カツアゲ

※登場人物
おじいさま:FF11の時のフレさん。今はFF14おんりー。
王子さま:FF11で同じLSのフレさま。FF14でもちょろりと遊び。

先日、フレンドのおじいさまがうちの子におにゅーのフライパンを作ってくださったのです。

おそらく「自分で作ろうとして失敗した!」とにっきに書いたのを読んで、作ってくださったのだと思います。「あげるよー」と言ってくださったので、ありがたく頂戴したのであります。

その数日後、、、

11と14を両方遊んでいる王子さまというLSの方から、ヴァナディールにてこんなことをうかがいました。

王子さま:「今朝14にインしたらおじいさまがいて、フライパンカツアゲされたって言ってましたぞ」

ええええええええええええええええええっx;

なぜか、うちの子がフライパンをカツアゲしたことになっておりました。ひどいわーっ。そんなのぜんぜんしてないのにーっ(T-T)(T-T)(T-T)(T-T)(T-T)(T-T)。ぐすん。

そうして本日、、、

うちの子がログインすると目の前におじいさまがいらっしゃるじゃないですかーっ。でも席をはずしているようで、微塵も動かず。Tellをしておいて、しばらくローカルリーヴをこなしていると、、、

おじいさま:「○○(※うちの子の名前)さんの木工道具つくったよー」

フライパンの次は、木工道具を作って下さったそうなのです。せっかく作ってくださったので、またもカツアゲしてきましたよーっ。

うちの子のカツアゲが怖くて泣いちゃったおじいさま!

ありがとうおじいさま!ありがとうっー。がんばってスキルあげるよーっ。これからも、がっ、がんばってカツアゲして生きてゆこうと思います。

うそですっ、ほんとそんなことしてないですよっx;。

おじいさまの写真を今いっぱい撮ってるよーっていったら。

猟師さんにチェンジ!

漁師じゃなくて漁師なんだって!たしかにそれっぽーい。

うちの子も釣り人になってみました。

そうして仲よく立ち話。

おじいさま:「今日はええてんきじゃのぅ。」

おじいさま:「今日はこんなでっかい魚がつれたんじゃぞー。」

うちの子:「やったー!ごちそうだーっ」

おじいさま:「うそぴょーん」

うちの子:「やだー、おじいちゃんったら超ウケルー」

おじいさま:「がっはっはっはっは」

、、、とまあ。こんな会話を繰り広げたりはしてませんのであしからずーっ。

おじいさまからカツアゲして。おじいさまとお話して。

今日はおしまい。