われらがシャントットさま

さて。

中の人はいない、いないのですが、、、。

数日前から風邪気味のようでヴァナ・ディールの冒険はチョコボのお世話程度にして、おふとんぬくぬくリモートプレイにて、今更ながらワールドオブファイナルファンタジー(WOFF)をしております。

WOFFは2年くらい前に買っていたのだけど、そのままになっちゃってたんですよねー。龍が如くの方にはまっちゃって。えへへ、桐生さんLOVEです。

龍が如くはONLINEもプレイしておりますが、どうも主役の春日さんが苦手なんですよねー、、、。なので春日さんが主人公の龍が如く7は買ってないのですが、面白そうではありますよね。悩む。

というのは置いておいて。

PSVITAからPS4のリモートプレイができるので、おふとんに入ってぬくぬくWOFFをプレイしております今日このごろ。WOFFは歴代のFFキャラクターが二頭身で出てきて、モンスターもなんだかゆるゆるかわいいRPGゲームです。

歴代のFFキャラが出てくるということで、もちろんっ!FF11からもとあるお方が出演されております。

あーっ!

こっ、これはたいへんかわいいではないですかっ。

ああっ、この名台詞。

そうして、、、

さすが我らがシャントットさま。

シャントットさまはまだか、まだかと、ずっとずっと思いつつプレイしていたのですが、ようやくでてきましたよー。

さすが我らのシャントットさま、存在感は満点でした。

このWOFFでは、ゲームを進めていると、各ナンバリングタイトルの曲を戦闘曲に設定できるようになるのです。

FF11では闇王戦の音楽「Awakening」が採用されているのですが、アレンジされ軽い感じになっていて、戦闘の緊張感が薄くなってしまっている気がして、、、個人的には残念です。

戦闘音楽をランダムに設定しているのですが、アレンジされたFF13の「閃光」がすごくかっこいいのですよー。

闇王戦の音楽は、デュナミス-ザルカバードでも流れる曲ですよね。闇王戦自体もものすごーく緊張したし、Lv75時代のデュナミス-ザルカバードはいろいろな意味で緊張の連続で。思い入れのある音楽だから、アレンジしているとなんか違うーって思っちゃうのかなぁ。ああっ、ほんとはもっとカッコイイのにー!という思い出補正がっ。

WOFFには歴代のFFキャラがでてくるので、ナンバリングタイトル8・12・15以外はプレイしている大きなおねえさんにとっては大変ぐっとくる作品となっております。FFと共に青春を過ごしてきた、おおきいおにいさん、おねえさんにはおすすめの作品です。

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