曲のタイトル

オーケストリオン譜「Iroha」がぽっけに入っておりました。

エオルゼアでは馴染みがないと思われますが、イロハというのはヴァナ・ディールでは「星唄ミッション」のヒロインとして大変有名なNPCさんであります。ふむ、イロハというタイトルの曲ってどの曲かなーと思って再生してみたら…。

あーあの曲!星唄ミッションでよく流れる音楽でありました。あの曲がIrohaなんだーっ。

ゲーム内で流れる音楽のタイトルってぜんっぜんわからないです。流れているときにどこかにタイトルが出るわけじゃないので、CD買ったりしないとわからないですよね。フィールド名がついた音楽ならまだわかるけど…。

シアトリズムファイナルファンタジーとかで初めてタイトル知ったりとかも…。なので、エオルゼアのオーケストリオン譜システムってとっても良いですよねー。譜面たくさん集めたいけど、まだそこまでの余裕がありません。いろんな意味で。

そうだ、蒼天街に行こう!と思い立ち、まずは荷物整理…。

蒼天街に行ったらスペシャルスタンプがついたアイテムをチェック。アイテムを納品するカウンターの方のところにゆき、納品するとスタンプを押してくれるアイテムをチェックします。クポフォーチュンを引きたいんだーっ!

当たり前だけど、スタンプがついたアイテムが以前と変わってるーっ。これっていつ変更されるのでしょう…。ちょっと検索してみたけれどもわからずでした。他のリセットタイミングと同じ、火曜もしくは金曜の17:00でしょうかね?うーむ。

納品アイテムを作成するときに必要になる素材を調べ、持っていないものはリテイナーちゃんたちに採集してくるように依頼したら、いざ素材集めの旅へ。素材をマーケットで買うのもありだと思うけれども、自調達しちゃう派です。

クリスタルいっぱい、ばんざーい。

製作するアイテムに必要な素材を調達するわけですが、必要なものだけを狙って採集するのが難しいですよね。でも、余った素材をマーケットにだせばそこそこいいお値段で売れたりするので、使わない素材も含めもりもり採集。

そうして素材が集まったらひたすら製作して納品!スタンプカードが貯まったので、クポフォーチュン引いちゃうぞー!

はじめて1等が当たったけれど、ミニオンでした。

うれしいけど、装備品の入ったチェストがほしいんだーっ。だからちょっぴり複雑。

ふむ、どこを開けても4等…。くじに必ず1等が隠されているというわけではないのですね。そりゃそうか…5等まであるけど開けるとこ4つしか無いもんね。

Lvが低いクラフターのLv上げも兼ねてがんばってみたけど、素材の調達からはじめるとけっこう時間がかかっちゃいますね。でも、余った素材をマーケットに出したらわりとすぐに売れてくれたので、うきうきです。

FCメンバーさんたちと、ヴァナ・ディールではおなじみ「テンゼン」関連ストーリーのコンテンツへーっ。

なんだこの敵は!と思ったらだいだらぼっちでした。

ガンエンってなんだろうと思っていたら、おさるさんでした。筋斗雲に乗ってやってきたよー。

基本片足立ちスタイルのよう…。

FCメンバーさんたちも片足立ちスタイル?

昨日行った白虎戦のHardモードの方に行ってみました。

昨日より難易度が上がっているだけあって、厳しい…

仲良くコロリ…

途中、右腕に掴まれる…というかぱっくり食べられそうになっちゃうのですよー。

その右手のアップがこちら。

ズボン履いててよかった…スカートだと見えちゃう!*ノノ)

で、掴まれたあと投げられる(地面に打ち付けられる)のですが、後半になるとわたくし投げられると即コロリでして…。そうすると回復が無くなって詰む感じで何度もやり直しに…。

投げられるとヘイトがリセット?されちゃうみたいで、なので私はなるべくヘイトをとらないように、FCメンバーさんにはなるべく取ってもらってなんとかクリアできました。ふう、大変だった。

膝枕できてないの図。

まぁ結局最後わたくし掴まって投げられて転がったまま終了だったんですけど。

装備できません

抜刀すると光るモーグリの武器が欲しいーっ!

以前、モーグリ討滅戦に行った時に、モーグリがモチーフになった武器を頂いたので、投影用に愛用しております。抜刀するときにクポッというのだけど、モーグリの武器には光るタイプもあるようで。

光るモーグリの武器はマーケットで購入できるけれど、けっこういいお値段してるーっ。買えるお金は持っているけれど、自作できるなら自作したい!ということで、自分で作ってみることに。

光るモーグリの武器は、ギルで購入できる各種クラフター向けの「秘伝書:その他」に載っております。製作に必要な材料のうち、持っていなかったのが「善王のデミマテリア」と「神代木」。

「善王のデミマテリア」はモーグリ討滅戦の首装備の分解で得られるらしいので、早速コンテンツに突入!

してみたのですが、ソロだとけっこう苦労するので(ボスモーグリにもりもりMPを吸われてしまって時間がかかる…)、諦めてマーケットで購入しました。

もう1つ持っていなかった「神代木」。材料となる「珪化木」は軍票交換などで手に入るので、軍票と交換して作成しました。

極王モグル・モグのヒゲは持っておりました。

素材が集まったので早速製作。

HQ品できたよー!

投影用なのでHQでなくても良いのだけれど、HQだとなんだかうれしいよねー。ということで、早速装備してみようとするのですが…

「装備できません」

と…。

なぜ!なぜなんだー!ああああああああああああっ。

あーっ、わたくしが作ったのは黒魔道士向けの杖でした…。しょぼん。

白魔道士向けの両手幻具は錬金で作る、モグルモグロッド。そして、わたくしが作ったのはモグルモグスタッフ…。

仕方ない、作ったモグルモグスタッフを売ったお金でモグルモグロッド…って思ったのだけど、白魔道士向けの武器の方が高い…。もう一度作り直そうと思ったけれど、善王のデミマテリアのお値段が上がっていたので、お値段落ち着いたら作ろうと思います…。

ハイ…。

召喚士するつもりもないしーと思って、受けて進めかけていたジョブ取得クエストを以前破棄したのだけど、学者のLvを上げると巴術のレベルが上がるので、必然的に召喚士のLvも上がるということに気がついたので、一応ジョブ習得しておきました。

召喚士のLvが上がると、わたくしにとってははじめてのアタッカー系ジョブになるわけですが、ヒーラー上げてアタッカーも上がるとか不思議な国です、エオルゼア。

ドマの義援物資置き場に、いらないものをいろいろ詰め込んでいたら、新たなクエストが発生しました。

広場に市場を作りたいという感じのお話があったと記憶しておりますが、アジムステップのアウラの一族と、肉と野菜を交換する話がついたようです。今後、ドマ町人街の市場がにぎやかになってゆくのかなー?

いらないものを2万ギルつっこむのは大変だよなぁと思っていたら、換金アイテムを突っ込めばすぐ2万ギルになることに気が付きました。120%買取額UPなので、5000ギルのアイテムが6000ギルに!

マーケットで換金用のアイテムが、換金額より高く売られていたりするのが不思議だったのだけど、なるほど…ここに突っ込めば元が取れるのですね。

ひんがしの地に来たついでに、採集手帳を埋めるべくアジムステップへ。

いちおう収集品?なのかな、なにに使うかよくわからない収集用のアイテムに、精選という項目があることに気が付きました。精選の項目が出てこないアイテムもあるみたいだけど…。精選するとクリスタルなどがでてくるみたいです、わーい。

メインクエストが漆黒のヴィランズに突入し、第一世界にゆけるようになったわけですが。異世界だもんね、異世界ってめっちゃ遠そうだし、原初世界のどこからテレポしたってお値段変わらないよね?くらいに思っていたのだけど、リムサ・ロミンサとグリダニアからではテレポのお値段が違うことに気が付きました。

あれ?

んー。なぜ、なぜ違うのだー。原初世界のどこかから飛べたっけ?うーむ。とか思ったりしつつ、用事があってモードゥナに行ったら、あっそうでした。モードゥナから第1世界に飛んだなぁということを思い出しました。

レヴナンツトールを出て銀泪湖方面へ、船で移動。

装置に触れて第一世界にワープ!すると、水晶公さんがいる部屋へ!

いきなり異世界から人が訪れる星見の間だっけ…落ち着きのない部屋ですね。

なるほどー!このルートだと第一世界まで無料でゆけるわけですね。グリダニアからだと、レヴナンツトールはけっこう近いので、徒歩好きのわたくしは今後せっせと歩いて異世界までゆくことになりそうです。

徒歩で行ける異世界。

FCメンバーさん達と、白虎戦へ。

白虎と言えば、ヴァナ・ディールではお空にいる四神の1つ。だいぶ昔だのことだけと、実装してしばらくはトップクラスのNMさんでありました。エオルゼアの白虎さんはどんな感じなのかなー…

ナンダコレハ!!!

白虎さんの荒御魂を解放したら、なぜかこんなお姿に…。なんでこうなった!

戦闘の途中で空中に投げ出され、落下しながら攻撃?を避けるという仕掛けが…こういうの苦手なのですよねー。FF全般にでてくるミニゲーム的な要素がほんと苦手です…。

外に出すぎたようで1度目はダウン…。

ボコボコにされながらも、清々しい気分だとおっしゃる、ちょっとMっぽい要素のある白虎さんなのでした。

そんな白虎さんをさらにぺちぺちして追い詰めるわたくしと、ヴィエラさん。

この白虎戦、前回の玄武戦から続くストーリー仕立てになっておりまして、そのお話の中にテンゼンさんが出てくるのです。そういえば、そもそもテンゼンの鬼退治とか言ってたなー。

テンゼンさんというと、ヴァナ・ディールでは「ござる」という愛称でおなじみの方。プロマシアの呪縛というミッションで活躍する、ひんがしの国の方であります。

これがテンゼン…?

ちょっとMattさん化しておりませんか…。ちなみにヴァナ・ディールのテンゼンさんはこちら。

適当なスクリーンショットが見つからなかったので、わざわざヴァナ・ディールにINしてフェイスを呼び出して撮影してきましたとも。

テンゼンさん、エオルゼアではだいぶ小綺麗になりましたね。

テンゼン関連ストーリーの続きのクエストを受けるため、車に乗せていただいたのですが、運転しているミコッテさんがリアル無免許だということで、だれも助手席に乗りたがらないの図。

ミコッテさん、かわいそうですね…(棒)

さて、漆黒のヴィランズから、メインクエストで解放されるコンテンツに、フェイスシステムが導入されました。冒険者小隊と同じ感じで、NPCと一緒にコンテンツを攻略できるようです。

メインクエスト進行中にそういう説明もあったので、今度挑戦してみようと思っていたら、レベル上げのルーレットという思わぬところで意図せずコンテンツをクリアしちゃいまして…。

コンテンツクリア後は、メニューの「コンテンツ情報」の「フェイス」の項目から突入できるというので、挑戦してみました。

水晶公さんはオールラウンダーというなんでもできる器用な人のよう。

漆黒編、最初のダンジョンであるホルミンスターへ。

おーっ!クリアできるー!当たり前だけど…。

ただ!

このフェイスシステム、フェイスのLvを上げてフェイスを育てることができるらしいけど、公式サイトの説明を見る限りLv上げが解放されるのは漆黒クリア後のよう…。フェイスのLv上げができないと、なんか損した気分がしちゃうので、まだしばらくFCメンバーさんを頼っちゃおうかなーと思ってます。

よろしくおねがいします…お世話になります。

ターコイズのズボン

メインクエストの進行をわりとハイペースで進めたおかげで、あれこれすることが貯まっている今日このごろ。いや、ずっと前からだけど…。

時々お世話している冒険者小隊のランクがやっと上がり、双蛇党の階級もあーっぷ。軍票を貯められる上限が上がったのが、うれしいなー。

冒険者小隊員のLvが低いので、もっと一緒にダンジョンを攻略したりして、Lvを挙げないといけないようで…。占星術とか学者でちょこちょこダンジョン攻略しょーっと。

白魔道士のLvが80になったので、マーケットでお手頃価格の装備を一式購入してみました。4桁以内で買えるもので済ませちゃった…。

装備を投影する前に、ぱちり。

いつも投影する前に撮影しておけばよかったー!ってなるので、元の装備を撮影しておきました。

メインクエスト進行。

アルフィノさんと再会し、コルシア島にある「ユールモア」という閉ざされた都市への潜入を試みます。

ユールモアは多くの人にとって憧れの街で、選ばれし者だけが暮らすことができる街のようです。上の写真に写ってるあやしい二人が時々街の外にやってきて、二人のお眼鏡にかなうと住人になれるとか。めっちゃ胡散臭そうなのですが…。

アルフィノさんが得意な絵を書くことを活かして、無事にユールモアに潜入。入国審査と、新民登録の手続きをすませると、臭いからシャワーを浴びろと言われたのですが…

庶民的なシャワーに戸惑うアルフィノさん。

お坊ちゃんですねー!アリゼーちゃんの方が躊躇しなさそう…?

画家を探していたという雇い主さん。

街の外の人は、上級民的な方に雇われることで、ユールモアで生活することができるそうです。マダムにそっこーで気に入られるアルフィノさん。うん、若くて容姿も整っていて品もあるし、有閑マダムにはめっちゃ受けが良さそうだよね…。

マダムの着せかえ人形と化すアルフィノさん…。

アルフィノさんの描いた下絵。

この下絵を見た旦那さまはもう少し美しく描けとダメ出し。おそらく、奥様をもう少し美化しろと言うことなのでしょう…ね。でも、アルフィノさんは「そのままが一番仲睦まじくて良いと…。

ここで騒ぎが起き、ユールモアを仕切るドンと対面。

この人がユールモアのドン、ヴァウスリー。

いろいろツッコミどころ満載な感じです…。この方、すごい能力をお持ちで、人を襲う罪喰いを従わせることができるそう。うそーまぢでー!そんなの、ぜったい裏があるヨネー。

この方のやりたい放題な振る舞いにアルフィノさんはがつんと物申し、そのままユールモアを出てゆくのですが…

そんな簡単に街を出られるんですね。街に入るのも大変なら、一度入ったらそう簡単には出られない街だと思っていたので、えーっ!って思いました。

勢いよく飛び出したアルフィノさんを追って来た雇い主の夫妻。

マダムはアルフィノさんだけでなく、アルフィノさんの絵も気に入ったらしく…。なんの権限があるのか、また街に入れるように融通ておくとおっしゃいます。

このマダム、なかなかの権力者さんなのでしょうか…。旦那さまも奥様には絶対的従う感じだったし…奥様がそれを強いている感じじゃなくて、勝手に旦那さまがそうしている風でしたけど。

一度水晶公のところに戻り、作戦会議。

そんな時…罪喰いが近くの村を襲っているという知らせが!

ということで、ダンジョン手前まで到達!

漆黒エリアのメインクエストのダンジョンは、NPCと一緒に攻略できるたりもするそう。従来どおりのコンテンツとして攻略もできるけれど、ストーリーに登場するNPCを選んで一緒に攻略もできるそうです。冒険者小隊とダンジョンにゆく感じなのかなー?

入ってみようかなーとも思ったけれど、ひとまずここでメインクエスト進行はひとやすみ。

以前から、とっても疑問に思っていたことがありました。

それは、装備品を試着した時などに、耳装備をアップでみたいけれど見られないこと。アップにすると体の中央しか表示されなくて、見たいところがアップでみられなーい!改善してー!

とか、思ってました。今日までは…

右クリックで、表示場所変えられるじゃーん!

カメラを動かせるという方がいのでしょうか…。今までズームは固定位置だと思っていたけど、マウスでぐりぐりすると変えられるのですねー。おー!これで見たいところがよく見える!

前から気になっていたホワイトベレーを作ってみたのですよー。ぽんぽんついててかわいい!で、これと自作のセーターに合わせるボトムスに悩んでいて。短いスカートをあわせてもかわいいのだけど、スカート短いとなにかとぱんつが見えちゃう…恥ずかしい。

白魔道士の時は白魔道士で着られるミドル丈のスカートをあわせていたけど、着られないジョブもあるしなぁ…。

で、以前鑑定アイテムとしてぽっけに入ってきたものの、装備したら微妙だったから放置していた、ヒッポグリフパンタレット。これを試しに履いてみると、色以外はいい感じではないですか。よし、じゃあ染色してみよう!

ちょうど持っていた赤い染料で染めてみたらかわいかったけど、ブルーが好きだからブルー系にしたいなー。あれこれ試してターコイズに染めようと思ったけど、ターコイズのカララントはどこで入手できるのかなー?

調べると、蒼天街のポイント交換で入手できるそう。

わずかなポイントしかないけど、交換!

ちょうど、うさ男の娘っぽい方が立っていらしたので、一緒にカメラに収めてみました…。お似合いです。

ターコイズに染めてみたよー。

見えているところがちょっとしかないから、目立つ色がカワイイ。リアルでは絶対選ばないけど、鮮やかなピンクのチェリーピンクもかわいかったなー。チェリーピンクのカララントも蒼天街のポイント交換でした。

ギャザラースクリップが欲しくてオーシャンフィッシング!お隣のミコッテ♂さんがなんかワイルドでかっこよかった!めっちゃ雰囲気でてるー。

オーシャンフィッシングの時間になるまでは、ラールガーズリーチを出たところで、収集品を取っていたのだけど、最大まで価値を上げても白貨を15しかもらえずで…。なかなかか稼げなくてもんもんとしていたけれど、釣りだと簡単にたくさん稼げますねー!ありがたい。

FCメンバーさんと宝の地図ツアーに行った後…コンテンツのレベル上げルーレットにゆこうという話になったのですよー。

ちょっと練習がてら賢者で行かせてもらおう…とか思って気楽な気持ちで待機していたら…

あまりにも慌ててタイトルの写真撮れてなかったけど、こっこれは!まさに進行中のメインクエストで訪れるべきダンジョンじゃないですかーっ!えっえっえっ、泣きそう。

うそーっ!

気楽な気持ちで賢者の練習などと思っていたけど、めっちゃ本番のダンジョンではないですかー、慌てました!!めっちゃ慌てました!なんかもっと気楽な低レベルのダンジョンに入るものだと思っていたので…。

しかも、野良に出ない為毎回予習などしないので、当然初めてでどんな内容なのかわかっておらず。

賢者は、まだアビリティとホットバーの位置とかあやふやなのに…大丈夫なのだろうか。いやぜんぜん大丈夫じゃない…と、泣きそうになりながらなんとかクリアできました。アウラさんとヴィエラさんを1回ずつ転がしてしまいましたけど…(>_<)ヽスミマセン。

アリゼーちゃんと記念撮影ができるーっ!

めっちゃデッカイ手…こんなのによく勝てたよね。

ということで、思いがけずメインクエストが進行しちゃいました。

大罪喰いから出る光を受け止めるわたくし。

通常は、この光を浴びると新たな大罪喰いが生まれてしまうらしいです。要するに大罪喰いを倒しても、また新たな大罪喰いが生まれてしまうということなのかなー。

光が溢れていたことで、夜の闇が訪れることがなかったこの場所に夜の闇が。

大罪喰いを倒し、放出される光を相殺することで、この一帯の光と闇の均衡がもどったようです。漆黒のヴィランズの冒頭で、商人のおじさまがもうずっと暗い夜は来ていないと言っていたので、ここの住人の方は暗闇にびっくりでしょうねー。

夜の闇が訪れない、アル・タユみたいな感じのこのエリアも好きだったんだけどなー。