戦士の出番がキター

本日のデュナミス活動は、忘れ去られた願いを狙ってボスディンへ。
約2PT弱の団体なので、割と敵の数はこなしているのだけど、願いはなかなか出ないですねぇ。数えてみたらトータル18個のドロップでした。1人頭1~2個となかなか厳しい~っ。
でも途中で倒したNMからモニヨン銀貨がドロップ!なんとうちの子のぽっけにはいってきたよー。わーい。

さむいピョピョ・e・

LSの王子さまがアビセアの武器の片手剣を作りたいそうで。通称なんっていうのですっけ、、、レリックじゃなくてミシックでもなくて、、、んとんと。度忘れしちゃって名前が出てこないのだけど、アビセアエリアのNMが落とすアイテムを使って、メイジャンの試練で作る強い武器を作りたいのだそう。
最初に、集めるアイテムというのが、アビセア-ラテーヌの巨人NMのドロップ品なんだそうです。
このNMを沸かせるには、トリガータイプの巨人NMさんからもらえるだいじなものが3種必要になります。そんなわけで、取れるだけトリガーを取っておこうかーと、王子さまと二人でトリガー取りの旅に出ることにいたしました。

あちょー・w・ノ~~~~~~★
忍者と戦士がいると、赤弱点が全部つけるので、こんな時は戦士で出動でありますよーっ。役立つ!うちの子の戦士がチョー役立つ!といっても武器スキルがひどい有様で通常攻撃はすっかすっかで全く当たらないんですけどねーっ。
もう少し武器スキルとLvが上がれば、さらに役に立てるのでしょうが。ということで、王子さまとトリガー取りを終えた後、ちらりと武器スキル上げをしてみることに。
両手斧とか片手斧とか戦士っぽい武器のスキルが割と低めなのです。戦士Lv83にしてスキル200に達してない武器スキルが結構あったりしてー。とりあえず、まずは全部のスキルで200をめざしたーい!
戦士の武器スキルはほとんどがB以上。遠隔を除いてB未満のスキルは格闘だけど、これはからくり士で上がってるのでおっけー。短剣と両手槍と片手棍がB-だけど、短剣は踊り子で、片手棍は白魔道士で上がっているので、まあこのあたりは置いといてっ。
スキルBの場合、Lv62でスキル202が上限となるそう。ということは、Lv62から見て丁度以上の敵を倒せば、スキル200くらいまで上がるということになります。
Lv60台ではマイナス6Lvまでが丁度の強さになるそう。ということは、62から6を引いて「Lv56」以上の敵を倒せば、スキル200まで上げられるということになります。
うちの子はホームポイントをウィンダスにしているのだけど、ウィンダスからすぐのトライマライ水路にいるカニさんがLv60-62だそう。場所も近くてレベルも丁度よさそうだなーとカニさんを倒すことにいたしました。
ちびっとだけだったけど、両手斧スキルが175→180まで上がりました。まだまだもりもりスキルがあがる余地ありだよー。
トライマライ水路のカニさんではスキル220くらいまで上がるようです。同じくトライマライ水路のスターマイトがLv65-67だそうなので、トライマライ水路で250くらいまでスキル上げできそうなのかなー。
でもせっかくならGoVもしながら経験値もちょっと狙ってみたいところ。そうすると、トライマライ水路ではいい訓練がないから、他を開拓しなきゃかなぁ。腰を据えてじっくりスキル上げできそうなときは、GoVやFoVも狙ってみたいと思います。
スキル上げの道は長い。でも、ここにきてうちの子の戦士が役立つときがしてちょっとうれしいからがんばるー。

アリストチュニックにさよなら

昨日ようやく「アーカIV」が完成いたしました。
こちら、メイジャンの試練で作る両手棍で、ケアル回復量+24%の性能が付与されます。1つの装備品につく性能でケアル回復量+24%はかなりの性能。白黒赤吟召学で装備することができるので、いろいろ使いまわしもできて便利です。
さてさて。
なかなか全面移行に踏み切れていなかったとあることを、「アーカIV」完成を機に思い切っちゃうことにーっ。
以前は選択肢が少なくて、割とみなさま同じ格好になりがちだった白魔道士でのケアルの装備。それぞれのこだわりで、細かいアクセサリーは違いがあったとは思いますが、ぱっと見は割と同じになりがちでした。
でも、今は装備の選択肢がかなり広がったので、その方のこだわりによってわりとみなさま個性的な装備になっているのではないかと思います。街でもいろんな装備の白魔道士さまをお見かけしますもの。
以前から、ケアルの時に「アリストチュニック」を使うか「ORブリオー+2」を使うか悩んでおりました。アリストチュニックは引退状態になっているフレンドさんが銘入りでプレゼントしてくださったものだから、ずーっと大切に使いたいなぁって。なかなか現役から外すことができませんでした。
だけど、捨てちゃうわけじゃないですもん。アーカIVのおかげで、回復量の上限+50%の約半分の+24%を武器で賄えるようになりました。そんなわけで、思い切ってORブリオー+2に完全移行しちゃうことにしました。
ORブリオー+2はハートオブソラスのストンスキンにボーナスが付く装備品なのであります。ケアル回復量+などの性能はないものの、回復量の多くなるケアル4以降ではストンスキンボーナスがかなり頼もしいものになります。
ストンスキンのボーナスは単体のケアルにしかつかないので、ケアルガやケアルラの時は回復量や詠唱速度重視の方がいいのだけど、あれこれ欲張ると装備を持ちきれないし、着替えやマクロが煩雑になってうまく運用できなくなるのも嫌なので、ソラスのボーナスに重点を絞ることに。
ということで、ケアルの時の装備はこんな感じにーっ。
●ケアル装備
Main:アーカIV(ケアル回復量+24%)
Sub:バースストラップ+1(MND+3)
Range:none
Ammo:ヴェルザンディの玉
Head:ORキャップ+2(MND+8・ケアル回復量+10%)
Neck:オイフェメダル(MND+6)
Ear1:ラウンデルピアス(ケアル回復量+5%)
Ear2:オリゾンピアス(ケアル回復量+2%)
Body:ORブリオー+2
Hands:アウグルグローブ(ケアル回復量+4%)
Ring1:カルカリング(MND+6)
Ring2:タマスリング(MND+5)
Back:オレタニアケープ(ケアル回復量+4%)
Waist:ピュシアサッシュ+1(MND+6)
Legs:ORパンタロン+2(MND+7)
Feet:マルドゥククラッコ(MND+10)
ケアル回復量:+49%
アリストチュニックの回復量を他のアクセサリー類で補う感じになりました。手と足をセルペンテスコンビネーションにすれば、数字上の回復量は+50%になるけれど、おそらくこっちの方がトータルの回復量は増えるはず。たぶん。今度調べてみたいと思います。
最近は、必死になるような戦闘をすることもない穏やかな生活を送っておりますが、緊張するような戦闘をする場面に縁がでてきたらまた装備も変わるんだろうなーっ。
それにしても、アリストチュニックを脱ぐ日がやって来るとは思いもしませんでした。長らくお世話になりました。倉庫に大事にしまいたいと思います。

今日の宝箱の中身はゴゼビの野草、キューピッドワーム。
なかなか謎の植木鉢と出会えません。

本日はLSの方とシ踊赤で銀海遺構へーっ。
3人だったのでうちの子は踊り子にしてみたのだけど、火力がないためボスまでたどり着けませぬでした。うーん、これは、からくり士で行った方がまだよかったのかも、、、。
それでも57アレキサンドライトをいただきました。わーい、いつもみなさまありがとうー。

相変わらずこの部屋は怖い><っ

LSの方がファストキャスト&ヘイスト装備を集めておりまして、先日アビセア-コンシュタットのトンベリNMのドロップする足装備を狙ってみたのです。3回くらいNM戦をしたものの、残念ながらドロップは無し。相手のNMさんは、割と闘うのに苦労するNMさんでありました。
また今度行こうねーといいつつ解散したのでありますが、NMトリガーを取るのも割と大変だし、弱点もあるし数人で気軽に行ける感じの敵でもありませんでした。
そうしたら本日、ラストラムパンプスにもファストキャストついてるねーという話になって。ラストラムパンプスも、先日狙った装備はファストキャストの係数は同じらしく。要するにラストラムパンプスでもいいってことでした。
そういえば、トリガーを倉庫に倉庫にあったようなー。
以前、ラストラムパンプスがまだいい装備だったころ、トリガーを作ったもののなかなか戦闘ができないまま今に至っているのを思い出しました。確か使えずのトリガーをずっと倉庫にしまっておいた気がするわーと、倉庫ちゃんにチェンジしてみるとあったーっ。
トリガーとなるのは「アントリオトラップ」という合成品。倉庫ちゃんたちも荷物いっぱいで、いらないもの捨てなきゃーと常に思っているけど、いらないものがこんなとこで役にたつとはっ!
にっきをさかのぼって調べたところ、このNMが流行っていたのは2006年位のことだったようで、おそらくトリガーはその頃に作ったはず。年の終わりくらいに作った気がするので、作ってから5年くらいは経ってるのでしょうか。うわー。
ブレクガでの石化が痛かった覚えがあるけど、どんなNMさんだったかなー?
というのを調べるのに、2006年に書いたにっきが役に立ちました。我ながらえらい!
ラストラム・来来!
トリガーをトレードすると敵のアントリオンがPOPするのだけど、ただ倒せばいいってことではなくって、ちょっとややこしいシステムになっております。
トリガーをトレードすると「Feeler Antlion」が出てきて、サンドピットで「Executioner Antlion」をサンドブラストで「Alastor Antlion」というアントリオンを呼び出します。サンドブラストで呼び出される「Alastor Antlion」が目的の装備を落とすアントリオン。
親となるFアントリオンがAアントリオンを呼び出すまでは親を倒しちゃダメ!ってわけです。
昔はナイトさんが親のFをキープして、雑魚のEが沸いたらアタッカーで倒してーって感じで進めたのだけど、まあLv99になりましたもの、きっと3人(シ黒白)もいれば余裕よねーっ。

ということでとっとと開始しました。

そんでもって割とさくっと目的のNMが召喚されました。
Aアントリオンが召喚されたら親のFアントリオンを倒し、残っていた雑魚のEアントリオンは寝かせて、Aアントリオンを倒しちゃうことに。
いまなら、ブレクガをバストンでレジストできるかなー!?って期待していたのだけど、ブレクガは使って来ませんでした(T-T)(T-T)(T-T)(T-T)(T-T)(T-T)。レジストできるかどうか試したかったのにーっ。
でも、追加効果の石化はバストンではレジストできないようで、時々アントリオンに殴られた王子さまが石ころと化しておりました。
うちの子は、50リミットポイントを獲得した。
うちの子は、6,873ギルを手にいれた!
Alastor Antlionは、ラストラムパンプスを持っていた!
でたーっ!
ということで、無事に黒魔道士さんの手にラストラムパンプスが渡りました。おめでとー。
それにしても、もう不要だと思っていたラストラムパンプスがここで日の目を見ることになろうとは。白魔道士はヘイスト装備が充実しているので、ぜーんぜん知らなかったのだけど、黒魔道士はファストキャスト装備もヘイスト装備も割と少ないそうです。
そうかー、大変なんだねぇ。次はゼルスティアラをとりにいこーっ。

奇跡の生物

ヴァナディールでの冒険もさることながら、時々エオルゼアでも冒険しております。
でもなかなかゆっくり冒険できないのでありますが、それでもちまちま走り回っております。このGWを利用し、以前ヴァナディールで一緒に冒険なさっていたフレさんが、エオルゼアで冒険をはじめたのです。
ヴァナディールではうちの子が大好きな、きりりたるたるさまというちょーイケメンだったのでありますが、エオルゼアではヒューランさまとして誕生なさっておりました。「ララフェルは胴がながい」んだって(T-T)(T-T)(T-T)(T-T)(T-T)(T-T)。
現在エオルゼアではLv50が最大となっておりまして、エオルゼアで冒険しておりますうちの子は幻術のLv48が最大となっとります。プレミアムのパッケージを買って、サービス開始1週間前に開始していまだ最大レベルには達しておりませんが、このGWから始めたフレさんは早くもLv50になって追い越されておりました。
本気出しすぎ@x@!ビックリシタヨー。
釣られてもうおひとりエオルゼアで冒険をはじめた元フレさんがいるのだけど、その方もきりりたるたるさまだったのに、ミコッテさまに転生なさっておりました。
たしかにねー、たしかにねー。ララフェルとたるたるは全然違う生き物なんだよねー。たるたる♂は特に何とも言えないバランスでできていて、かわいらしくもあり、かっこよくもあり、ちょっととぼけた感じもあり。とにかく表情がすごく豊かな感じがいたします。
そういうとこを思うと、ララフェルはちょっときれいにまとまりすぎちゃってるのかなー?
奇跡の生物たるたる♂に乾杯★w★!

光曜日に時間があるとちょこちょこ敵を倒しにゆき、光の石印を集めておりました。とまあそんなことをにっきに書いておりましたら、フレンドさまから大量の光の石印がポストに届いておりました。
キャー★w★
あと4個となっていたので、4個だけお借りしてついにスーリヤの杖+2がスーリヤの杖+3となりました。わーい。
そんでもってさらに七色の白石を納品して、最終形態の「アーカIV」がようやく完成いたしました。わーい。
スーリヤの杖+2までは割と早い段階で完成していたのだけど、その後は試練を進めても大きな変化がないため、長らく停滞したままでした。いやーっ、完成まで長かったなーっ。
土魔命杖も+3で止まっているので、次は土魔命杖を最後まで鍛えねば、、、。いやいや、作りかけの氷魔命杖も作らねば、、、。ああいそがしい!
フレンドさま石ころありがとうございました!