カララント

1.19パッチがかなり膨大で、いまだにすべてを把握しきれてないのだけど、大きく変わったことの1つに合成があります。これまで煩雑だったレシピがかなりシンプルになったのですよーっ。

今までだと洋服1つ作るのに、たくさんのパーツを作って、それらを組み合わせなくてはならず、荷物も厳しいのに、手間もかかって大変でした。それが、FF11のようにシンプルになって、汎用的な素材をもとにだいたいワンステップ作成できる感じになりました。

それにあわせ、アイテムなどいろいろ変わっているわけなのです。

採掘のギルドリーヴをしていると、見慣れぬアイテムがぽっけに入ってきました。「グリーンカララント」という素材で、見ると万能染料となっておりました。そういえば、これまでは、素材別、色別にたくさんの染料があったのですよねー。それが万能染料という形で、シンプルになったみたいです。

、、、と、はなしはちょっとそれますが。

裁縫のレシピを見ていると、コットンスカーフ[BL]なるものがものすごーく気になってしまったのです。

レシピにあるイラストでは、ブルーとグレーの市松模様になっているではないですかーっ。ほんとに市松模様なのかしら?と疑問に思ったので作ってみたくなったのです。

で、このレシピに必要になるのが青い染料の「ブルーカララント」。調べると、染料は地域で取れる色が決まっているようで、ブルーはリムサ・ロミンサ周辺のラノシア地方で取れるようです。

よーし取りに行っちゃうぞーっ。

一時はかばんの空きがないため控えていた採集だけど、今はかばんにちょっぴり余裕もできました。どうせなら歩いて移動しつつ道中いろいろ素材を集めようと、歩いてリムサ・ロミンサを目指してみました。

黒衣森を出ると、急にごつごつした岩山にいつも違和感を覚えます。

ウルダハにもよっちゃえーっ。

採掘ギルドにやってきました。

どうして採掘ギルドに来たかというと、「プロスペクトIII」を覚えるためーっ。採掘のアビリティの1つなのですが、ギルドトークンというギルド専用のポイントと交換なんですよねーっ。採掘するのに覚えていないと不便なので、はじめてギルドトークンを使ってみました。

どきどき。

リムサ・ロミンサを目指し始めた旅だったけど、ひとまず今日はここまで。1日で到着しちゃわない方が、旅らしくていいよねー。ということで、本日はウルダハで一休みなのでした。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です