仕事ができるナッツイーター

メインクエスト。

新生のストーリー最後で行方知れずになっていた暁のメンバーさんたち。先日ヤ・シュトラさんを見つけ出すことができたけど、その他のメンバーは未だ行方知れずで。そんな行方不明のメンバーさんを探すための助っ人さんと会うためにイディルシャイアに向かうと…

クルルちゃーん!

エオルゼアってめっちゃなつかしいFF登場人物がたくさんでてきますね…そのたびに過去作もう一度プレイしようかな?とか思ってしまう。

めっちゃ変な顔。

クルルさん、昔のアルフィノさんのことをよくご存知らしく…

からかわれて慌てふためく、珍しいアルフィノさん…。

話をそらそうとするアルフィノさん。

遊ばれてた!アルフィノさん。

行方不明のサンクレットの手がかりがつかめるかも知れないけれど、そのためにはマトーヤさんの協力が必要ということでマトーヤの元を目指します。

イディルシャイアでなにやら重要なクエストを受けられたので、マトーヤさんのもとに行く途中にクエストを進めたら新しいコンテンツが2つほど開放されました。

クルルちゃんも光の加護を受けているそう。

マトーヤさんの協力が得られ、マトーヤの水晶(ものすごい光のクリスタルらしい)を借りてサンクレッドの行方探し。

ヤ・シュトラさんが使ったエンシェントテレポにより、エーテルとなって地脈を漂うことになったサンクレッドさん。ヤ・シュトラさんはエーテルのまま地脈をぐーるぐる漂うことになっちゃったのだけど、サンクレッドさんの漂った地脈の痕跡をたどると高地ドラヴァニアに出たらしいとのこと。

高地ドラヴァニアのテイルフェザーを目指すことになりました。

途中でグナース族の蛮族デイリークエストを寄り道。友好度があがったよー。今の所、グナース族が一番前向きな感じで好きかも…。

アルフィノさんが書いた似顔絵を使って聞き込みをしたところ、「凄腕のヒューラン族の流れ者」情報を得ることができました。はみだしもののグナース族、つまり蛮族デイリーでお世話になっているグナース族たちのところで訪ねてみると、似顔絵の人物を知っており、その人物は悪いグナース族たちの降ろした蛮神に興味を持っていたとのこと。

ということで、悪いグナース族がいるグナースの塚へ。

すると、何者か達が再び降ろされた蛮神ラーヴァナさんと戦闘中で、ラーヴァナさんを倒してしまったではないですか。

その何者か達の正体は闇の戦士…。

前回見た蒼天のイシュガルドエンディングロールの最後に白き衣のものと一緒にいたのが闇の戦士でした。そのうち出てくるだろうと思っては居たけど、早々に出てきた!

そして血気盛んな闇の戦士に襲いかかられたところに登場し、ピンチを救ったのが探していたサンクレッドさんでした。

左目は霊峰を移動するときに「ちょっとな」らしい。

ヤ・シュトラと同じく、地脈から出てきたときは身一つの状態で、まずは身につけるものを得ることからはじめたらしく…

イイ仕事をするナッツイーター?

仕事のできるナッツイーター。

ドラヴァニアにナッツイーターいたっけ…?

この後、再びグナース族の蛮神が降ろされ討伐されたことを伝えに、ヴィゾーヴニルの元へ。すると、竜と人の友好関係の為にイシュガルドに赴くことを決めたというヴィゾーヴニルさん。

ヴィゾーヴニルの伝言を伝える為にイシュガルドに向かうことに。

イシュガルドではアイメリク卿が襲われるという事件が発生しており、あちこちで放火騒ぎも起きているらしく。放火の犯人を手分けして探すことになり、ヒルダにオッサン呼ばわりされるサンクレッド。

気にしてない素振りを見せたサンクレッドさんですが…

やはりショックだったようで、あとから落ち込むサンクレッドさん…

メインクエストはここまでで、この後は「ラス狩る」こと死者の宮殿へー!

すると先程かったというなにやら変わった見た目の武器をお持ちのうさぎさん。

最初カエルかと思ったけどフクロウらしい?

本日はB141からはじめたのでB150に到着。

だいぶ手慣れてはきたけれど、道中時間がかかってボスのところについたときはあと11分くらいでした。これ、ソロでなさってるという方はどーなってんのー!すごいなぁ。

わたくしがねむねむ限界だったので今日はここまで。

フルスクリーンなのにウィンドウモードサイズ?

メインクエスト進行。

ラピュタが恐ろしい島ならムスカみたいな連中に渡しちゃいけない。

魔大陸が恐ろしい場所なら、帝国やおじいちゃん(トールダン7世)に渡しちゃいけない!ということで、魔大陸を目指すことになった我々光の戦士軍団。

竜騎士エスティニアンさんにヤ・シュトラさんが放ったセリフ。

意味ありげだなと思いながら読んでたけど、このあとやっぱり…の展開でした。

ウリエンジェさんから託された石。

これも使うんだろうなーって思ったら思ったとおりでした。

タタルちゃんに無事を祈られるという至福。

目指す魔大陸という場所には強力なフィールドで守られており、それを突破せねばならず。フィールドに穴を開けるための知恵を、ヤ・シュトラさんの師であるマトーヤさんから授かり飛空艇の改造をしたのでした。

しかしいざフィールドを突破すると、帝国の迎撃がありピンチ状態に。

イゼルの捨て身のアタックによりなんとか乗り切れたのですが…

登場人物死にすぎっx;

あっあっ、もしかして、もしかして、と思いながらイベントを見ておりました。いや、もしかしたら助かるかもとか期待もしてたのですけど…。

今の所、好きになれないストーリーです…。

ということで魔大陸到着!

魔大陸上陸後、こちらの誘導システムなるものを発見。

誘導システムは地面に埋まっていたのだけど、蹴り飛ばすことで起動いたしました。叩いたり蹴り飛ばしたりという行為は、昔の動かなくなった家電製品を復活させるおまじないですよねー。

広い魔大陸のどこにトールダン7世がいるかわからないので、誘導システムを頼りに居場所を探っているわけでありますが、こちらの誘導システムくんはなかなかおちゃめでかわいいです。

ヴァナ・ディール民のみなさまは、この誘導システムをみてフ・ゾイの王宮を思い出した方は多いのではないでしょうか。丸いもやもやがエリア内を案内してくれるのですよね、というかもやもやに案内してもらわないと移動できないというか。当時は見破りの敵が居て移動するのたいへんだったなぁ…。

転送装置に拘束されているティアマットさん、ティアマットさんってあれですよねー。

ヴァナ・ディールではアットワ地溝に出現する敵で、ヘラルドゲートルをドロップするので昔は大人気だったNMさんでした。その後、人気装備のヘラルドゲートルがBCのドロップになりましたが、その後いつアットワ地溝にいっても見たことがないのですよね。

こんなところに居たのねー(違)!

ミドガルズオルムによって封じられていた光の加護が戻ってきました。

あんまり大したことしてないけど…って今までを思うとちょっと違和感あったけど、ここで光の加護が戻ってないといけなかった(この後のストーリー的に)のでしょうねぇ。

我が背に乗る…?

いや…ララフェルでも無理でしょってちょっと思ったよねー!まあ仮の姿なのは知ってたけど!

おっきくなっちゃった!

それでもけっこう小さい気もしちゃう。

そしてあっさりフライングマウント開放。

役目を終えた誘導システムがシャットダウン…蹴り飛ばしたら再起動しないかな…?

近未来っぽいエリアなのに、遺産感もある謎のエリアです…。まあ、古代アラグの遺産なんだけど。

魔大陸、けっこう広いマップなのにあんまり来ることがなさそうで、作った人も寂しいのではないかと思ってしまいました。

そして早速ダンジョンにとつげきー。

謎の生物?ハルマキス。

春巻きとか腹巻きとか呼んでました。最初は犬みたいだったけど、途中でいろいろ変身してました。

そして最後の敵アシエンまできたーと思ったら、

ムービーを見終えたところですでに転がってたうさぎさん…。

この角度からだとねこさんがうさぎさんを倒したように見えなくもありませぬ。奥にいるのが敵のアシエン。

勝利したところで…

でてくるおじいちゃん(トールダン7世)。

変貌を遂げるおじいちゃん。

自らの体に伝説の騎士を呼びおろし、自ら神になったおじいちゃんだったのでした。

おじいちゃん、悪いやつかなーとか思ってたけど「調和の世をもたらさん…。」と言っているので、平和を望んでいたのかなぁとも思いちょっと共感…。でも、力で持ってそれを行うと、恐怖政治みたいになりそうだけど。

ということで、アシエン戦のあとは続けておじいちゃん戦に移行することに。

ナイツ・オブ・おじいちゃん戦。

おじいちゃん、私利私欲のためにこんなことしたわけじゃないんだなぁ…イゼルみたいなものなんだなぁと思うと、戦闘前だけどだんだん可愛そうになってきちゃいました。

おじいちゃん戦のはじまりー。

おじいちゃん、だんだん体力がなくなってきたのか、最後の方は剣をぶんぶん振り回しながら歩いては止まり、ぶんぶん振り回しながら歩いては止まり…。ご乱心モードみたいになっていて、ちょっとおもしろかったです。

だいたいなんでおじいちゃんに神を降ろしたん!?もっと若い騎士軍団の誰かに降ろしたらよかったのでは!?って思っちゃった。

おじいちゃんの剣に倒れる(死んだふり)うさぎさん…。

そしてこの写真を撮っている最中、たいへんなことが起きてしまったのでした!!

FF14をPCでプレイしているのですが、モニタサイズが24インチとあまり大きくないので仮想フルスクリーンモードに設定しております。ゲームをフルスクリーンで遊べて、ゲーム中に調べ物もできるので。

なのですが、写真撮ったりでグループポーズを起動したりであれこれキー入力しておりましたら、急にですねー!フルスクリーン表示でなくなってしまって。ウィンドウモードみたいになっちゃったのです。しかし、ゲームの解像度はフルスクリーンのまま。

フルスクリーンの解像度のまま、実際の表示はウィンドウモードサイズになってしまって…。しかも、FF14的には、ぼく今フルスクリーンだもん!という認識らしく、マウス操作の座標が実際の表示とずれてしまっている状態になってしまいました。

モニタに表示されているボタン位置をクリックしても無反応で、本来フルスクリーン表示の時にボタンが表示されているであろう位置にマウスカーソルを持っていかないと、操作ができないという状況に…。

表示がおかしくなってしまったのを、システムコンフィグから画面モードを変更して直したいのだけど、キーボード操作で「適用」ボタンにカーソルを持っていく方法がわからず。本来全画面のときに「適用」ボタンがあるであろう位置を予想してマウスでクリックしてみるもなかなかヒットせず、どうすればいいんだー!という状況に。

そこで思い出したのが、「Resize&Move」なるツール。

もともと、FF11のウィンドウ位置(毎回起動位置がずれる…)を左上の0.0の座標位置に持っていきたくて(キャプチャソフトでのSS撮影の為)使っていたのですが、FF14でも役に経つとは…。

このツールの存在を思い出し、強制的にフルサイズ&座標位置を0.0にしてなんとか切り抜けました。

実は以前にも同じ状況になったことがあって…そのときは、ソロだったし、なんとか時間をかけてシステムコンフィグからなおすことができたのですよね。今回はFCメンバーさんにコンテンツを手伝っていただいている最中だったので焦りました。

/logoutしちゃえばよかったのかもですけど…今後同じようなことがあってもこれで安心だなーとか思いました。

話は戻って…

本日の冒頭でヤ・シュトラさんが心配していたことがこの後的中。

隙きを見せてしまったエスティニアンさんがニーズヘッグに乗っ取られてしまいました。

アーッ。

魔大陸から撤退するところ…ここもラピュタのよう。

海賊さんたちは飛空船を、パズーとシータは見張りのタコを使って脱出したんだよね…。

りゅーさんの背中に乗ったまま帰還、そして迎えてくれるタタルちゃーん。

そして長いエンディング…。

新生ほどではなかったけど長かった(エンディングが)…強制ログアウトさせられたらいけないのでときどきポチポチしてました。

蒼天のイシュガルド短かかったー?とか思ったけど…

あ、まだ蒼天編は続くのね…。

今まであんまりストーリーのことは書かないようにしてたのだけど、フレさん方はみんなクリアしているところだし、今更感もあるしで触れてしまいました。あとで見返したときに自分が思い出せるので…。なるべく端折って書くようにはしましたけど。

ということで一息つくまもなくせっせとメインクエストを進行していたら、途中で釣りのメインクエストのことを思い出してちょっと寄り道。

ジャワーというお魚を釣るように言われたのだけど、そう言えばなにか餌を買わないと行けなかったのかなー?

川での釣りなので、手持ちの淡水用の餌をいろいろ試すもどれも釣り場に合わず。結局万能ルアーで釣れました。ほっ。

マグマ釣りなどという技を覚えたけど、いくら鋼の釣り糸でもマグマに勝てない気も…とか思っていけない空想世界。

コスプレタタルちゃん

FCの方にメインクエストのダンジョンにお手伝いいただきました!

コンテンツ突入前に「イキマス」と言われたので「シニマス」などというやり取りをしていたのですが、入ってみると本当に…

転がっている人が!!

そんな愉快なFCメンバーさんたちなのでした。

暗くてわかりにくいけど最初のボス、デモンズ・ブックウォールさん。

本から出てきた敵で、途中本を閉じたりてくるりと回って背表紙になったりするので、そのときはくるりと回り込んで倒します。戦闘中に床がつるっつるに滑るようになったりして楽しい…。今回は落ちなかったけど、戦闘場所の周囲にちょっと開いているところがあって、そこから下に落っこちたりするそうです。

次のボスはビブロスというボスだけど、あんまり覚えてないです…。

こちらが最後のボス。

首がない!とか言ってたのは覚えてる!

グループポーズ中は、自分以外のPCを拠点?にして撮影できるのを最近知りました。自分が端っこにいる場合、中心がずれちゃうもんねー。

宝箱から出てきたスカートをもらったけど、合わせる服がなかった!そして、ネグリジェ感つよいお洋服のうさぎさん。

クリア後のムービーをちぐはぐな服装のまま見てしまった…。

こちらのダンジョン、図書館というだけあって、中にところどころ読めるようになってる本がありました。

道中一応読んではみるものの、右から左…よくわからない!ということで、本の内容をまとめてみました。

なるほど…全然覚えられません。

アンバス!

むずかしくてよくわからないけど、ガレマール帝国はきびしい階級社会のようですね…。

最初の文、雷が落ちて火を生むことと氷が溶けて水を生むこと以外はあんまりぴんとこないなー。

これはメルウィブ提督のご先祖のことなのでしょうか。

なんか変わった彫金師さんがいたようですが、これまでに出てきたエピソードでなにかあったっけー?これからのお話で出てくるのでしょうか。よくわかりません!

図書館で取ってきた本をマトーヤさんへお渡しして、かけてあった暗号魔法を解いていただき、本をもってイシュガルドへ。

ヤ・シュトラさんを引き止めて心配をするマトーヤさん。ヤ・シュトラさんは禁忌の魔法を使ったことで視力を失っているとか…。視力を失ったこと、今後なにか影響があったりするのでしょうか。

ダンジョンクリアしたのにフライングマウントが開放されないなぁと思ったら、風脈を1つ調べ忘れておりました。ふう…イディルシャイアから近いところだったからよかったー。

イシュガルドに戻ってメインクエストを進めているときに、ふと、酒場に立ち寄ったのですよ。特に用はなかったのですが…。そうしたらですねー!!!

なんですかこのかわいいいいいいいいいいいい子は!!!!!

悶絶するかわいさのタタルちゃん。衣装は自作なのですって…いいよ、タタルちゃん、イイ…。ナイス、ナイスだよ!!!!!

アイドルチェキ風。

グループポーズの機能で普段あんまり使わない、フレームを使ってタタルちゃんを撮影しまくりましたとも!はぁはぁ。

タタルちゃんと並んで写真を撮りたいけど、自分の方向いちゃうんだよねー。そんなタタルちゃんもかわいいんだけど。

なんとか並んで撮影できました。

桜のピアスかわいいなー。新生前に桜のピアスを持っていた気がするなぁ…。

と思って、過去の写真を探したらあった!これかなー?

暗くてわかりにくいけれど…2012年の3月14日の写真。ピーチブロッサムだから桜じゃなくて桃の花だったみたいです。今のエオルゼアにもこのピアスあるのかなー?

タタルちゃんで英気を養ったところで、メインクエストの続き。

お仕事忙しくなることを嘆くウェッジさん…タタルちゃんのところに行けば元気100倍なのに…って思ってしまった。

この後のメインクエスト進行で、タタルちゃんの元にゆかねば行かなくなったのですよー。なるほど、これがあるからタタルちゃんはあんなかわいい格好してたんだねー!も一度メイドタタルちゃんを拝みにゆくかー!と思って向かったら…

あばばばば!服が、服が違う!!!

いつの間に着替えたのか今度はコックさん風になっていました。察するにヴァレンティオン衣装っぽいのでしょうか?帽子にハート付いてるし。しらんけど。

さっき一度タタルちゃんを訪ねておいてよかった。

この衣装、後ろっ側がまたけしからんことになっていて…

前、スカートに見えるけどエプロンなんだよね、その下のスカートが短くてまっことにけしからんです。

いいぞもっとやれ!?

しましまハイソックスもかわいい…。

タタルちゃん、ほんとに天才なのでは…。お洋服屋さんしたらいいと思うの。