
悪霊退散!

悪霊退散ーーーっ!!!
ということで、現在開催中のハロウィンイベントダンジョンへ。なぜか、みんなから光を当てられるFCメンバーのミコッテ♂さん。そして、ノリノリでやられてる…。

FCに新しくやってきたメンバー王子さまのメインクエスト進行でダンジョンへいってぱしゃり。
そういえば、ゴールドソーサーにチョコボレースがありますよね。
わたくし、ヴァナ・ディールではチョコボレースが日課というくらいチョコボレースをしておりました。他にもチョコボの穴掘りとか。チョコボ関連のコンテンツが、日々のおこづかい稼ぎになっていたのですよね。
エオルゼアでもチョコボレースをしてみよう!
と思い立ち、ゴールドソーサーに行ってみたのだけど、こちらのチョコボレースは自分がチョコボに乗って操作しなきゃなのですね。こういった乗り物系の操作が苦手なので、速攻諦めました。

ヒナチョコボかわいい…。
ヴァナ・ディールのチョコボサーキットのレースは、出走手続きさえしてしまえば後は放置でOK。1位なら10万ギル↑いただけたので、お手軽おこづかい稼ぎだったのだけど。
ただ、育成したりは好きなので悩ましいです…気が向いたら挑戦してみようかなぁ。
FCメンバーさん達と、極朱雀討滅戦へ。

アウラさんんのフトモモに挟まって転がるララフェル…。
きゃーっ、やだ恥ずかしい。
ということでいきなり転がっておりますが、極朱雀討滅戦というのが結構手強くて。そもそもLv80制限の8人用コンテンツに、Lv無制限とはいえ4人で挑んでいるのでわちゃわちゃして大変です。無制限と言えどわたくしLv86だし、他にもLv90未満の方はいらっしゃいますし。
朱雀の繰り広げる技も多く、4人だと戦闘も結構長引くので、ずっと気が抜けなくて、ちょっとでも気を抜くと転がっちゃう。でも、少し前から何度か挑戦しているので、だいぶなれては来たのですが。それでも、やっぱり難しいです。

最後まで残ったアウラさんとミコッテさん、ミコッテ♂さんを犠牲にし(朱雀さんの攻撃が痛い)アウラさんがなんとか…

勝ったよーーーーーーっ!!

みなさまに踏まれるわたくし…。足だけちびっと見えてます。

ずーっと勝てなかったけど、ようやく勝ててすっきりです。わーい。
学者のLvが50になったので、早速ジョブクエストを進めてみました。ワンダラーパレスでちょっと戦闘があったのちにイベント。

ちょっと暴走していたトンベリさん、この妖精さんのもとの主だったよう。
奇病の影響で人間からトンベリになってしまったとのこと。ヴァナ・ディールのトンベリさんも、もともと人間だっていう話がジラートミッション?で出てきましたよね。グラビトン・べリサーチさんでしたっけ…。

妖精さんとトンベリさんのお話に涙するアルカ・ゾルカ(学者クラスクエストの依頼主)くん。

トンベリになってしまった軍学者さんのもともとの姿のよう。

このシーンかわいかったー。

ということで、新しいアビリティも覚え、残っていたAF胴装備もいただけました。

左利き…。通常の武器は右手で持っている気がしますが…。

勝利を〇〇するというエモート(2種類あってどちらか忘れました)をするとしゃがんで書き書きはじめました。ちょっとおもしろい!

きりっ。

学者さんの靴、ローファーでとってもかわいいのだけど、脚を覆う白い何かがもれなくついてきて、せっかくのかわいい脚装備のニーソックスが隠れちゃう!ローファーをとるかニーソックスをとるか…難しい問題です。

結局ニーソックスをとりました。あと、帽子もベレー帽に。

帽子についてはいろいろ迷走してしまった。
AFの帽子も捨てがたいけど、やや大きすぎるのがどうしても気になっちゃって。眼鏡はかわいいのだけどねー。
学者の装備をあれこれ考えるついでに…

コートも作ってみたよー。コートの中のセーターもかわいい。
それから、グランドカンパニーに納品しようと思い「アラガントームストーン:詩学」と交換でもらった装備品。Lv的に実践で着たりしないけど、試着してみたら見た目が結構かわいいかもって思ったので、ちょっと活用してみることにー。

黄色がかわいいかも!って思ってボーンホワイトで染色してみたのだけど、自キャラの髪が明るめの色だからちょっとぼんやりしちゃってるかな。試しに染めてみた時はいいと思ったけど、実際着てみるとちょっと違うと思い染め直し。

紺系の色のほうが落ち着くなぁ…。
白魔道士と賢者を同じ見た目にしちゃっていたので、白魔道士はしばらくこれでいこーっと。
昨日ウォーリア・オブ・ライト戦を終え、クリスタルタワーを取り戻したので…

ガーロンド社の研究員さんが復活してたー!!やったー!
テレポを使わずに第一世界に行こうとすると、この方に話しかけて移動することになるのですが、メインクエスト進行上一時期居なくなってしまっていて…。テレポをあまり使わず徒歩で移動するわたくしにとっては大問題となっていたのですよね。
おかえりなさい、研究員さん!!
ところで…研究員さんはしばらくどこ行ってたの…?