにはゆきません。

テレポだとけっこうなお値段だしなー、どうするのが一番お安いかなー?

船の代金は300ギルなので、リムサ・ロミンサからお船で移動がいいのかなー?

ということで、メインクエスト進行。

クガネの街で騒ぎを起こして捕まっていたゴウセツさんも無事開放。

現在行方知れずとなっているドマの当主「ヒエン」様の行方を二手に別れて探そうと、ユウギリと別行動中だそう。

まずはゴウセツが拠点にしているヤンサという土地を目指し、紅玉海を超えた先の大陸へ渡ることに。

現在、紅玉海を渡る船を探すのは大変らしいけど、ひょんなことから知り合ったソロバンというコウジン族の商人が船に乗せてくれました。

まずは紅玉海の玄関口「紅玉台場」に到着。

紅玉海を安全に渡るには、海賊たちに帆別銭という通行料的なものを払わないといけないそう。

海賊たちはすぐ近くの島にいるらしく、リセと二人で泳いで行ってみることになったけど、いや船でいいよ…船で。

泳ぐのそんなに得意じゃないのだけど、海の上でなにか事故にあったときは背泳ぎ的なのが一番体力温存できるそうで、大学の授業でひたすら背泳ぎ特訓させらた思い出…。あと、夏でも水の中は体が冷えるので服は着ていた方がいいそうです。着衣水泳もしたなー。

通行料が上がっているという海賊の方。

海賊って金銭を強奪するというイメージの方が大きいと思うけど、日本の海賊ってそうじゃないのですよね。

地元の海はかつて海賊が活躍した海域なのですが、潮の流れが早く複雑で、今でもよく事故が起きる海上交通の難所とされているところです。海賊さんたちは、通行する船を先導して安全に航海させる手助けをする代わりに、お金をもらっていたとか。

海外の方に、この日本の海賊のことわかるかなー…。

ここでも帝国は傍若無人な振る舞いをみせます。

これまではあまり干渉してこなかった帝国が干渉してきて、海賊さんたちは立場をなくしている様子。

帆別銭なる通行料を支払ったので、船を出してくれるのだけど、目指すヤンサではなく「イサリ村」というところらしい。なかなかヤンサにつかない!

帝国軍を気にして、村から離れたところに船をつけるようにお願いするアリゼーちゃん。

そんなアリゼーちゃんの予感は大当たり。

ドマの代理監督とかいう、もうどうしようもない人がでてきてしまいました。

正直、この辺りからだいぶげんなり…。

ゲームなのだから楽しく遊びたい…ストーリー上悲しいお話があるのは仕方ないけど、ちょっと内容がひどいなぁというのが個人的な感想でした。自分が許容できる範囲を超えてしまってます…自分はこういうお話苦手だな。

なんか嫌な気持ちになっちゃって、しばらく凹んじゃった。メンタルすぐ引きずられちゃうし、しばらく引きずっちゃう…。現実にこういう話があるのはわかるし向き合う気持ちもあるけれど、メンタル弱めなのでこういうのは自分のタイミングで見たいな。

思い出すのやだーと思ってちょっとにっきを書くの停滞しちゃったその間に、しばらくはストーリあんまり見ないで進めようかなっていう気持ちが固まりました。嫌だからもう見ない…でも進めないと先に行けないので進めますけど。

行けないエリアがあるのでメインクエストは進めるけど、この先メンタルが危険だと思ったストーリーは見ないで連打しようかなーと思います。

せめて、娯楽の中では嫌な思いしたくないよー。

ヨツユ(ドマの代理監督というどうしようもない人)を見過ごせず、助けにいくというゴウセツ。

自分にもしものことがあったとしたら、「それは自分の天命」だそう。複雑なセリフですよね…自分はあんまり好きな表現じゃないけど、ゴウセツには似合っているセリフなのかな…。

ゴウセツ一人でイサリ村に飛び込んで行ってしまったので、残された自分たちは別の集落へ向かいました。

ついた集落は海賊さんたちの拠点だったよう。

アリゼーちゃんのセリフで「助けを求めにきた小娘3人組(自分とリサと冒険者)」と表現しているのだけど、冒険者が♂だとどんなセリフなのかなー。

ということで、メインクエストはここまで。

ダンジョン突入。

そして全員転がる事件が!

実はこの中に本物が…。2人は死んだふりで、1人は本物です(>_<)ヽでも、写真じゃわかんないよねー!

落ちないギリギリを攻めるの図。

最後のボス戦の戦闘場所、落ちるようになっていて、わたくし見事最後に落ちましたです。ハイ。

みんなでギリギリをせめて遊びました。

アウラさんが寝て3人になったので、死者の宮殿に行ってみました。

モーグリの武器かわいい…

そしてなんと!アイテムを鑑定していたら、ヴィエラさんにペガサスホイッスル?なんかお値段高いマウントが出たらしい!わおー、おめでとうございます。