カニの王様

本日はヴォイドウォッチデー。

ご一緒しているデュナミスLSのリーダーさんが、サンドリアルートのStep4、ハハヴァと対戦したいとのことで龍王ランペールの墓へーっ。

ル・ルデの庭のクエストのストレンジワープでジャグナー森林があるならそれでワープすると近いとのことで、それを利用してわーっぷっ。すると、ランペールの墓を抜けた先のジャグナー森林に到着いたします。

そうして到着したらですねー!なんと、カニがいるではないですかー!カニカニ!

そう、かつては張り込みの方が耐えなかったのがこの場所。ここはカニ王さまがPOPする場所ではないですかーっ。当時はかなり良い装備をドロップするので大人気。

たくさんPOPするカニさんを全部倒すと、王さまカニがPOPするというしくみ。時間経過でPOPするので、みなさまはりこんでらしたのですよね~。わたくしめもフレンドさまのお手伝いで一度だけきたことがございました。

そんなカニさんにお会いできたのですから、これは倒さないわけにはゆきません。まずはその辺のカニを全部やっつけなければっ。

LSの王子さまに、、、

「ぜんぶたおして!」

と命令、、、じゃなくてお願いして。

王子さまは、Knight CrabにサンダガIIIを唱えた。

王子さまは、Knight Crabを倒した。
王子さまは、Knight Crabを倒した。
王子さまは、Knight Crabを倒した。
王子さまは、Knight Crabを倒した。
王子さまは、Knight Crabを倒した。
王子さまは、Knight Crabを倒した。
王子さまは、Knight Crabを倒した。
王子さまは、Knight Crabを倒した。
王子さまは、Knight Crabを倒した。
王子さまは、Knight Crabを倒した。

どーんっ>w<っ

カニ王さまがでてきたので、ぺっちぺっちーっ。

カニ王さまと対戦するのは、はじめてかも~。

King Arthroは、リレイザーを持っていた!
King Arthroは、ダマスク織物を持っていた!
King Arthroは、バイルエリクサーを持っていた!
King Arthroは、マジッククウィスを持っていた!

おー!ダマスクでたよー!

昔なら大喜びなんでしょうけど、、、今となっては店売りアイテムくらいなんでしょね。称号があるのかなーと思ったけどありませんでした。残念。

目的のハハヴァ戦。

ほどなくして、希望の装備がでたようです。おめでとうございまーす。

この後は人数がぐっと減ったので、前にもちょっぴりかじってみたミーブル・バローズの続きをしてみることに。

ソロムグ原野の中級プログラムのボス。

持っていたのはダークアダマンのみ。装備品のドロップはなしでした。シーフさんがいたほうがいいのかなー?

アドゥリン迷走中

ちまちまワークスをこなしていたおかげか、いろいろなワークスで名声があがったよう。

少しずつ、受けられるお仕事が増えてまいりました。仕事の内容はちょっと手間になるけれど、いただける経験値やポイントは増えるんだよね~。

ということで、今日は新しいお仕事を受けてみることに。

シィの門の地脈調査を受けて見たのだけど、目的地に向かおうにもレイア・レイヴに阻まれてしまいました。(後で調べたら、ケイザック古戦場のG-11から入ればよかったみたいなのだけど、このときは良くわかってなくって。)

幸い、道をふさいでいるレイヴには人がたくさんいて戦闘中。

せっかくなので戦闘に参加・w・

せっかくなので奥を探検してみよ~っと。うろうろしていたら池を見つけたので、ちょっくら釣りをすることに。周りの敵はアクティブなのかどうなのか。

ひさびさのスリル釣り!

持っていた竿とミノーで釣ってみたところ、ガビアルフィッシュさんが釣れました。あと、錆びたレギンス。どっちもスタックできないため、すぐにカバンいっぱいになったので、アドゥリンにもどりました。

錆びたレギンスも売れば結構なお値段だから捨てないヨ!せっかく水場をきれいにしたんだしね。

アドゥリンでフレンドさんの倉庫ちゃんとお会いしました。

これはプリンスフェイスのたるたるちゃん~。髪の毛がブロンドだからなんかプリンスさまっぽいよね!

白魔道士、カニとたわむる。

本日はヴォイドウォッチデー。

ヘカカラシリスを求めてまずはアクヴァン戦をしたのですが、、、

王子さま:「ヘカカラ出てしまった;;」

LSの王子さまにヘカカラさんが出たーっ。めでたいことなのに、王子さまがどうして泣いているのかといいますと、王子さまはすでに持っていて、ヘカカラシリスが欲しいのは現在わたくしだけの状況。わたくしが出ない出ないと嘆いているこの状況で、王子さまには2つ目が出てしまった。

コロサレル!

そう思ったのでしょうか。ふふふ、王子、王子め!ゆるさん!それよこせーっ。

その後はおこづかいを求め、クフタルの洞門のタンガロアという貝をやっつけにいったのです。

ヴォイドウォッチというのは、各地にある赤い光の柱みたいなところで戦闘をすることになっております。ある程度の戦闘エリアが限定されていて、そこから離れると戦闘を離脱したことになってしまいます。

今回の戦闘場所は、クフタルの洞門の入り口から近い、アメミットさんというトカゲNMがPOPする広場。昔はここでLv上げしたよね~。時々POPするエレメンタルさんと、まれに徘徊してくるギーヴルさんがこわかったんだよね~。

さてさて、わたくしたちの集団がその広場に到着いたしますと、なにやらちょっと怪しい集団の方々がおりました。数人は壁際にぺったり寄ってぴくりとも動かず。お一人、モンクさんだけ動いていてカニさんとかトカゲさんをぺっちぺっちたたいておりました。

たぶんGoVの訓練をなさっているのでしょうね~。壁際の方々はおそらく放置なさっていて、お一人だけがんばっていると。お名前から察するに外国語圏のかたではなかろうかと思われます。

その方のお邪魔にならないように戦闘をはじめたわけなのですが、、、

なぜかカニに囲まれるv..V

敵のとなる貝のタンガロアにはお供がいて、沸かせた人がそれをちょっと離れたところでキープしているので、わたくしはキープの人・前衛・後衛のそれぞれのみなさまにケアルの届く位置に立っているわけなのですが、わらわらとカニを引き連れてきたGoV中らしいモンクさんがなぜかこの位置で戦闘をはじめちゃうっていう!

モンクさんの戦闘位置となるべくかぶらないよう立ってはいたのですが、後から引き連れてこられました。なんでかしら!少し離れたほうがモンクさんもやりやすいんじゃないかと思われますが、そんなことキニシナーイというおおらかなお国の方なんでしょかね。

数戦したわけなのですが、こんなことが何度かあって非常に謎でした。他国の文化は面白いですよねー。