森のローブが欲しいなぁ

ゆっくりペースではありますが地味に成長しておりまして、幻術のランクが32になりました。

リーヴをこなしているだけなのだけど、最近なんだか成長が早いなぁって思います。そんなわけで、そろそろお洋服を一新しようかなーなんて!

現在着ているのは「セピアローブ」というランク26が適正の装備品なのです。そろそろ、次に装備しようと思っている、ランク36のローブでも買っちゃおうかなーなんて。

ヴァナディールでは装備レベルにならないとその装備品を着ることができないけれど、エオルゼアでは適正ランクという表記のされ方をしていて、適正に足りない装備も装備できちゃうのです。ただ、装備ランクに満たない場合は補正があり、性能がマイナスされちゃいますけど。

ちょっと気が早いけれど、ランク36向けの装備に一新しちゃおーっ!

と、グリダニアの外にでて、ウルダハ→リムサ・ロミンサのリテイナー街を回ってあれこれ装備を捜してまいりました。

リムサ・ロミンサでお月見イベントのNPCさんをみつけたよー。

なんともイケメンララフェルさまっ。バンダナの柄がめちゃ細かくて感激。これ、普通のPCも装備できる装備だったりするのかなぁ。すごいすごい。

さすがウルダハにはいろいろ装備品が揃ってはいたのだけど、欲しいなーって思っていたグリーンのローブ「フォレストローブ」だけはなく。どうしようかなぁ、他の色で妥協しようかなぁなんて思ったりもしたのだけど、グリーンはうちの子のテーマカラーですもん。

こんなことであきらめられないーっ!

ということで、本日は頭と手と靴を新調するにとどまりました。

じゃーん。

緑の帽子と緑の手袋だよーっ、早く胴もグリーンにしたいなぁ。

フォレストハットとフォレストハーフグローブとトードシューズなるものを買ってみました。胴のフォレストローブと脚のフォレストブリーチはまた後日探しにこよーっと。

早く胴もグリーンにしたいなぁ、バザーで出品されますようにーっ!

たまには製作ランク上げ

最近野宿ばかりしているので、久々にグリダニアにもどってみようっと。

って、よく考えると、エオルゼアにはモグハウスがないから、常に野宿なわけなのだけど。しばらく街に戻っていなかったので、久々に戻ってみたのです。

こんなNPCさんいたっけー!?

あれあれ?と思って話しかけてみたら、現在開催中のイベント関連のNPCさんでした。イベントの告知をみて、直接現地に向かってしまったのだけど、そういえば告知ページに彫金師さんがどうのこうのって書いてあったなぁ。

他の国だとララフェルちゃんだったりするのでしょうか。気になる、気になる。

新調したり、リーヴで手に入れたりして、あれこれ装備が余っているので、売れないだろうなーと思いつつグリダニアのリテイナー街に売りにゆくことにしたのです。

おーっ、びゅーてぃふぉーっ!

やっぱりグリダニアは夜の建物のシルエットが非常に美しいですわぁ。

リテイナー街は閑散としていると思いきや、意外にぽつぽつNPCが立っておりました。クラフターの道具なんかを売りにだしてみました。売れなかったら店売りしちゃおっと。

夏のイベントで一気に荷物が増えてしまい、さぁたいへん。ある程度荷物は整理して、ぽっけにはいったいらないものは即店売り!を習慣づけて、荷物を減らすように心がけていたのだけど、水着で一気に10枠も消費とかっ(T-T)(T-T)(T-T)(T-T)(T-T)(T-T)。

製作のランク上げようにいくつかストックしている素材があるのだけれども、実際にランク上げをしたことがなく。荷物の整理もかねて、いい加減ちょっと合あげでもしてみようかなーと、かばんのなかをごそごそ。

ヴァナディールでは料理人をしていたので、調理を揚げたいなーと思っていたのだけれど、調理ギルドはリムサ・ロミンサなのですよねーっ。グリダニアにこもりっきりなので、ちょっと上げにくいなぁ。

その次に上げたいなぁって思っているのは裁縫なのだけど、裁縫ギルドもウルダハとかっ。

そうして結局グリダニアにギルドがある、革細工と木工がけっこうあがっていたりなんかして。園芸も上がっていたりするので、本日はせっせと木工のランクを上げてみることにしました。

せっせと材木を加工中。

現在の木工はランク19なのです。かばんの中にあったチェスナット原木を、せっせとチェスナット材に加工してみましたよー。おかげでランクは20になりました。

今は製作レシピがとんでもなくややこしくて、服なんか作ろうものなら、たくさんのパーツがあってもう無理だぁーってなっちゃうのだけど、次回のパッチでレシピが簡単になるらしく。そうなったらあれこれ製作してみたいなーなんて思います。

あとユーザーインターフェースも変わるそうで。

[dev1135] ユーザーインターフェイスについて

キーボードの初期設定にタイプAとタイプBができて、いろいろカスタムできるように、、、なるのかなぁ。FF11の操作に慣れちゃってるので、FF11とほぼ同じような操作ができるようにカスタムできるようになれば非常にうれしいのだけどなぁ。

いままで何度かキーボード操作に手が加えられておりますが、まったくもってがっかりな結果しかなかったので、あまり期待しないでおこうと思います。

以前は何をするにしてもWaitが発生してもどかしいことばかりでありました。NPCに店売りするのも一苦労。製作するのも一苦労。それがずいぶん改善された今、マクロでの装備変更などに時間がかかるのが非常にもどかしいなぁって思っていますが、あのままなのかなぁ。

でも、βテストのころからするとずいぶんといろいろ改善されているなぁと思います。開発のみなさまにはもうひとふんばりしていただきたいところです。

欧米かっ!

水着を取得のためにモドゥーナなる場所に初めて足を踏み入れたのが、お盆前。

あちこち冒険してみようと歩いてみても、Lvの高いアクティブな敵に阻まれたりなんかして。グリダニア周辺は道幅がせまかったりして、どうしても避けられないのですよねーっ。レベル差があると一撃即死ってなもんで、リレイズもないので怖くてなかなか冒険できなかったというのが現状であります。

インビジ&スニークもなければチョコボもないので、行動範囲が非常に狭いのであります。

そんなうちの子が初めて足を踏み入れた場所、モドゥーナ。イベントでの用事は終わったのだけど、ちょっと探検してみようかなぁ。そうして、各エーテライトを回っておこうっと!と、うきうき遠足気分で歩いていると、行く手を阻むのはLvの高いモンスターたち。

もう少し大人になってから来ようと、デジョン。

そうしてせっせとギルドリーヴの製作をするうちの子なのでありました。

木工作業中。

お盆期間中に都会に行ったので、ここぞとばかりハンズの上から下までを回ってきたのです。そうしたら、姿勢が正しく座れる椅子なるもののプロモーションVTRが流れていて、「日本人は腰を曲げる作業を昔からよくする民族で、背筋よりは腹筋が発達しているため猫背が多い」と紹介されておりました。逆に欧米人は腹筋より背筋が発達しているのだそうな。

そのため、日本ののこぎりは引くときに切れ、くわやすきなどは手前に引いて畑を耕すようになっているのだそう。そうして欧米ののこぎりは押すときに切れ、スコップなど押して畑を耕すようになっているらしいです。

ということは!!

エオルゼアの木工作業の様子を見るに引いているときに切れてるみたいなので、欧米かっ!ってことになるのですね。

などということを思い出しながらせっせと製作に励んだのでありました。