サブ子ちゃんでレッツ紅蓮祭。

ばしゃばしゃ。

スプリントしたらクロールっぽくなることに初めて気が付きました。
普段あんまり泳がないもんね。潜れるところだとマウントに乗ってるし。
で、今回の紅蓮祭でめっちゃ気になるのがNPCさんのこのセリフ。

これ、暁月のときに園芸師で初めてココナッツを採集したときに、説明のテキスト見てびっくりしたやつ!

こんなところでこの話が出てくるとは。
さて、本体に戻りまして。
まずは日課のアライアンスレイドルーレット。

昨日はエウプロシュネだったけど、今日はタレイア!暁月レイドが続いております。
オシュオンさんの「風穴があくぞ」を久々に聞けてにんまり。あのセリフとボイスがなぜか好きなわたくしなのでした。

今日はクルルさんと記念撮影したー!
コツがわかってきたので割とよく撮れていると思うのですがどうでしょう。ちなみにこれ、戦闘前にエリア内にいるNPCと急いで撮影しております。この後戦闘始まるので、急がないとなんです。

久々のタレイアで楽しかったです。

瓶の水を水盤が受け止めてそこから水路を流れてるんだなと改めてまじまじと観察しちゃった。
さて。
FCハウスに設置したスクリーンの前でグループポーズを起動すると、スクリーンに斜線が入るのが気になっております。

ひきで撮ってるのでわかりにくいかもですが、スクリーンの左上以外に斜線が入ってるんですよ。

アップにするとこんな感じ。
これがものすごく気になっていて。わたくしプレイ環境がPCなので、PCの設定のせいなのかが気になって。PS5でプレイしているFCメンバーさんにもスクリーン前でグループポーズを起動して斜線がはいるか試してもらいました。

撮影中のFCメンバーさん。
で、FCメンバーさんに撮影してもらった写真がこちら。

PS5でも斜線が入っちゃうみたいです。
PC環境だけでグラフィック周りの設定の問題かなって思っていたけど、PS5でも起こるということは不具合なのでしょうね。
FCメンバーさんに撮って欲しかったのは上の写真なのですが、なんか真っ先にこの写真が送られてきたので、一応載せておきますね^^;

はいおつかれさーん。
少し前からちまちまと素材を集め、ついに新しいクラフターの胴装備(だけだけど)作ったよー。

ピーコック・クラフターシャツという名前の通り、背中にくじゃくの羽根がついております。

胴以外はエバーシーク装備なのですが、似たような色に染色してあるおかげか、そんなに違和感はないかも……?
マテリアをどうしようかなーと思って、ひとまずマテリア穴には現行のハイアルテママテリジャを埋め。でもそれだけだと、フル禁断しているエバーシーク装備より加工精度が低くなってしまうので、1つ前のアルテママテリジャを1個禁断でつけました。
これがねー、なんと1回ではまったんですよー!ラッキーでした。
わたくし通常の素材を加工するときは、暁月の時のインダガトル装備(Lv90)を使っております。伝承録のレシピでなければ、前の装備で十分加工できるんですよね。おかげで1つ前のマテリアがそこそこ貯まっているのでした。

こんな感じ~。
これでわたくしが今着用しているエバーシーク装備よりステータスが増えたことになります。あとは、エバーシーク装備のフル禁断していない部位から作っていこうかなぁ。
新しいギャザラー&クラフター装備を作る時、「石匠の研磨剤」というクラフタースクリップ紫貨500で交換できるアイテムが2~4つ必要になります。もう一つ「高濃縮錬金薬」というスクリップ燈貨交換の素材も必要なのですが、こちらのアイテムは7.3以前に実装済みだったので、ある程度ストックしてありました。
紫貨交換の高濃縮錬金薬は今回実装されたので、1から交換していかないとなんですよね。
収集品を納品してスクリップを稼げばいいのですが、伝説素材1つ加工するのにも結構時間がかかるし、まあ少しずつ進めて、ちょっとずつ装備を作っていけばいいかーと。
はどの部位から作ろうかと思っていたのですが、副道具から作っていくことにしました。
というのも……副道具を作るのが一番ステータス変化があるから!

左がエバーシーク装備で右が最新のゴールデンサム装備(食事効果ものっかっちゃってますが)。かなりステータスが増えるので、副道具から作るのが一番いいかなーって。
まずは鍛冶の副道具!って思って、鍛冶の副道具を作ったところで、スクリップ交換の石匠の研磨剤が尽きてしまったので新装備製作はここで中断。
そして釣り。

新しい装備に使う伝説の素材類、1割くらいはNQになっちゃうので(マクロぽちぽちだからなのもありますが)、少しでもHQ率をあげたいなーと、新しい食事に使うお魚釣りに来ました。

謎の料理アリペブレを作りました。
これで少しCPが増えるので、素材製作マクロを作りなおして、HQ率を上げたいと思います!