赤い宝石箱

最近は、なかなかギルドリーヴまで手が回らず、ローカルリーヴで受けた合成をこなして終わる日々が続いております。

トンテンカンテン。

でもたまに余力があるときはギルドリーヴも頑張ったりします。

ギルドリーヴは傭兵や最終のお仕事を引き受け、制限時間内に任務をこなすというものです。ギルドリーヴ中は、エリア内に自分専用の宝箱が出現したりするのです。宝箱には、黒と青と赤い箱があるのだけど、赤い箱がなんかカワイイ!

宝石箱みたいだよねーっ。

他の黒と青の箱と違って、とっても夢が詰まってそうなそんな箱なのです。

でも中身はあんまり期待できないんだけど!

あたらしいおともだち

FF11時代のフレンドさまが、エオルゼアに降り立ったと聞いたのは数週間前のこと。あれこれあってなかなかお会いできなかったのだけど、本日ようやくお会いできましたよーっ。

ミコッテちゃん!

ヴァナディールでは別の種族だったのだけど、エオルゼアではにゃんこちゃんになっておりました。

どどどっどうしても胸元に目がいっちゃうううーっ。

ショートパンツは元気そうでいいねっ><!

持っていたコーティーを着てもらって、うはうはしていたのだけどうっかりお写真撮り忘れてしまっておりました。ぐすん。

代わりに胸元のアップでもっ。

ヴァナディールの冒険に忙しくなかなかエオルゼアで冒険できていないうちの子を、あっという間に追い越してしまいそうな勢いのフレンドさまであります。ねこちゃんにセクシー衣装をみつぐっていう楽しみもできたので、ちょっとがんばらねばっ。

うふふふふ。

おじいさまと孫むすめ

今となっては一人となってしまったフレンドさま。

ヴァナディール時代のフレンドさまだったその方は、エルヴァーンのおじい様からララフェルのおじい様に生まれ変わりました。

ログインしたときにおじじいさまがいたら挨拶をするようにしております。

うちの子:「じじさまこんばんわーっ・w・」
じじさま:「!」

レアPOPなうちの子のログインに驚くおじいさま。

うちの子:「11がメンテ!」
じじさま:「やっぱりかーw」

そうなのであります。本日は24時よりFFXIがメンテでありまして、そこでちょこっとエオルゼアに来てみたのであります。

あれこれおじじさまとお話しをしている途中、ヴァナディールで欲しいものがあるけどなかなか敷居が高くて作れないものがるんだーっというお話に。ヤグルシュという装備品が欲しくって、こつこち必要になるアレキサンドライトという石ころをためてはいるのだけど、他にもあれこれ必要なものがあって敷居が高いのであります。

まわりにおねだりしたらいけるよ!というおじじさまなのだけど、とてもそんなレベルじゃないんだよーっ。ものすごく大変そうなんだよーっ。

などと話していたら、

じじさま:「エオルゼアのなら、なんでもお爺ちゃん買っちゃるよ」

わーい:w:ノおじいちゃんありがとー。なんだか孫になった気分であります。

あれこれリーヴをこなして、グリダニアのローカルリーヴの製作依頼主であるマイセンタさんの前でログアウトーって思ったら、、、

おじいちゃんとばったり!

ものすごい偶然であります。

なんだかカワイイポーズをとるおじじさま。

真似してみたら、、、

じじさま:「ぶりっこ!」

って言われました。ひどい!じじさまひどい!

おじいちゃんに何をおねだりしようかなー!?とあれこれ考えながらおやすみなさい。