火曜日のデュナミスLSの活動は、毎度飽きずにデュナミス-バルクルムに来ております。
目的はこれ!
キノコNMさん。
ドロップ品がそこそこのお値段で、ぼちぼちの数が売れるのですよねーっ。あまりおこづかいを使わなくなっていた日々が続いておりましたが、一部の方は地味に出費がかさむようで、大人気なのであります。うちの子も今のところはあまりお金を使ってはおりませんが、将来を考えると貯金はしておきたいので大歓迎。
入ったら、数人で手分けして延長をとり、残るメンバーでトリガーを取り、トリガーが貯まったらNMを倒すという流れ作業が、今ではもうスムーズに。
こちらのキノコNMさんはなんといっても通常の攻撃のブレスダメージが凶悪で、1000HPを超えるダメージが痛いのなんのって。
最近は、たるたるの忍者さんが盾となり、大地の鎧+警戒のスケルツォでキノコNMのブレス大ダメージを防ぐ作戦だったのだけど、本日はたる忍さんがいらっしゃらず。HPの多いエルヴァーンのモンクさんを盾に、ケアルシャワー作戦で行くこととなりました。
時々ターゲットを取ったたるっこ戦士さんや、位置が悪かったシーフさんがころりと転がっておりました。きゃーこわい。
でもでも、本日は7戦中6個も目的のモエパパストーンがもらえましたよーっ。わーい。他のNMさんのドロップ品も合わせると、全員になにかしらのアイテムがわたるという、大漁のデュナミスとなりました。
もちろんうちの子もモエパパストーンをいただいて帰りましたよーっ。競売では現在300万ギルという高額アイテムに、うきうきであります。
終わってからはエインヘリヤル。
もう、今となってはボスさんがかわいそうな速さで倒されてゆきます。
なむー(・人・)
終わってからはLSのねこちゃんの赤AF3の強化のため、五行素材やら型紙取りやらに行くことにいたしました。
以前は非常に激しく冒険していたねこちゃんも、いまはすっかり隠居気味。月曜と火曜くらいにしかログインしないので、あまりAF3の強化が進んでおらずなのです。LSの方はほとんどメインジョブのAF3は強化済みなのだけど、ねこちゃんだけさっぱりなのでありました。
そんなわけで、まずはあと1つ出そろうという土行の原石を取りにアビセア-ウルガランへーっ。メインクエストで指定されている、ダイアマイトのNMがドロップするようであります。いざ戦闘を始めようとしたら、見ず知らずのたるっこちゃんがクリアフラグが欲しいので仲間に入れてーとっ。
たるたるちゃん大歓迎!
ってことで、せっかくなので赤弱点もつこうとしたのだけど、残念ながら弱点は闇のシャドーオブデスで構成的につけず(T-T)(T-T)(T-T)(T-T)(T-T)(T-T)。
でもでも、たるっこさんはクリアフラグをゲット、ねこちゃんも残り一つの五行素材をゲットで、目的は達成なのであります。
お次は「金行の小片」を取りにアビセア-ミザレオへーっ。アンフィプテレNMのアムルックさんは、目的の小片だけでなく、胴の強化に使う「火行の宝石」も落としてくださるなかなかいい子でありました。
こなれてきたので、さくさく進むよねーっ。
ってことで目的をさくっと達成してお次はアビセア-ブンカール。
タウルスのNMブッキスさん。
この子も火行の宝石を落とすので、ねこちゃんにとっては一石二鳥でありました。
そんなわけで、最終的に必要な五行素材はあと「火行の宝石」1つを残すのみとなりました。最初の段階では「
火行の宝石@4、土行の原石@1、金行の小片@2、水行の原石@6」だったので、本日だけでかなりの進歩だったのです、、、が、、、ですが、ですがーーーーーっ。
ねこちゃん:「火宝石@1でアレがコレするまえに型紙マラソンしないと・・・」
なんと型紙がまだだったー!
五行素材の前に、まずは型紙を集めて+1にしなくてはいけないのだけど、その型紙がまだだったという!てっきり型紙はもう終わってると思っていたので、まさかのオチでありました。
ねこちゃん:「胴は2枚、手は5枚もありました^^」
胴がなかなか大変そうだー><。
ということで、まだまだ続くよ!ねこちゃん強化月間。次は型紙取りにレッツゴーっ。
にっきではなかなか伝えられないのだけど、LSのみなさまとこうやって活動すると、いつも会話がわいわい楽しくて、非常にステキな時間を過ごせるのです。でも、こういう場ではその楽しさが伝えられず非常にいつももどかしく思います。
精神的に紳士淑女の方が多く、わりと大人の会話で和やかなムードであることが多く。あほな会話が続くことが多いのだけど、そんな中でもちゃぁんと品はあるといいましょうか。個人的に、ことばづかいがよくない会話が通常であることが非常に苦手なので、今のLSのみなさまには非常に助かっております。時々ネタとして使うのはいいのだけど、常にだとちょっと辛いんだよー。
昔はヴァナディールの会話で頻繁に使われる「w」にも非常に抵抗があったりしました。今は少しでも少ない労力で言葉を伝える記号だと認識しておりますが、自ら使うことはいまだに抵抗があったりしますがっ。
こうやってLSのみなさまと何かするたびに、このLSの仲間に出会えてよかったーとしみじみ感じるのでありました。


