本日で多くの学生さんたちの夏休みも終わり。
おこづかいを稼ぎにいかなきゃー、いかなきゃーと思いつつも、本日は夏の終わりのバカンスのため、プルゴノルゴ島に行ってまいりました。プルゴノルゴ島までひとっとびの水着は常にモグロッカーに入れてあって、いつでも使えるようになっているのだけれど、せっかくなのでお船で移動。
今日は写真多いけれど折りたたまないよ!
せっかくなので釣りもしてみました。
って釣りをしていたら、船の上の写真とか全然残ってなかったという。
ちょっぴり曇りの夜空。
月ってちいさな星たちよりも手前にあって、満ち欠けはするけれどほんとはまんまるだから、月の欠けているところにほんとは星が見えるのはおかしいのだけど、深く気にしちゃだめだよね。
ちょうど朝に船が到着。
プルゴノルゴ島といえばこのウラグナイトさん。
上から垂れてきている植物の根元が気になっちゃう。
こういう岩に切り取られている空がとても好きです。
いいお天気になりました。
オポオポと鮮やかなピンクの鳥。
洞窟を抜けると広がる青い空がとってもリゾート気分。
急に雲がでてきてしまいました。
でも海は美しいエメラルドグリーン。
おっ、泳ぎたい。
ここは両側の海から海水が流れ込んできていて、浅い水場が続いております。
そういえばヴァナディールには海の満ち引きはないけれど、もしもあったら、干潮のときだけ行ける場所とかあったりして楽しそうだなぁ。
まさにプライベートビーチ。
そうそう、そうして、黒いマンドラゴラちゃんプルゴノルゴのイメージです。
南国風の樹。
ウィンダスにもこんな感じの木があるけれど、葉っぱが違うよねー。木の幹も違うけど。
なんてうろうろしている間に、、、
日が傾いてきました。
夕日と海ってぐっときます。
沈みゆく太陽を見守りながら。
うっすらときらきら虹色の光が見えてます。きれい。
この船はいったい誰の船なのかなー。
すっかり日も暮れてしまいました。
夜の間にもきれいな景色がないかなーってうろうろしてみたのだけど、あいにくの微妙に靄がかかっているお空でした。またいいお天気の時に来てみたいなぁ。
そうして朝日が昇ってきました。
プルゴノルゴ島って、島は島なのだけど、島の周りをぐるりと島がかこっていて、水平線っていうのがきれいに見えないんだなぁってことに改めて気が付きました。海から登ってくる朝日が見れない!
島の陰から登る朝日。
島の周りを取り囲むあの島に行ってみたいなぁ。
なーんて思っていたら、急にお空が晴れました。
島のお天気は不思議だーっ。
定期船がやってまいりました。
同じ船でもマウラやセルビナの汽船と違って、なんかこう雰囲気ありますよねー。
そういえばヴァナディールの船は全部で3種あるのかなぁ。汽船はともかく、ビビキー湾とかギルド桟橋とか、採算が取れているのかちびっと心配です。
そうこうしている間に日も高くなり。
船は出発してゆきました。
そうしてまた空には雲がでてきて夕暮れに。
太陽が傾き。
日は沈み。
夜がやってきたのでした。
いつか、雲のない夕方とか夜の写真を撮りに来たいなぁ。島の中をあちこち回ってみたのだけれど、チェブキー一家に会うことはできませんでした。どこに住んでいるのかなぁ。岩場の上なのかなぁ。うろうろしていると、岩場の陰からあの兄弟がひょっこり出てきそうなそんな気分になったり。
フォトアルバムバムを作ったら、なんかたくさん写真を撮りたくて、おこづかい稼ぎそっちのけでぱしゃぱしゃしちゃいました。
そんなフォトアルバムもだいぶカスタマイズできて、お披露目できるかなーってところまで来ました。これからちまちまと過去の写真とか載せていきたいなぁなんて。そしてこれからもたくさんの写真を撮りたいなぁ。
ありのままを載せたいなぁって思っているので、アルバムの写真については基本全く手を加えておりません。にっきについては、表示用にサイズを小さくしたり、時々キャラクター名を消したり、明るさの調整をしたりしてますけどっ、それ以外はにっきの写真も手を加えておりません。
→フォトアルバム
おこづかいかせぎは明日から頑張ろうっと(>_<)ヽ

































