森の都

本日からオープンβテストがはじまりました。

苦戦しつつもなんとかログインすることができたので、クローズドβのときと同じような子を作成しようと思ったのだけど、どんな設定にしたっけーと?キャラクター作成で悪戦苦闘しちゃいました。

ちなみに、キャラクターの設定はローカルに保存できるようになっておりました。サービス開始の際に同じキャラクターを作りたい場合は、呼び出したらOKなのかなー?どうなのかなー?

なんとか似たような子を作成できたので、早速ログイン。名前に迷いつつ、どうせまだβテストだしとちょっぴり適当な名前の子を作成してみました。名前は決めたのだけど苗字決めるのが難しいっ。日本語だと言葉の響きとか自体がきれいで好きな言葉も、ローマ字にするとなんだかイマイチだったりして。

たとえば「蜂蜜」という言葉。漢字にしたときの画数とか字体とか、言葉のひびきもとっても好きなのだけど、ローマ字表記で「Hachimitsu」にするととたんにイマイチになっちゃう。英語で「Honey」にしたとしても、言葉の響きとしてしっくり来ず。

ローマ字表記で姓名両方を考えるのって難しいよーっ。

ここからはスクリーンショットなどを多様いたします。オープンβ初日で、混雑により入れなかった方もたくさんいらっしゃると思いますので、以降続きを読む設定にしたいと思います。まだあまり情報を耳に入れたくないんだーっって思う方などはごらんにならないよう、ご注意くださいませーっ。

ではでは、、、以降お写真を交えながら本日の冒険をさっとお伝えします。

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トークンを一番活用した日

当初より1日遅れの本日、ようやくオープンβテストが始まりました。

βテスター応募サイト

クローズドβテスターもレジストレーションコードを取得しないといけないとのことなので、少々苦戦しつつ何とか取得ができました。そのあとまた少々苦戦しつつレジストレーションコードの登録が終わりました。

しかーし!

今度はまたログインできないという!!

予想はしておりましたけどっ、、、。

コードの取得にも、コードの登録にも、ログインにもセキュリティートークンの番号が必要なので、なにかにつけエラーになるたびにコードの入力が必要になっちゃいます。

きっと今日は今までで一番セキュリティートークンのボタンを押した日になるのだろうなーっ。

謎の入り江

おさんぽがてら、キャンプ・バルドノールという北西にあるキャンプにでかけてみたのです。無事にキャンプに到着たのでじっくりマップを見てみると、気になる場所がありました。

霧髭入江だってー!

先日探検した浮海月の巌穴はとっても不思議なきれいな場所でした。霧の髭ってどんなとこだろー!?と早速向かってみたのだけど、、、

入れないよー(>_<)ヽ。 これ以上進むことができず、中に入ることはできませんでした。うちの子のほかにも2人組みの方がやってきたのだけど、やっぱり入れずエモーションでものすごく悔しがってものすごく怒ってました!外国語圏の方は感情が激しいですねーっ。 いつかこの中を探検するんだーっ。 仕方ないので再び歩いて、リムサ・ロミンサの街まで帰って見ることにーっ。そうしたら、近くでこんな子見つけました。

お耳ふさふさ、お尻尾ふさふさのねずみちゃん。

わーっ、ちょっとかわいい。尻尾に触ってみたいなーと近寄ってみたら、なんかさささささっと逃げられてしまいました。追いかけてみたのだけど、近くに行くと逃げる逃げちゃう。PCが視界に入ると逃げるようになってるのかなー?横からだとそこそこ近寄れたのだけど。

FF11ではただうろうろしてるだけのことが多かったモンスターの挙動だったけれど、FF14だとちょっと細かく設定されているのかなぁ?かわいい羊のロスト・ユーなるモンスターも、視界に入ると、じーっと見つめてきたりしたし。

FF11のリコポディウムちゃんみたいな、ぷりちーな子がエオルゼアのどこかに潜んでいることを期待しつつ。

他に見かけなかった敵はいないかなーとうろうろしていると、脚のながーい変なのがいた!

タカアシガニみたいだー。

近くで見ようと近寄ったらですねっ。

ああっ、地面が気持ちいい。

べしっとたたかれましたともっ!このエルヴァーンさんみたいな死に方を、もう少しラブリーにして欲しいっx;。

そんなわけでクローズドβ中のうちの子の冒険はここまで。この後はオープンβに移行するとのことで、そのときはまた1からキャラクターを作り直しになります。そろそろ本気でキャラクターの名前を考えなきゃなぁ。姓と名と両方考えるのって結構大変ですよねーっ。

FF11では作りたい名前ではキャラクターを作れず、仕方ないからつけたい名前の最後に「z」でもつけてみようとしたところ、あせってタイプミスしてしまいましてねっ、、、。しかもミスしてることにしばらく気づかず、なぞの名前の子が生まれ今に至っております。自分でもなんて読むかいまだにわからない名前の子だけれども、今となってはとっても愛着ある名前だったりします。

FF14では比較的好きな名前の子をつけられそうだけど、早い者勝ちになっちゃうし今からしっかり決めておかなきゃねーっ。うーん、いろいろ悩ましいわぁ。