欲しい物以外が出やすいの法則

じわじわと青魔道士のレベルが上っております今日このごろ。

青魔道士のジョブ専用装備を少しずつ整えてゆこうと、まずはアーティファクトを揃えました。確認はしておりませんが、レリック装備はおそらくすべてあるはずー。デュナミスでいろいろ流れてきているはずなので。

ってことで、エンピリアン装束を揃えようと、持っているものをチェックしてみると。

頭:なし
胴:あり+1
手:あり+1
脚:なし
足:ありNQ

頭と脚以外は持っておりました。頭はアビセア-ブンカールで500クルオと交換。脚はアビセア-ブンカールで抵抗軍戦績300と交換となっておりました。幸いクルオも抵抗軍戦績もあったので、さくっと交換してきました。

これでベースは整ったーっ。

ということで、青魔法ラーニングの旅へ。

レベル順にラーニングして行っているのだけど、えーと次は「ベノムシェル」。ウラグナイトからのラーニングになります。

ウラグナイトというと、アトルガンを出た海岸にもおりますが、レベル的にちょっと強そう。特に理由はございませんが、なぜだかアビセア以外でラーニングをしようとしているので、他にウラグナイトがいる場所というとプルゴノルゴ島しか思いつきません。

しかし、プルゴノルゴ島って行くのが結構たいへんな場所ですよね。

しかししかしっ!ふふふ、こんなときのために常に水着を持っているのですよーっ。その名も「ワンダートップ+1」。使うとプルゴノルゴ島にワープできるという水着です。かつて潮干狩りをしていた時期があって、その時からずっとかばんのどこかに出したままにしてあるはず。これがあればひとっ飛びだぜーっ。

かばんのどこにあるか「/itemsearch」で調べてみると、「ワードローブ3」にしまってあるよう。

ん?

今、ワードローブ3への課金はお休みしているではないですかぁっっっ!

・・・。

仕方ないので徒歩で向かうことにしました。しょぼん。幸いすぐにプルゴノルゴ行の船が到着したのでまたなくてすみましたけど。

ベノムシェルをラーニングしたあとは船着き場に戻ってエフトのガイストウォール。

奥にゆくとLv高い子も居たと思うけど、面倒なのでここでいっかー。

ホームポイントワープでアットワにゆき、アントリオンからラーニング。

ショトロルがいたのでついでにぺっちり。

写真は本体倒しちゃったあとだけど、、、。このあと過去グロウベルグのヒポグリフからは、1回目でさくっとジュタチュラをラーニング。

このあとはエンピリアン装束の型紙取りをしようと、アビセア-アットワへ。んー、懐かしいなぁアビセアエリア。

型紙取りをしていたらフレさんがお手伝いに来てくださいました。

#5に飛んだ先、トリガータイプのマンドラゴラNMが「ナ吟狩青」の頭の型紙をドロップします。

そして、希望の型紙が出ないというあるある、、、。ナイトの型紙がよく出るのに青が出ないっ、出ないっ。青以外のジョブの型紙がすべて揃い、青の型紙があと1枚というところで、、、

時間切れで排出されましたっx;

時間切れで排出されると1時間入れなくなっちゃうので、今日はここまで。

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