本日から恒例のあますず祭りがはじまりました。
わーイベントだーっ!とはしゃぎたいところなのだけど、毎回イベント開始の日というのが火曜日で。火曜日はデュナミスの日で。毎度初日に楽しむことができないのでありました。明日楽しもうっ。
変わりに、最近のうちの子のデュナミスでの楽しみをこっそり告白したいと思います。
Lv80になったことで、デュナミスでのひそかな楽しみがより強化されるようになったのですよっ。それはですね、サポートジョブの学者さんがLv40になったことによります。
学者さんが40になると、戦術魔道書で使えるアビリティが1つ増えるのです。
白のグリモア:女神降臨の章
黒のグリモア:精霊光来の章
どちらも範囲化のアビリティで、女神降臨の章は次に唱える強化魔法および回復魔法系の白魔法を、精霊光来の章は弱体および暗黒系の黒魔法を範囲化することができるんです。
女神降臨の章だと、これまでスリプガなどで寝かされた場合、他のPTに範囲化ケアルで擬似的にケアルガすることができたり。他のPTにプロテスとシェルを一気にかけることができたりと、なかなか便利なのです。
しかし裏だけに裏の楽しみ方というのが、、、
黒のグリモアのときに使える「精霊光来の章」でございます。精霊光来の章で範囲アスピルするのがもうたまらない!!
サポ学にすると、黒のグリモアのおかげで暗黒魔法スキルが底上げされるため、白魔道士でもアスピルが実用化できるのです。サポ黒のがっかりアスピルとは違って、普通にちゅーちゅー吸えちゃいます。特に常に闇天候マークのお天気が2つつくデュナミスならば、帯を併用して140MP前後吸えたりするのですよーっ。
1分に1回使えるので、リキャストごとに使えば1000MP前後回復できちゃうのではないでしょうか。実際にはなかなかリキャストごとに使えないけれど、結構助かっております。
サポ学だと詠唱時間も短縮されるし、消費MPも1割減るし、アスピルでMPも補えるし、何より弱体魔法スキルが底上げされるのがありがたいです。赤魔道士さん方が弱体してる余裕がないときなんかに、さくっと入れられるのでやっぱり便利ですねーっ。サポ赤のコンバートも便利だけど、アスピルができる場面ではサポ学の方が若干持久力があるかもしれません。
以前から、アスピルちゅーちゅーをひそかなデュナミスでの楽しみにしていたのだけど、精霊光来の章開放によって、、、
うちの子の精霊光来の章!
うちの子のアスピルが発動。
→Kindred’s Wyvernから、112MP吸収。
→Kindred Dragoonから、0MP吸収。
→Kindred’s Wyvernから、176MP吸収。
→Kindred’s Wyvernから、152MP吸収。
ふははははははー!440MP回復したわーーーーっ。
こんなことして楽しんでおりますです。はい。てへへ。
1分おきにきっちりアスピルできないこともあるのだけれども、緊急時のMP回復手段として、アスピルはかなりありがたいです。
白魔道士のサポートジョブはいろいろ選択肢がございます。
サポ黒で精霊の印を使いこなすのもよし、サポ赤でコンバートするのもよし、サポ学で範囲アスピルもよし!どのサポートジョブもそれぞれいいとこがあるのだけど、うちの子はこれがあるのでどうしてもサポ学を手放せません。
今後のLvキャップ開放でサポ赤でリフレシュが解禁されますが、そうなったときのサポートジョブのチョイスがどうなるかなかなか楽しみですよねーっ。おそらくうちの子は通常サポ学を選ぶと思うのだけど、リフレシュできる人がいない場合は、サポ赤を選択することになっちゃうのかなぁ。うーんうーん。
とりあえず、しばらくはサポ学範囲アスピルをこっそり楽しみたいと思います。