ミーブル・バローズに挑戦

最近、、、と、少し前から言い続けているような気もするのだけれど、セキュリティートークンの反応が鈍くなっていて、ひやひやしております。

トークンが送られてきたときの箱を見ると、著作権関連の表記に「2002-2009」の文字があるので、2009年から使ってるのかなーっ。ボタンをちょっと強めに押さないと反応しなくなっちゃってきたのだけど、大丈夫なのかなー。一応、FFXIVのスペシャルパッケージを買ったときについてきたトークンもあるといえばあるのだけど、それも結構前のものだよね!

もしも急に使えなくなっちゃったら!って想像してと、毎度不安になっちゃってます。

そんなわけで、毎日スリルとサスペンスーっ。意外とこの状況からあと5年くらいもっちゃったりして!

本日はLSの方とはじめてミーブル・バローズに行ってみることに。

Wikiサイトさんは見てみるのだけれども、みんなはじめてなので読んでもなんかよくわかんなーい。グリモアっていうのが必要なのかどうなのか、まずはここでつまづきとりあえず買ってみたんだけど結局いらなかったっていう。

いらなかったっていうか、最初にもらったグリモアをゴブリンNPCに預けるとこまで進めていたので、新たに買う必要はなかったみたいでした。

やってみてようやく理解できたのだけど、ミーブル・バローズには難易度別に複数のプログラムが用意されていて、さらにプログラムごとにSTEPみたいなのがあるようです。

最初に選択できるのは初級プログラムのみで、初級プログラムを1~5までクリアすると次の中級プログラムに進めるという感じ。プログラムの進捗はグリモアに記録するようになっていて、各プログラムの最後の5をクリアするとグリモアは回収されちゃいます。要するに1~5まで進める過程をグリモアに記録して終わったら回収と。

NPCからグリモアを買うことができるのだけど、これは複数のプログラムを同時に進めたいときに使う感じなんでしょうか。

みんなで初級プログラムの1を受けて挑戦してみたのだけど、意外とさくっとクリアできたのでじゃあ次もいってみよーと進めていたら、結局最後の初級プログラム5までクリアできちゃいました~。

▲写真は初級プログラム1のとき。

もうあわてて写真どころじゃなかったよー。

メンバーは忍獣白+倉庫ちゃん2名。最後の初級プログラム5のときは、獣使いさんが狩人に着替えて着てくれました。プログラム5は結構危うかったけれど、狩人さんのが銭投げしてくれたおかげでなんとか倒しきれました。わーい。

今回ドロップしたのはアルセードガントレ。装備ジョブが「戦ナ暗」の装備で、だれも装備できないじゃーんってことで、一番装備できる可能性があるってことで、うちの子がいただいちゃいました。ありがとうございましたー。

頭装備なら結構使えるのかなーって思ってたんだけど出なくて残念。何気に吟遊詩人向けの指輪もいいものだな~。

次のプログラムからはちょっとこのメンバーだけじゃ心もとないので、また人がいるときに挑戦してみたいなぁ。

この後、王子さまがアビセアアットワの有色NMをやりたいというので、アビセアへ~っ。ジェイドは作ってあるということで、沸かせて黄色弱点を狙って倒すだけ~っ。

青弱点が片手棍だそうでなんとなく狙ってみたり。

うちの子は、モンスターの弱点を突いた!
モンスターの特殊技を封じた!!
うちの子のヘキサストライク→LuscaのHPが、1610回復。

しかし、物理吸収と魔法吸収と面倒な敵さんだわー。LSの王子さまは木行の絵札が欲しかったということで、ドロップしたクロロスブレードなる両手剣はお土産にいただいて帰りました。わーい。適当な両手剣もってなかったからうれしいわーっ。

この後ちょっとだけアビセアに居残りして、片手棍スキルをちびっとあげてみました。そうしてようやく389に。白魔道士の片手棍スキルはB+なので、Lv99では404まであがるそう。ああ、まだぜんぜん足りないじゃーん。

どきどきVWで時々ヘキサストライクの出番があるものの、前段スカでミス!ってことが多いので、せめて青文字にはしておかねば。

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