くらげの厳窟

リムサ・ロミンサの街から少し離れたキャンプに行ってみようかなぁ。

そんなことを思いつき、てけてけと北西の地を目指してみることにいたしました。FF11でもお世話になっているeLeMeNさんのFF14版のサイトに、またもや非常にお世話になっております。マップをまとめて下さっててとっても便利。

キャンプ・バルドノールを目指しててけてけ走っていると、とっても気になる名前のモンスターさんがおりました。

「ローズリング」

なになにーっ、なんだかとってもきれいな名前です。どんなモンスターさんなのかなーと近づいて見ようとしたらですねっ、、、。

ぱたり。

えー><っ。

どう見ても薔薇の指輪には見えないしっ、アクティブだしっ。FF11でいうフライトラップみたいな敵なのかなぁ、、、。なんだかはっぱみたい。

仕方ないので「デジョン」で戻り、再び北西のキャンプを目指してしゅっぱーっつ。今度は慎重にっと。

かわいい子いたーっ。

かわいいモコモコのこの子にキュンっ。せっかくだから並んでお写真撮ろう!と、お隣に並ぼうとしたらですねっ。あれっ、、、あれれ。何度お隣に並ぼうとしてもこっち向いちゃうのです。

じーっ。

いくら隣に移動してもくるっとこっちむいちゃうの。なにこれ!かわいい><。FF11のリコポディウムちゃんを思い出しちゃう。歩いてもついてこないんだけど、じーっとこっちを見つめてくれるのです。はぁぁぅ、なんという癒し系の子なのでしょう。

でも、しばらくすると興味がなくなったのか、てけてけ歩きだしちゃいましたけどっ。

おかげで並んで写真が撮れたよ。

でもなんだかちょっぴり淋しい。

そんな寄り道をしつつも、、、

キャンプ・バルドノールに到着!

テレポを使って一度町に戻ってみることにしました。

FF11の魔法のテレポとは違い、FF14ではアニマというものを消費して移動します。便利だけど、なんだか不思議な気分です。

今度はリムサ・ロミンサの街をうろうろ。

こちらは薬屋さん。

薬屋さんといっても、お店で売っているのはハーブやスパイス類のようです。

こちらは調理ギルド。

ウェザードスキレットというのは装備すると調理師になれるフライパン。

アーマーリーシステムというシステムのため、装備品を持ち帰るとさくっとクラスをチェンジできるのです。FFだとモーグリちゃんのもとを訪れジョブチェンジしなきゃだったので、便利といえば便利なのかなぁ。

でもね、ものすごーく気になるのことがっ。フライパンは60ギル。ラノシアオレンジは70ギル。オレンジの方がお値段お高いのねーっ。まあお高くても困っちゃうけどーっ。

次に訪れたのは魚商「ハイアライン」。

きれいなおさかなさんがいっぱーい。

水槽のなかは色とりどりのおさかなが泳いでおります。

なぜだからFF11のウィンダス港の釣りギルドの水槽を思い出しちゃった。あれ、PC版だと水槽内のお魚さんの上下が逆なのですよねーっ。まるで死んでぷかぷかしてるみたいにみえちゃうのですっ。もう、ここまできたらサービス終了まであのままなのかなぁ、、、。

次はまた外にでてギルドリーヴに挑戦。

洞窟を出たとき差し込んできた光がとってもきれいでした。

傭兵業のギルドリーヴは、いつも難易度の簡単なものを選んでいたのです。でもだいぶ強くなったしーっ。一人なのは相変わらずなのだけど、ちょっぴり難易度の高いものを選んでみました。受けているギルドリーヴをさくさくっとこなして、次は北東の「キャンプ・ブラッドショア」を目指してみました。そこでこなすギルドリーヴも受けてるんだっ。

今度は寄り道せずにささっと到着。

お仕事の依頼主はなかなかかっこいいララフェルちゃんでした。

マップを見てみると、近くにとっても気になる名前の場所がありました。

浮海月の巌穴。

海月!

くらげかるしうむ管理人としてはぜひ行かなくっちゃー。入り口から洞窟みたいなところを進むと、、、

ところどころに不思議な植物が生えていました。

地下にはいるとちゃーんとマップもあったー!

ものすごく迷路みたいになってるのねぇ。

イソギンチャクみたいなものもいたりしてーっ。

コロロカの洞門を思い出しちゃうーっ。

FF11にて、バストゥーク鉱山区からツェールン鉱山を介して行くことができるのが、コロロカの洞門。ここも海の底をイメージしてる感じの場所で、こんな風にイソギンチャクみたいな植物がたくさんあってきれいなのです。うきうきしながらおさんぽして歩いたなぁ。

海底さんぽ

今日は入り口に入ったところで時間切れになっちゃったので、また後日続きのおさんぽしようっと。

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