本日はヴォイドウォッチデー。
ヘカカラシリスを求めてまずはアクヴァン戦をしたのですが、、、
王子さま:「ヘカカラ出てしまった;;」
LSの王子さまにヘカカラさんが出たーっ。めでたいことなのに、王子さまがどうして泣いているのかといいますと、王子さまはすでに持っていて、ヘカカラシリスが欲しいのは現在わたくしだけの状況。わたくしが出ない出ないと嘆いているこの状況で、王子さまには2つ目が出てしまった。
コロサレル!
そう思ったのでしょうか。ふふふ、王子、王子め!ゆるさん!それよこせーっ。
その後はおこづかいを求め、クフタルの洞門のタンガロアという貝をやっつけにいったのです。
ヴォイドウォッチというのは、各地にある赤い光の柱みたいなところで戦闘をすることになっております。ある程度の戦闘エリアが限定されていて、そこから離れると戦闘を離脱したことになってしまいます。
今回の戦闘場所は、クフタルの洞門の入り口から近い、アメミットさんというトカゲNMがPOPする広場。昔はここでLv上げしたよね~。時々POPするエレメンタルさんと、まれに徘徊してくるギーヴルさんがこわかったんだよね~。
さてさて、わたくしたちの集団がその広場に到着いたしますと、なにやらちょっと怪しい集団の方々がおりました。数人は壁際にぺったり寄ってぴくりとも動かず。お一人、モンクさんだけ動いていてカニさんとかトカゲさんをぺっちぺっちたたいておりました。
たぶんGoVの訓練をなさっているのでしょうね~。壁際の方々はおそらく放置なさっていて、お一人だけがんばっていると。お名前から察するに外国語圏のかたではなかろうかと思われます。
その方のお邪魔にならないように戦闘をはじめたわけなのですが、、、
なぜかカニに囲まれるv..V
敵のとなる貝のタンガロアにはお供がいて、沸かせた人がそれをちょっと離れたところでキープしているので、わたくしはキープの人・前衛・後衛のそれぞれのみなさまにケアルの届く位置に立っているわけなのですが、わらわらとカニを引き連れてきたGoV中らしいモンクさんがなぜかこの位置で戦闘をはじめちゃうっていう!
モンクさんの戦闘位置となるべくかぶらないよう立ってはいたのですが、後から引き連れてこられました。なんでかしら!少し離れたほうがモンクさんもやりやすいんじゃないかと思われますが、そんなことキニシナーイというおおらかなお国の方なんでしょかね。
数戦したわけなのですが、こんなことが何度かあって非常に謎でした。他国の文化は面白いですよねー。
