待ち合わせは総合受付でね

ナイトさんと暗黒騎士さんがLv50から装備できる首装備に、パレードゴルゲットという装備がございます。MPリフレシュと、うれしい効果のある装備なので、どちらのジョブの方でも欲しい一品ではないでしょうか。こちら、ムバルポロス旧市街にある「Scrawled Writing」という場所に、ゴブリンドリンクをトレードして出てくるNMさんが落としてくださる装備なんです。

うちのLSのナイトさん方も、もちろん欲しいとのことで、実装されてしばらくして落ち着いた頃に取りに行ったのです。NMさんからは100%ドロップというわけではないのですけれども、そこまでドロップが悪いというわけでもないみたいです。LSで欲しいという方のほとんどが、何度かNMさんと戦ってすでに入手済み。LSの新人さん方も、無事手に入れているのですけれども、、、LSのベテランナイトさんだけなぜかまだ手に入れることが出来ていないのです。いままで20回ほどチャレンジしているのに、いまだに落としてくださらないのですって(>_<)ヽ。 本日リベンジに行きたいということだったので、お手伝いに行くことにしたのですけれども、、、皆さんのホームポイントはばらばら。 装備が欲しいナイトさんはバストゥーク。 お手伝いのシーフさんはアトルガン白門。 うちの子はウィンダス。 いままでなら、「じゃあ白門で待ち合わせ」ってことが多かったけれど、本日はチョコボサーキットで待ち合わせてみることにいたしました。

「待ったー?」「今来たところ」
重い白門と違って、チョコボサーキットは軽くて快適!初めて待ち合わせに使ってみたけれど、テレポ移動のときはかなり重宝しそうです。
ではでは、テレポでしゅっぱーつ。
お目当ての装備は、シーフさんパワーでさくっとゲット!やっと手にすることができてよかったね、おめでとうございましたっ。

チョコボレースもなかなか便利なコンテンツね。そういえばうちの子のチョコボちゃんを久々にチョコボレースに参加させてみようっと。うちの子のチョコボちゃんはまだノービスレース1しかクリアしてなくて、ノービスレース2に参加させてもいつもブービー賞なんです、、、(>_<)ヽ。う~んちょっとのんびり屋さんなのね。 久々にレースに参加してみると、あ、登録を更新してなかったわ。以前育てていたプリンセス・タイフーンちゃんが出てまいりました。がんばれ、がんばれー! Goccilo : では、  ただいまのレースの順位を、  改めて発表しましょう。 どきどきどきどき。 ノビスレースでは3位入賞で次のレースに進むことが出来ます。ノービスレース2をクリアしないと、チョココインをいただけるレースに出ることが出来ないんです。3位に入ってほしいよう~! Goccilo : 7着は  1枠のPrincessTyphoon。 しょぼ~ん、、、8匹中の7位です。やっぱり今回もブービー賞でございました。うちの子が、現在育てているチョコボちゃんは、コバルト・ボーイ君と申します。今度はこの子でレースにチャレンジしてみようっと。レースに出るチョコボの登録を変えて、コバルト・ボーイ君を出走させて見ました。 しかし、、、 Goccilo : 7着は  1枠のCobaltBoy。 はうっ(>_<)ヽ。やっぱりうちのチョコボちゃんたちはのんびり家さんに育っているようです。チョココインは、宝探しで集めなくっちゃだわ。

以前から、フレンドさんに作っていただきたいものがございました。
ホーカーナイフという短剣で、飛命がどーんとあがるので、狩人さんで重宝する装備でございます。狩人さんはサポートジョブを忍者にすることが多いので、これを2本もつことになります。うちの子も2本もっておりまして、1本はフレンドさんからいただいた銘入りのナイフでございます。もう1本はとくに銘入りというわけではございません。
ずっと使うものだし、せっかくだから両方銘入りにしたいよー!
ホーカーナイフの材料はこちら。
●ホーカーナイフ
風のクリスタル
アーチャナイフ
獣人の血
魔物の血
龍の血
アーチャナイフは倉庫にあるし、獣人と魔物の血もございます。あとは龍の血があれば作っていただけるのですけれども、、、欲しいなぁと思いたった数ヶ月前、龍の血は競売で10万ギルほどとなかなか高価なものでございました。
海蛇の岩窟やイフリートの釜の強めのこうもりさんが落としてくださるので、それなら取りにいっちゃおー!と取りに出かけたりしたのですけれども、残念ながらなかなか手にすることは出来ず。取りにいかないと、取りに行かないと~、、、と思いつつ入手できず現在に至るわけなのです。
本日ふと競売所を見てみると、、、龍の血のお値段が2万ギルほどになっておりました。
思わず落札。
もうお休み前だったフレンドさんにお願いして銘入りで作っていただいちゃいました~。

合成をお願いすると、なぜかいつも壁に向かって合成をするフレンドさん。
フレンドさんは本日アットワ地溝にでかけ、コースさんのいいお写真がとれたそうですよっ。うちの子も、もうすこしして落ち着いたら、獣ちゃんお写真をとりにいかなくっちゃね。
さすがフレンドさん、見事ホーカーナイフを作ってくださいました。わーいわーい、どうもありがとうございましたっ!これで金曜日のENMでいいものがでちゃうはずー!来週からさらに気合いれてがんばっちゃおうっと。

走れ!赤魔道士さん

金曜日の夜は、フレンドさんたちとプロミヴォン-ヴァズENMに行っております。うちの子は狩人さんで参加しているのですけれども、本日LvアップしてLv56となりましたよ~っ。フルAF装備までもうちょっとだ~!初めての前衛さんAF装備はちょっと楽しみです。Lv50以降はENMで上がってしまったので、スキルが無いのがちょっぴり不安なのですけれどもねっ(>_<)ヽ。 フレンドさんたちとは、以前からヴァズENMの後にアットワENMにも行こうと言っておりました。でも、時間が遅くなったり、人数が足りなかったり、なかなか行けておりませんでした。行こうと言っていたのは「巨人の貝塚」というENMでございます。今週は行ってみよう!ということになったので、ヴァズENMのあと4人で行ってみることになりましたよ~っ。 以前、LSのねこちゃんの指導のもと後衛さんだけ大勢で押しかけたことがあるのですけれども、こちらのENMは後衛さん少人数でもクリアできるのだそう。オススメは「赤黒黒」などだそうです。 ●巨人の貝塚~後衛さん篇~ 敵は2体のウラグナイト。 Parata:物理攻撃タイプ Bladmall:魔法攻撃タイプ PちゃんとBちゃん、2体の大きな貝のモンスターさんがおります。 魔法タイプは近接攻撃をしてきません。 Pちゃんは赤さんがマラソン、Bちゃんは黒さんがスリップなどでキープ。 しばらくするとそれぞれからこどもが出てきます。 子供は黒さんのIV系魔法×2でやっつけます。 これを繰り返し、それぞれの親から3体ずつ合計6のこどもをやっつける。 こどもは3体(あわせて6体)までしか出てきません。 こどもちゃんを倒しきったら魔法タイプのBちゃんをやっつけてしまいます。 やっつけたらヒーリング。 後は、Pちゃんをど~んとやっつけます。 ・・・とこんな感じなのだそう。Bちゃんからはアスピルで適度にMPを吸うことが出来ます。毒の異常があるので、ポイゾナがないときは毒消しなども必須でございます。バウォタラも忘れずに。うちの子がみたところでは、親へのスタンとグラビデはレジストみたいでした。 先日この作戦で行ったときは、かなり人数が多めだったのです。なので、少人数でも大丈夫かなぁとちょっぴり心配しつつ、このような構成でとっつげきー! 赤魔道士/忍者(75)さん 白魔道士/黒魔道士(75)さん 黒魔道士/白魔道士(75)さん 黒魔道士/白魔道士(75)のうちの子 よ~しレッツゴー!中にはいって強化魔法をかけてっと、、、赤魔道士さんがんばってマラソンしてね~! と、思ったら、、、 赤魔道士さん:やってしまった;; どうやら、紙を忘れちゃったみたいです(>_<)ヽ。赤魔道士さんは、レリック装備のデュエルシャポーをお持ちいらっしゃるのです。それだけでもうらやましいのに、しかも先日DLシャポー-1を手に入れたそうで、「DLシャポー+1」に直すんですって!もーっ赤魔道士さんのプロで、かっこいいエルヴァーンさんなのに、紙兵忘れちゃっただなんて。そういうところがちょっぴりラブリーでございます。うふふ~。 人数が少ないし、初めてだからちょっと心配だったのですけれども、こどもちゃんゾーンは無事にクリア。こどもちゃんは両方の親から同じくらいのタイミングで出てくるみたいなのですけれども、魔法タイプの子はやっぱり魔法ばっかりみたいです。なので、物理タイプの子からやっつけちゃうと楽なのかなぁ。MPも心配だったけれど、結構ヒーリングの時間もとれました。 空蝉なし赤さんのことも心配だったけれど、ぜ~んぜんいらぬ心配でございました。

チーム黒ヒーリング中。赤さん(右上にちょっぴり写っております)がんばれ~!
赤さんは敵がいる広場の東にある岩の周囲をぐるぐる回っております。

ヒーリング完了!ではラストスパート!
物理タイプさんは攻撃が痛いので、ターゲットをとったら逃げないとやっつけられちゃう~(>_<)ヽ。魔法でどどーんとやっつけて、5分残して終わることが出来ました。ちなみに、毒消し以外の薬品は使っていないし、2時間アビリティーもは使っておりません。2時間アビリティーはすでにヴァズENMで使って無い状態でしたしっ。

わくわく、中身はなにかなぁ?

うちの子は、3000リミットポイントを獲得した。
Armoury Crateに、霊牛のなめし革が入っていた!
なめし、、革、、、(>_<)ヽ。しょぼ~ん。

でもでもクリアできてよかった~!経験値3000はおいしーっ。
いろいろ感想を言い合っていたら、空蝉の術無しでがんばった赤魔道士さんのもとになめし革がっ。

「ダイスで決めないと~」と言う赤魔道士さんを、、、

すかさずでじょーん★つぅ!
本日の敢闘賞は20分近く走り回った赤魔道士さん!おつかれさまでした。

パラダモの丘へハイキング

チョコボの宝探しのために砂漠に飛んで、宝箱の場所へとせっせと移動していると、、、その道中に、召喚士の先輩フレンドさんがそこにごろんと転がっておりました。あれれっ。こんな広い砂漠で偶然見つけちゃうなんてすご~い!じゃなくって、蘇生をしなくっちゃ(>_<)ヽ。宝探しの途中だったので、少々待っていただいて蘇生にもどってまいりました。まぁ、結局宝探しは失敗だったのですけれどもネっ。

召喚士/狩人の謎ジョブのフレンドさんの蘇生完了。
どうやら、サボテンダーNMさんの撮影をしたかったみたいでございます。なるほどなるほど~、、、ヴァナディールのモンスターさんカメラマンも大変でございます。危ないから気をつけてネ。

以前にも書いたことがあるのですけれども、お写真が暗くていまいちだったので、改めてアットワ地溝のパラダモの丘登山のレポートをしたいと思いますっ。
アットワ地溝へは、タロンギ大峡谷からシャクラミの迷宮に入り、左手沿いに進む感じで進むとたどり着くことが出来るエリアです。岩山がたくさんあって、乾いた感じの土地でございます。アットワ地溝に入って少し進むと、このようなNPCさんがいらっしゃいます。

わかりにくいけれど、実はシャントットさまに似たたるたる女の子ちゃんです。
こちらのNPCさんにお話しすると「厚手の麻袋」というものをいただけます。パラダモの丘の頂上へ行き、そこにある石を取ってきてほしいのですって。このNPCさんがアットワ地溝のENMのトリガーを下さるNPCさんで、渡された袋に石をつめて持ち帰ると、トリガーを下さるんです。
パラダモの丘はアットワ地溝の東側にある小高い丘で、頂上まで登ることができるのです。道を覚えないと簡単に登れるものではございませんが、戦闘が発生するわけでもなく、ある程度のLvがあれば安全に登ることが出来ちゃいます。なので、トリガーを1人で気軽に取れるENMでもあるのです。
慣れればささっと登れちゃうけれど、覚えてないと登山は大変です。それから、細い道を登るので、慣れていないとおっこちてしまって、最初からやり直し!何てことも(>_<)ヽ。 まだ、ENMなどが実装される前でございましたが、パラダモの丘が出来たとき、LSの皆さんとおさんぽに行ってみんなで徹夜してこの丘に登ったのを今でも覚えております。そのときは、LSのねこねこいもうとちゃんだけ登れなくてあきらめたんだったよね。そんな、ねこちゃんでも今ではささっと登れちゃうようになりました。 本日は、カーバンクル君といっしょにパラダモの丘に登ったので、それをリポートしてみることにいたしますっ。 まず最初に迷うのが登山口はどこかな~?と言うことでございます。 パラダモの丘は、その周囲を小さな岩がぐるりと囲んでいるのです。丘に近づきたくてもなかなか近づくことができなくて、ものすご~くもどかしい(>_<)ヽ。初めて来たときは丘に近づくだけでかなり苦戦いたしました。パラダモの丘に近づくためには、ぐるりと回らないといけないのです。

こちらがアットワ地溝でございます。
シャクラミの迷宮から入ると、G-10に到着いたします。まずは、すぐのNPCさんから袋をいただいてっと、トンネル状のエリアを抜けると広々とした場所に出ることが出来ます。しばらくすすむと、本日登るパラダモの丘が見えてまいります。

こちらがパラダモの丘。
丘の周囲を時計回りにぐるりと回って、3時の位置が登山口となります。登山口までが遠いのよねぇ、、、えっほえっほ。景色も似たようなところが多いので、地図がないとなかなか登山口がわかりにくいのですけれども、登山口の目安となるのが「Loose Sand」というターゲットできる場所でございます。こちら、プロマシアミッションで来る場所でございます。

こちらが「Loose Sand」がある場所でございます。
うちの子はいつもこれを目安に登山口を探しておりますよ。

この、写真の右側は先ほどの「Loose Sand」の場所。少し時計回りに進んだ写真左側から奥に進めば、登山口にたどり着くことが出来ます。

しばらく進むと広い場所に出て、やっと丘に近づくことができそうです。こちらの写真の左の方に登り口がございます。

近寄ると、左右に道が広がっております。

左側から上りま~す。

すぐに折り返しポイントがあるので、じぐざぐと、3回ほど折り返します。丘に向かって左の道を進み、右→左→右と進む感じになります。

落ちないようにしなくっちゃね。そのままみちなりに進むと、、、

行く手をふさぐもやもやが。
登山ルートにはたくさんもやもやがあるのですけれども、しばらく待つと消えるもやもやと、消えないもやもやがあるのです。
消えるもやもやは進め。
消えないもやもやは落ちろ。
こんな感じで覚えておくといいかもしれません。
さてさて、最初のもやもやは消えるもやもやでございます。なので、とうせんぼされたらしばらく待って先に進みます。

大きい骨だなぁ~。骨の道をすすみます。

しばらく進むとまたももやもやが見えます。
今度のもやもやは、消えないもやもやー。もやもやのところにきたら。そのまま下にぽとりと落ちます。

落ちたのはいいけれど、道はすぐ途切れちゃっております。

そのまま左壁沿いに進行方向に進み、もいちどぽとりと落ちちゃいます。

しばらく進むとまた消えないもやもやに出会います。

こちらは上から見たところ。
消えないもやもやなのでぽとりとおちちゃいましょ~。

すちゃっ。

えっほえっほ、骨の階段が見えてまいりました。

てってって~、これはなんの化石かな~?

骨の階段を過ぎてしばらくすると、道が細くなりそれ以上進めなくなります。
お写真ではすこしわかりにくいのですけれども、下の道にぽこっと岩がでております。細くなっていく道をそのまま進み、下にあるぽっこり岩を超えるように下の道に降ります。

しばらくすると消えるもやもやがあるので、消えるのを待って通り過ぎます。

またまた道が細くなってなくなってしまいます。下を見るとさっきみたいなぽっこり岩。ここも先ほどを同じように、消え行く道をそのまま進み、ぽっこり岩を超えるように下に落ちます。

ぽとりっ。
ぽっこり岩はあまり気にしなくても、道なりに進む感じで道を落ちれば大丈夫でございます。

前方に骨の道はっけーん。しばらくみちなりにすすみまーす。

またまたでてきたもやもやさん。
今度のもやもやは消えないので、落ちることになるのですけれども、今度はかなり下まで落ちることになります。せっかく登ったのに~;x;。
ええいっ!

かなり下まで落ちてしまいました。

しばらくは道なりに進むのですけれども、かなりほそ~い道があるので落ちないようにゆっくり進みましょう。

ゴールはもうちょっとだよ、がんばれ~。

しばらく進むと、骨の道が出てまいります。

ここにきたらストーップ!折り返しの道があるので、骨の先で折り返します。

また折り返せるので折り返してっと。

さらにまた折り返します。
これまでは左壁沿いに進んでおりましたけれども、今度は右壁沿いに進みますよ~。

また出た!しつこいもやもやは、消えるもやもや。

消えるのを待って、骨の道がいち、にぃ、さん、、、と。

3つ目の骨の道は、端っこで途切れてしまっております。
そのまま道なりに進んでぽとりと落ちちゃいます。

こちらが最後の消えるもやもや。
お写真には写っておりませんけれども、亀裂のところにもやもやが出てきます。最後のもやもやをこえれば、いよいよ頂上間近!

わーい!頂上だよー。

頂上のこちらの場所に、「Cradle of Rebirth」がありますので、こちらに「厚手の麻袋」をトレードすれば「パラダモの石」をいただくことが出来ます。あとは石をトリガーNPCさんにトレードしてお渡しすれば、トリガーとなる「だいじなもの:防毒面」をいただけます。
ふう。今日もいっぱいおさんぽしたね、かーばんくるくん。
山登りは道を覚えるまでが大変ですけれども、慣れるとすいすい登れちゃいます。最初アどなたかに連れて行っていただいて、メモを取りながら登ると一番いいのじゃないかなぁと思います。

たるたる竜騎士さん。背中がセクシー!Σ@x@ノノおもわずドッキリしちゃったよ。

コルセアたるたるちゃんがいたから、思わずぱちり!
えへへ、知らないたるたるちゃんだったけど隠し撮りしちゃった。しかもLSの王子さまと同じフェイスだー!きゃーきゃー、かわいーかわいーーーーーい!あ、足装備は前にフレンドさんも履いていたジャンボーだ!移動速度がちょっと速くなるお靴だよね。便利そうでいいなぁ。王子さまもコルセアさんになって、レースふりふり&リボンでキュートなAFを着てくださらないかなぁ。そうしたらほんとに王子さまみたーいなのに!

からくり士さんがLv51となりました。
迷子のチョコボちゃんを送り届けたお礼のミラテテ様で、Lv51まであと経験値「8」となったので、さくっとLvを上げてみました。わーいわーい。あと1つLvがあがると、一つ目のAFを装備できるようになります。最初の装備は脚なのねぇ。脚→足→腕→胴→頭の順に装備できるようになるみたいです。うちの子がかぶってみたい頭装備は最後なのね。
ふー!Lv60までは遠いけど、ちょっとずつがんばろー!っと。
※使用されている地図の元地図データは”ただのヴぁな地図屋-森の区支店-“で作成されたものです。