壱にの参伍で我愛称

ミザレオ海岸に「クラスターの魂」を取りに来たわけなのですけれど、このアイテムを落とすクラスターさんは、天候が霧の時にしか出てこないのだそうです。このクラスターの塊は「スノールと狩人」というクエストで「シュ・メーヨ海の塩」に変えていただけるのです。この塩があれば、プロマシアミッションの「迎え火」というミッションがかなり楽になるのです。うちの子のLSでは一部の方はクリアいたしましたけれど、まだクリアしていらっしゃらない方がいるので、その方がたのミッションのために取りに来たのです。が、しかし、、、なかなか霧になってくれません。

結局クラスターさんには出会えませんでした。リヴェーヌ岩塊群サイトに行くと、天候に関係なくクラスターさんに会えるのですけれど、Lv制限があるので、装備の準備に手間取ることと、敵が強く人数が必要ということがあって、なかなか気軽にゆくことが出来ないのです。まあ、でも、ミッションをクリアするのにあるといいアイテムをクエストでいただけるのは、少し面倒とはいえ良いことかなぁと思います。

LSのマイゴ沼魔道士さんを狙ううちの子。

さて、LSの方々のオプチカルハットという帽子装備のために、必要なアイテムを取りにゆくことになりました。各地のゲイザーさんが落とす「ハクタクの○の眼」というアイテムを集めるなくちゃいけなくて、それらは土、火、木、水、金の5種類あるのです。これらの5つの眼と魔物の血というアイテムを使って作るトリガーを使うとはくたくさんが出ていらっしゃって、やっつけるとお帽子をいただけちゃうのです。

LSには眼が4種類揃っていて、後1つで5つ揃う方が2人いらっしゃるのです。荷物になるので残りを取って、さっさとトリガーにしちゃおう!、ということになったのでした。

さて、トリガーにするには錬金術スキルが必要なのです。うーん、材料を取ってもトリガーにしないことには荷物をさらに圧迫してしまいます。ということで、錬金術士さんを探さなくっちゃ。フレンドリストを見ると、うちのLSにも良くいらっしゃる美人のおねーさんがいらっしゃいました。合成をお願いすると、ついでに、一緒に眼取りをすることに。おねーさんも、2つ眼を持っていらっしゃるのですって。

ちーむイフリートの釜とちーむ怨念洞に分かれることになりました。

ちーむイフリートの釜
モンク/忍者(75)ちょこパパさん
赤魔道士/黒魔道士(75)のおねーさん
黒魔道士/赤魔道士(75)沼魔道士さん

ちーむ怨念洞
暗黒騎士/忍者(75)さん
シーフ/忍者(75)英雄さま
赤魔道士/暗黒騎士(74)さん
白魔道士/召喚士(75)のうちの子

ちーむイフリートの釜はパラナがつかえなくて、ちょっと大変だったようです、、、(>_<)ヽ。

トンベリと一体化するうちの子。

残り1つだったLSの方々の眼は無事にいただけました。

おねーさんがトリガーに合成してくださいました~。お顔は映っていないけど、フトモモとかはばっちりで、、、(>_<)ヽ。 この後、おねーさんの残りの眼を取りに海蛇の岩窟に行ったのですけれど、、、うちの子はちょっと遅れて後から追いかけると、途中のヨアトル大森林でブラッククロークを着たたるたるちゃんが力尽きているではないですか(>_<)ヽ。ブラッククロークを着るってことは、、、Lv68以上あるということなので、滅多なことではやっつけられないと思うのですけれども。うーん、どうしたのかしら。うちの子、さくっとレイズIIIだけかけて、先を急ぐため即走り去ると、 Thank you
I love you . ^^

とのお礼が。ん?うちの子は、レイズをかけてすぐに走り出したのに、あれ、なんかうちの子の後をついてきてる???「Are you USA ~」と聞かれたので、「JP」だと答えると、

How old are you ~

えええええ、新手のナンパですかっ。えーとこのタルちゃんは20歳だそうで、、、。蘇生したお礼を言われることはあっても、お礼を言われた上にストークされたのは初めてです。しかも、年齢まで聞かれるなんて、、、。えとえと、どうしよう。とりあえず急いで、眼を取るお手伝いに行かなくっちゃ。ストークたるたるちゃんを「ぶっちぎる!」つもりで海蛇の岩窟に急いだのですけれど、、、振り切れませんでした(T-T)(T-T)(T-T)(T-T)(T-T)(T-T)。そしてさらに、、、

wo ai ni

中国の方なのかしら、、、うーん。結局サハギンのカギを使う扉の奥までも追いかけられて、かなり熱烈な愛を受けてしまったうちの子でした。非常に、暴走熱血たるたるちゃんでございましたとさっ。まあ、悪い気もしないでもないけれど、困ったのも事実かなぁ。

この後、無事に眼を取って、おねーさんが足りない最後の眼をランペールの墓に取りに行って、めでたくおねーさんもトリガー完成です。また、改めてお帽子とり行かなくっちゃかな~ぁ。

※今日のタイトルは、135のアルバム135の我愛称より。135は声が良くて、日本語に聞こえない日本語の歌詞の歌があったりで、いろいろ楽しいグループなのでした。

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