エオルゼアに降り立って3ヶ月ちょっと。
ヴァナ・ディールでは自分なりの小銭の稼ぎ方があるのだけれど、エオルゼアでの小銭の稼ぎ方がまだよくわからず。がっつり稼ぎたいわけではなく、手元のお金が目減りしなければいいかなーくらいなので、日々のテレポ代となる数千ギルくらいを、思いついたときに稼ぐ方法を確立したいなぁと。
マーケットに出品すると、リテイナーからギルを引き出さないといけないし、売れるまで待たないとだし…と思って、これかも!?と思ったのがモブハント。
指名手配されたモブを倒すと、ギルや 同盟記章などのポイント などをいただけるわけですが、正直指名手配のリスキーモブ以外のモブはいただけるポイントが少ないし、わざわざ倒しに行くほどでも…などと思っていました…つい先日までは!!
いただけるポイントは少なくとも、達成すると1000ギル程度もらえるではないですかーっ!日々のテレポ代を稼ぎたいというささやかな願いに、まさにぴったり。
ということで。

手持ちのギルを0にして、本日から小銭稼ぎ生活をしてみることにいたしました。

クルザス中央のこちらの巨人さん、倒せば1000ギルですってよー!これで数回はテレポができるー。

手持ち0ギルだったけど、1000ギルになったよー!わーい。

ついでにお隣のエリア、モードゥナでモブハント。
これで手持ちは2000ギルになりました。
リスキーモブ以外の手配書は毎日更新されるので、こまめに受け直したりして、日々近場のモブや通りすがりのモブを倒していれば、日々のテレポ代くらいにはりそう!普段からマウントに乗っておさんぽがてら移動しているわたくしには、向いていそうです。
このあとメインクエストとか色々したので、気がついたら手元は42690ギルになっておりました。知らないうちに、けっこう小銭を拾っいてびっくり。

ドマの市場の復興が終わったようです、やったー!

と思ったら、今度は職人町ですって。
ドマ復興までまだまだかかりそうだけど、売却比が150%になっていて、にんまりです。
メインクエスト進行。
昨日、最後の大罪喰いであるヴァウスリーを倒したのだけど、冒険者から溢れた光を水晶公さんが引き取り自らを犠牲にして世界を救おうとするという場面がありました。
これまで、冒険者に蓄積されてゆく光について、対策があるとしていたウリエンジェさん。てっきりウリエンジェさん自体がなにか対策してくれるかと思っていたら、他人だのみかーい!
これだと、ミンフィリアさんのときと一緒じゃん…ウリエンジェさん嫌いになりそう…と思ったりもしたのですが…
そんなこと思ってしまってごめんなさいっx;

大変苦悩するウリエンジェさん…
あれは、水晶公さんからのお願いだったのですね…。水晶公さんにすべてを打ち明けられた上で、協力を頼まれて…どれだけ辛かったことでしょう。
冒険者なら水晶公さんにそんなのダメ!って言えるのでしょうけど、水晶公さんの覚悟、それから自分への負い目を考えると、ウリエンジェさんは水晶公さんの言うことを受け入れるしか無いよね…かわいそうだぁぁ…。

水晶公さんは水晶公さんで辛かったのでしょうけど…。

いつも見下されているけど、今日はひざまづかれました!きゅうぅ。

できないことを「きっと」などと言わないでと怒りのアリゼーちゃん、きっと自分に怒ってるのだろうなぁ…。まっすぐなアリゼーちゃんらしい。
個人的に、FF10くらいから、主人公のセリフがチャラくて苦手なのですが、こういうとこなのですよね…。「絶対〇〇してみせる!」的なセリフ、その自信はどこから…?と思ってしまって…。
その場のノリ的なものに流されない、責任感の強いアリゼーちゃん…いいなぁ。

あっ、見下ろしきたー。
水晶公さんを拐って行ったエメトセルクの行方を探す冒険者たち。

とある妖精さんの力を借りたいけど、妖精さんは乗り気ではありません。困ったときの…

フェオちゃーん。

妖精王となったフェオちゃんのおかげで、大きなくじらの島(妖精らしい)に乗って、エメトセルクがいると思われる海底へ!

テンペストに到着!
これでやっとG12の宝の地図のエリア全てにゆけるようになりました。

サハギン族(第1世界ではオンド族)の協力もあって、いよいよエメトセルクがいると思われる場所へ。

とてつもなく広そうな海底都市が!
この街はすべて、エメトセルクの魔法でできているそうな…。

冒険者はエメトセルクと関わりがある人となにか繋がりがあるらしい…?

ということで、ついに!漆黒のヴィランズのエンディング手前までたどり着きました。
わーい。でも今日はここまで。