市松模様のスカーフ

昨日、ウルダハの採掘ギルドに泊まっていたので、本日旅立つ前にちょっとうろうろしておりましたら、、、

ギルドにある舞台でミコッテさんがくねくね踊ってました@x@!

どういうことですかねっ。

なぜこんなところに舞台が!!!しかも酒場でもないのにーっ。採掘ギルド奥深しと思いつつ、てけてけとリムサ・ロミンサをめざしました。

到着したらさっそく外にでて草刈り。

ついでにハンマーも振りかざしてみたり。

草刈ではお目当てのブルーカララントを、砕岩ではレッドカララントを手に入れることができました。

採集であちこちうろうろしていたら、マップに気になる場所が。

街を出てすぐのところに、シュポシェの霊窟という場所があるではないですかーっ。これ、たしか1.19パッチノートで見たぞーっ。たしか、新しいダンジョンで宝箱があって、モンスターがドロップするカギで開けられるとか。ちょっと行ってみたかったのですよねーっ。

よし!今晩はリムサ・ロミンサに泊まって後でいってみよー!なんて思っていたらですね、砕岩中にアクティブモンスターに絡まれて戦闘不能に(T-T)(T-T)(T-T)(T-T)(T-T)(T-T)。デジョンでグリダニアにひとっとびでした。がーん。まあ、街の近くだから後日テレポで行けばいいよねー。

ということで、当初の目的は果たせたので、さっそく昨日から気になっていたコットンスカーフ[BL]を作ってみたよーっ。

うんせっ、うんせっ。

染料が1つしかなかったので、失敗したらどうしようかとドキドキでした。

じゃーん、できたよー。

コットンスカーフ[BL]です。

わー、ちゃんとイラスト通り市松模様なんだねーっ。おそろいの装備があるともっとかわいらしそうなんだけど。探せばあるのかなー、ないのかなー、気になっちゃう。

ということは、もひとつ気になっていたコットンスカーフ[BR]にも、柄が入ってるってことなんだろうなぁ。ブラウンカララントは手に入れてなかったので、今度取りに行って作ってみたいなー。

ちまちま経験値を稼いで、幻術のランクが34になりました。

今月17日までの「復古祭」の期間中はグランドカンパニーでもらえる軍票が倍になるってことなので、チョコボのために少しでも軍票を稼ぎたいのです。でも、どーんと軍票をもらえるクエストは必ずPTを組まなくてはいけないようで。ちょっとうちの子には無理そうだなぁ。

なので、納品したり、カンパニーリーヴでちょこちょこ稼ぐしかないようです。

先日カンパニーリーヴを受けてみたりしたのだけど、ちょっと厳しくて失敗続き。レベルを上げてからしなくちゃなのかなーと、こつこつギルドリーヴをこなしてLvを上げていたのでした。

そろそろリベンジしてこよーっっと。

ということでムントゥイ醸造庫でカンパニーリーヴをしてみたよ。

こちらの園芸師さんを守るというお仕事でした。

園芸師さんのところにどんどん敵が向かってくるので、それを倒して守りきればOKのようです。失敗していたころと比べて、1つしかレベルが上がってないのに、なんだか急に楽になった気がするーっ。わーい、無事にクリアできたよーっ!

って喜んでいたのもつかの間。いただいた軍票は倍になってなーい。フォーラムなどにも同じ書き込みがあるので、どうやらこういう仕様、もしくは、倍にするのを忘れられているようですネ。納品ではちゃーんと倍になっているので、忘れられている気がいたしますが。

ということで、急いでカンパニーリーヴをする必要もなくなったなーって感じです。

グリダニアに戻ったら、あーっ!

なぎさちゃんに会ったよー。

なぎさちゃんはヴァナディールのお知り合いの方なのです。前々から見かけることがあって、声をかけようと思っていたのになかなかかけられずにいたのでした。だって走って遠くに行っちゃうんだもん!

最近ヴァナディールでほとんど見かけないなぎさちゃんは、エオルゼアに詳しそうでありました。

カララント

1.19パッチがかなり膨大で、いまだにすべてを把握しきれてないのだけど、大きく変わったことの1つに合成があります。これまで煩雑だったレシピがかなりシンプルになったのですよーっ。

今までだと洋服1つ作るのに、たくさんのパーツを作って、それらを組み合わせなくてはならず、荷物も厳しいのに、手間もかかって大変でした。それが、FF11のようにシンプルになって、汎用的な素材をもとにだいたいワンステップ作成できる感じになりました。

それにあわせ、アイテムなどいろいろ変わっているわけなのです。

採掘のギルドリーヴをしていると、見慣れぬアイテムがぽっけに入ってきました。「グリーンカララント」という素材で、見ると万能染料となっておりました。そういえば、これまでは、素材別、色別にたくさんの染料があったのですよねー。それが万能染料という形で、シンプルになったみたいです。

、、、と、はなしはちょっとそれますが。

裁縫のレシピを見ていると、コットンスカーフ[BL]なるものがものすごーく気になってしまったのです。

レシピにあるイラストでは、ブルーとグレーの市松模様になっているではないですかーっ。ほんとに市松模様なのかしら?と疑問に思ったので作ってみたくなったのです。

で、このレシピに必要になるのが青い染料の「ブルーカララント」。調べると、染料は地域で取れる色が決まっているようで、ブルーはリムサ・ロミンサ周辺のラノシア地方で取れるようです。

よーし取りに行っちゃうぞーっ。

一時はかばんの空きがないため控えていた採集だけど、今はかばんにちょっぴり余裕もできました。どうせなら歩いて移動しつつ道中いろいろ素材を集めようと、歩いてリムサ・ロミンサを目指してみました。

黒衣森を出ると、急にごつごつした岩山にいつも違和感を覚えます。

ウルダハにもよっちゃえーっ。

採掘ギルドにやってきました。

どうして採掘ギルドに来たかというと、「プロスペクトIII」を覚えるためーっ。採掘のアビリティの1つなのですが、ギルドトークンというギルド専用のポイントと交換なんですよねーっ。採掘するのに覚えていないと不便なので、はじめてギルドトークンを使ってみました。

どきどき。

リムサ・ロミンサを目指し始めた旅だったけど、ひとまず今日はここまで。1日で到着しちゃわない方が、旅らしくていいよねー。ということで、本日はウルダハで一休みなのでした。

お花の帽子

幻術のレベルが33になりました。

1つ大人になったので、グランドカンパニーのリーヴもこなせるかなーって思ってチャレンジしてみたのだけど、だめでした。

リーヴの道中に強いアクティブな敵がいるとかもう無理ダヨ!

これまで見たことがないアクティブで強い敵がいたりして、どう頑張っても無理でした。ここはいわゆるダンジョン内なので、見通しも悪く道も細くて迷路のようになっているのです。そこにアクティブで強い敵がいるともう無理だよー。しかもカンパニーリーヴはちょっと時間制限が短いので、難易度も高い気がいたします。

ってことで、レベル33ではまだまだグランドカンパニーのリーヴはこなせそうにありませぬ。

それどころか、普通にうけたギルドリーヴもこなせないような状況でありました。一部のリーヴは無理だったので返却する羽目に。

うーん、、、。みなさまどうやってここのギルドリーヴをこなしてらっしゃるのでしょうか。うちの子がへなちょこなだけかもしれませんが、、、。

同じレベル向けの妖精の火床のリーヴだけをこなすようにしようと思います。

公式サイトの製作のレシピを見ていたら、裁縫ランク11~20のレシピに、めちゃめちゃかわいい帽子を発見。裁縫のランクは19だからこれは作れるよー!

ステーブルメイドハット。

じゃーん、どうですかっ。この帽子はかわいいよねーっ。NPCなどが装備しているのをみて、かわいいなぁって思っていたのです。あんまり見かけないのでNPC専用かと思っていたけれど作れるんだねーっ。

これ、シンプルなストローハットにお花をつけただけなんですけど、このお花、なんとはカーネーションなんですよーっ。どうみてもカーネーションには見えませんがっ、、、。カーネーションってどこで手に入るのかなぁと思いつつ、グリダニアにお花屋さんがあるのを思い出しのぞいてみたらばっちり売っておりました。

ヴァナディールだとお店で一番お安いカーネーションも、エオルゼアでは1000G以上というなかなかのお値段。

荷物に余裕ができたので、こういう装備を持てるのがちょっと楽しいよね。

かばんがいっぱいだったから、しばらく採掘とか園芸とかしていなかったけど、またちょこちょこ歩き回っていろいろ素材を集めて何かつくってみたいなーって思います。

課金も始まるようですが課金するかどうかは今のところ決めかねております。まだ、通常の操作にぎこちないところがあるので、そういうのがそれまでになおるといいんだけどなーっ。

プロデューサーさんのレターを拝見する限り、やる気のある方で、お仕事に愛ある方のような感じがするので、温かく見守りたいなーっとは思っております。

自身も昔はモノを作っていたことがありますが、はじめてかかわったモノが市場にでたときはうれしくってついつい買ってしまいました。でも同じ開発チームの人の中には「自分が作ったものは買いたくない」なんて方もいらしたりして、ちょっとした温度差を感じてしまったのでした。

どうせお仕事するなら、自分が欲しいと思うものに仕上げたいなーって思うタイプです。そういう思想の方が作っているモノならば、今後も楽しめるのではないかなぁって思っています。

一番楽しかったお仕事で作ったデジカメは、本体価格80万で買いたくても買えませんでしたがっ・w・っ。