最後の灰を集めるべく、リムサ・ロミンサへ。
近くに海があるので、水着と相性のいい街ですよねーっ。
街にあるイベントブース。
ミコッテさまが実行委員をなさっておりました。
お美しい、、、。
階段の脇にあるので上から飾りを眺められて面白いです。
細かいところも凝ってるねーっ。
せっかくリムサ・ロミンサに来たのでお船に乗ってみました。いつかのパッチで何かがちょっと変わったはずー。と調べたら、「定期船において、海面の描画が調整されます。」とありました。海がきれいになってるってことかなぁ。
出航時のイベントではたくさんの人が乗り込むのに、実際に乗っているのは2人とか何ともさみしい定期船だけど、お船は何ともにぎやかに。
イベント仕様になっておりました。
花火を打ち上げる仕掛けもあったよー。
おーっ、ここから花火をあげられるってことー!?
しかも担当はイケメンのキリリララフェルさま!
、、、とお船を堪能したところで、最後の灰となる赤い灰を集めてきました。
いいなぁやっぱり海はいいなぁ。
灰が6個集まったのでしばしで遊んでみました。
夏のヴァカンスだよーっ。
海を堪能したところで、再びお船に乗ることにいたしました。
水着で船を待つの図。
ふっふっふ。最後の花火はお船の上で上げようって決めてたんだよねーっ。リムサ・ロミンサのミコッテさまに交換してもらった花火をもって、お船の上で花火をあげてみましたよーっ。
仕掛けに花火をセットしてっと。
点火!
上がるところがなんだか人魂みたいだなぁ、、、。
一番取得が面倒な打上花火「アーゼマキャンドル」。
花火があんまりきれいに撮影できないのは、うちの子のPCのスペックのせいなのかなぁ。
イケメンララフェルさまとツーショット。
他に人が乘っていなかったのでやりたい放題ですよーっ。
胸のあたりのつるつる度が♂も♀も同じという!ララフェルおそるべしっ。
どんどん、どこどこ。
太鼓たたいてみたよー。
なぜだか舞台みたいなのがあって、太鼓が置かれておりました。
なんだろう、これなにかなぁ。盆踊り用なのかっ。夏のビアガーデン会場なのかぁぁっ。ララフェルの励ます(だったかな)エモーションが太鼓をたたいくのにぴったりだたtので、面白くてずーっとどんどこしてあそんでました。
どんどこ。
どこどん。
船がこんなことになってるなんて知らなかったから、寄り道して乗ってみようって思ってよかったぁ。




















