アラビアンたるたる

バストゥークにやってきたので、バストゥークのクリスマスの様子を。

商業区のツリー。

ここがメインなのかな~ぁと思うけれども、うちの子は港のツリーの方が好きだったり。

ツリーというよりは、これは、、、なんでしょうねぇ。

近代化に向けて頑張ってる感じってことでしょうかねぇ。

さて、本日バストゥークにやって来たのには、とーっても深い理由があるのです。それは、それはっ、LSの王子さまに合成をしていただくため!

すこぅし前に、海蛇の岩窟にこもって「ピジョンブラッド」という宝石を手に入れました。それから先日、LSの方とリヴェーヌ岩塊群サイトB01に行ったときに「ヒポグリフの羽根」をいただいたのです。そして、本日はルフェーゼ野で巨人を倒して、巨人さんが落とした靴下を分解して毛糸にして、それを絹糸と合わせてビロードを3枚作りました。金糸は作れないので購入っとっ。

これで、とあるものの合成素材が揃ったのです~!

ピジョンブラッド
ヒポグリフの羽根
金糸
ビロード×3

これを、LSのお裁縫が得意な王子さまにお渡しして、バストゥークに向かいます。バストゥークに向かったのは、彫金ギルドで彫金スキルのサポートをつけていただくためです。王子さまに合成していただくものは、お裁縫のレシピだけれど、彫金スキルもいるというものなのです。王子さまの彫金スキルではちょっとだけ不安があるので、サポートをつけていただくことにしたのです。

準備が整ったところで、さっそく王子さまに合成していただきます~。どきどきどきどき。えと、王子さま~、なんだかちょっとお顔がむずむずするよ~。

どーんっ。無事に合成が成功いたしました~。ばんざーい!王子さまどうもありがとうございましたm(__)m。

で、作ってもらったのは、、、

この、頭装備!シャイルターバンという装備なのです~。もちろん銘をいれて作っていただきましたっ。似合わないのがしょんぼりだけれどもっ(>_<)ヽ、きにしなーい! Lv72から詩人さんが装備できるシャイル装備と呼ばれる装備のうち、これで胴以外はそろいました~。足と脚と手はLSの先輩詩人さんにいただいたのですっ。

りぽけけちゃんとギデアスにて。うーん、王子さまに作っていただけてうれしいのだけれど、、、どうしてココまで似合わないのかしら~(T-T)(T-T)(T-T)(T-T)(T-T)(T-T)。なんだか異国情緒満点です。

こちらも、王子さまに銘を入れて作っていただいた頭装備のガラコサージュです。やっぱりこっちのほうがおちつくな~ぁ。

かばんの中身

ジョブとか活動内容によって違ってくるとは思うのだけれど、いつも持ち歩くものって人によってあるのではないでしょうか。うちの子も、かばんに常に入っているものってございます。

遊び始めて間もないころは、なるべくたくさん持てるように、かばんの中をあけていたのだけれど、そのうち草刈鎌とかつるはしを持ち歩くようになりました。ウィンダス周辺をうろうろしていたから、採集とか発掘をするのが楽しみだったのですよねぇ。

それから、ずいぶんと経った現在、主に白魔道士さんで行動するようになってからかばんに常に入っているのは

やまびこ薬:なにがあるかわかんないしねっ。
プリズムパウダー・サイレントオイル:魔法反応の敵もいるしねっ。
ジンジャークッキー・ウィザードクッキー:おやつがなくっちゃ。
水のクリスタル・サンダーメロン・ウォーターメロン:メロンジュース用です。
パママ:王冠を持っているので常に持ち歩いております。

こんな感じです。釣りに凝っているときは竿が入っていたり、合成に凝っているときはクリスタルが入っていたりするのですけれども。で、問題はこれらの補充です。基本的に作れる物は自分で作って倉庫ちゃんに送って、倉庫ちゃんから足りないものを送って補充したりしております。クッキーもまとめて合成して、倉庫に送って補充。メロン類はテレポでラバオに移動して購入。水のクリスタルはテレポでサンドリアへ移動する途中、雨になったらエレメンタルを倒して補充するようにしております。

でも、最近はお店も活用するようになりました。

というのも、最近の物価の上昇のため。それから、少ししかいらないのに、競売で1ダース買っても持ち切れなかったりするから。「やまびこ薬」って、競売よりお店で買った方が安いことがあるんです。ウィンダスなら、水の区の雑貨屋さん、ジュノなら上層の病院で買うことができるんです。競売を見てお店ととんとんだなぁと思う時は、使った分をお店で補充するようにしております。本当は自分で素材を集めて作っておけばいいのでしょうけれども、急に必要なときなどはお店を活用しております。

以前は、お店で買えても競売の方が断然安かったのに、今ではお店の方が安かったりするのですよねぇ。物価の上がり具合はかなりつらいことだなぁと思います。その分、もうけやすいってことにもなるのでしょうけれども。

ということで!1ギルでも安いものを買おうと、日々ケチケチ生活をしております!

大きな羊さんは人気者!

火曜日は裏世界の日なのですけれども、本日はお休みなのです。そして、自由参加でなにやらお手伝いをしようということになっておりました。「裏の盾がどーので、NMはなんとか」らしいんです。

と、、、こんな感じで何をするのかサッパリわかってないうちの子。お手伝いは強制ではないし、裏世界のLSでは一度つらい思いをしたことがあって裏LSとは距離を置こうと思ったりしていたので、参加しようと思ってはいなかったのだけれども、でもお世話になっているのは事実だし、、、人数が足りないと困るかもしれないなぁって思って、とりあえず集合場所まで行ってみる事にいたしました。白魔道士さんだったら、蘇生とかでお役に立てるかもだし、、、。

で、結局最後までなにしているかわからないまま、うちの子お手伝いしてまいりましたよ~。

終ってから、同じLSで参加していたナイトさんに聞いてちょっぴりだけわかったうちの子、、、。裏世界で敵さんが落とす武器や防具は鍛えないと使い物にならないらしくって、本日はそのなかの盾を鍛えるために必要なイベントだったらしいです。詳細はうちの子にはわからないのだけれど(>_<)ヽ、盾を鍛えるためにはなんだかNMさんと戦わないといけないんだそうで、本日はそのお手伝いだったらしいです。 で、そのNMさんというのがでっか~い羊さんなんですけれども、その羊さんが出てくる場所がルフェーゼ野のこわい場所なんです。ルフェーゼ野の一角に、大羊さんとか大鳥さんがいらっしゃって、Lv75から見てもとてもとても強い敵さんがいらっしゃるんです。そこに、今回お相手するNMさんが出ていらっしゃるそうです。なので、NM討伐チームと、雑魚討伐チームの2つのアライアンスに分けて戦うことになりました。 ででで!このNMさん、戦う場所が厄介なだけでなくって、なんか変わった特徴を持っていらっしゃるのです!(これも、後で聞いて知ったのですけれども、、、)。この大羊NMさんは、とーーーーーーーっても人気者らしくって、この羊さんが出ていらっしゃると、ルフェーゼ野のありとあらゆるところから、羊さんが集まってくるんだそうです。大きい子から小さい子まで、、、。だから、寄って来る羊さんを倒さなくっちゃなのです。 だけれど、5分で再度敵さんは再出現するので大変なんです。小さい羊ちゃんは弱いからいいのだけれど、大羊さんはなかなか強いし技もけっこうつらくって雑魚とは言え、つらい戦いになりました。最初はNMさんが出現する場所で戦っていたので、大鳥さんとかも出ていらっしゃって、大鳥さんも相手にしなくっちゃいけなくてMPなどはかなりぎりぎり。でも、途中から、場所を変えようということになって、絡まれる敵さんがいらっしゃらないところまで引っ張ってゆくことにいたしました。 すると、、、 めちゃめちゃ楽かも~?しかも、、、ここから、「いい子でおねんね大作戦!」を実施したところ、かなり楽になりました。NMさんをやっつけるのには、連携→黒魔道士さんのMB→スリプル。NMに寄って来る羊さんたちのうち、強い大羊さんはずっとおねんねしていただいて、小さい子はたちはやっつけたり、TPを貯めるのに使ったり。ということで、うちの子あまりすることがなくなったので、お写真撮って見ることにいたしました。

こちらはルフェーゼ野の羊さんを全部連れてきちゃう、とっても人気者の羊「Amaltheia」さん。人気があるのはいいけれど、ちょっと人気ありすぎでこっちは困っちゃうよ~(>_<)ヽ。見た目は大羊さんと一緒。

大きいから、一緒にお写真に写ろうとするとお名前が入らなかったりして難しいわ~。

お名前きれちゃったけれど、お顔はばっちり、うちの子も手を振って映ることが出来ました!頭にお花もつければ良かったかな~ぁ。

この羊さん、石化とか大咆哮がいやらしい技なんですけれど、それに加えてホーリーを連続で使ってくるのが大変みたいでした。うちの子は雑魚班だったので、そとからケアルケアル。

この後は畳盾さんとやらを相手にすることに。畳盾さんってなにかなぁと思ったら、巨人さんでした。こちらはサッパリわからずお手伝いしておりました。この敵さんはなんだったのかしら、、、あとで調べなくっちゃだわ。出てくる巨人さんの範囲攻撃が痛くって(>_<)ヽ、どっちかというと、さっきの羊さんより大変だったような、、、。裏世界でうちの子がお気に入りのたるたるちゃんが何度も死んでしまって、切なかったです(T-T)(T-T)(T-T)(T-T)(T-T)(T-T)。うちの子が蘇生したとたんにまた倒れちゃったりも、、、(>_<)ヽ、無茶しないでねっ。 ということで、本日は良くわからないまま参加していたうちの子だったのでした。