木曜日は知り合いのかたがたと集まって適当になにかしているのでありますが、本日はおこづかい狙いでまずはヴォイドウォッチへーっ。
競売とにらめっこした結果、ウガレピ寺院へプロリクスリングを取りに行くことにいたしました。ヴォイドウォッチ装備も、もう売れるものが限られてきているので、おこづかい稼ぎもなかなか厳しいですねぇ。
でもって、ウガレピ寺院のヴォイドウォーカーさんと6戦したわけなのだけど、でるわでるわ!リングがもりもりでるーーーっ。Rare属性がついているので1つしかもてないため、2つ目がでちゃうと持てる人が持ったりするけど持ちきれないっていうくらいに、大漁でありました。
ありがたやーありがたやー。
うちの子も4つくらいでちゃったので、1個は出なかった方にお譲りいたしました。いやーもううれしい悲鳴であります。でもこんなにいっぱいでちゃうと売りさばくのも大変だけどネ!ゆっくり売るといたしましょう。
そんでもってこの後はなにしましょーねーという話になり、本日はわりと人数が多めだったので以前からしてみたかったことをお願いしてみました。
ヴォイドウォッチのストーリー進行に関係ないため、今まで対戦したことのないヴォイドウォーカーさんがいくつかいらっしゃるのです。野良でいってくるといいよーということで、そのうち予習してから、、、などと思っているうちに、すっかりヴォイドウォッチもすたれてしまい。募集もさっぱり聞かなくなりました。
まぁ、普段ウィンダスにいることが多いので、そもそも募集のYellもあんまり聞くことがないんですがね!
ということで、バルクルム砂丘とブブリム半島のヴォイドウォーカーさんとようやく初対面できることになりました。わぁい。
まずはバルクルム砂丘へーっ。
なんだかイフリートみたいなおじさん!
なるほどー、これがみなさんがよくおっしゃっているうわさのマツコさんといわれるお方かぁ。などと、なんとなく思っていたのでありますが、この時点ではおそらくその考えが間違いだということに気がついておりませぬでした。
多少の被害をだしつつもこちらは倒しきることができました。おーっ。
そんでもってこの後はブブリム半島へーっ。
そうしてようやく、先ほどの間違いに気づくのでありました。
あらやだ、このお方しかありえない。
マツコさんというとあのひらひらお洋服がなんといっても特徴的。色こそ違えどあのお洋服の感じにそっくりではないですか。
ヴォイドウォッチが盛んだった頃とくらべ、装備品がいろいろ進化しておりますゆえ、今ならなんとかなるのかなーとちょっぴり思ったりしておりましたが、こっちはきびしかったー。
人数は2PT足らずでそのうち3人は中身が重複しておりますゆえ、実質の中身の人数は6人でありました(モモ戦白詩黒 黒黒学)。もう少し中身が必要なのかなぁ。
1度全滅してそのあとリベンジしたのだけど、やっぱり倒せずでありました。2回目はあと数ミリまで減らせたのでごり押しすればあとちょっとで倒せそうでした。おしい!
もう一度チャレンジしてみたいところだったけれど、時間的に終了となりました。またリベンジにいけるといいなぁ。
魅了技があるのだけど、魅了されるとやっぱり阿鼻叫喚になっておもしろいね!こういうぎりぎりの戦闘は燃えるよね、めちゃめちゃ楽しかったです。
この後サルベージで必要になるだいじなもの証文をもらっておこうと、アトルガンに行ったのですよー。
→うちの子は、ボムの灰を得た。
え!ボムの頭からは花火が出てくると思っていたのだけど、ボムの灰だなんてーっ!確かに火薬類の材料で花火の材料にもなるけれど、、、ひどい!
えあぼーんっ。
ぽっぷすたーっ。
うちの子と同じく証文をもらいにきたのは、昨日サルベージをお手伝いしてくださったみなさまがた。みなさまにはちゃんとした花火がでたようであります。
ポップスターって地味だけどかわいくて好きだな~。




