月曜日にはいつも固定メンバーさんたちとナイズル島アサルトの予定になっているのです。が、、、。最近どうも集まりが悪く。都合がつかないときがある場合、以前なら事前に連絡があったのだけど、最近はそれもぱったりなくなりました。
うちの子は、ナイズル島でいただける装備品のうち、装備できるのはゴリアード装備だけでございます。固定メンバーさんたちのおかげで、ゴリアード装備はすべて揃えることができました。全員たぶん1種は装備を揃えたのだけど、他のメンバーさんたちはいろいろジョブをおもちなので、他の装備も集めるために通い続けておりました。
はじめてからけっこう長い期間がたったので、その間に皆さんいろいろ事情が変わってきたのだと思います。ここ数ヶ月、約束の時間になってもうちの子しかいないということが多くなりました。もちろん、みなさんお仕事の都合などもおありでしょうから、遅れたり連絡できなかったりも仕方がないとは思うのです。でも、、、約束の時間にだれもいないことが続くとかなり気が滅入ってしまいます。
当初6人で始めたのだけど、途中でお1人事故で入院されてしまって。6月くらいに退院すると聞いていたのだけど、まだその姿をみておりません。以来、残り5人で進めていたのだけど、5人になってしまうとだれか1人かけるとナイズル島アサルトはちょっときびしくなってしまいます。
本日、なんとか3人集まったのだけど、当然3人じゃナイズル島アサルトに行くことができません。ここのところナイズル島にいけないことが多くなっているので、入院なさった方が退院するまで、当分休止しようかーということになりました。
できれば、みんなが欲しいと思っている装備がでるまで続けて、やったー!揃ったー!おめでとうー!って終わりたかったので、なんだか不完全燃焼みたいでちょっとすっきりいたしません。休止ということなので終わりということではないけれど、、、。
そんなことがあって、しょんぼりしていたうちの子ですが、、、キリリフェイスのたるたるさまが2人くるよというフレンドさんたのナイズル島アサルトに拾っていただきました。わーいわーい。
キリリ赤魔道士さま!きゃー、きゃー。
こちらの赤魔道士さまは一度引退なさったけれど、さいきんちびちび復活なさった方のです。
キリリ赤魔道士さま:「机上演習ってなに」
そうかー!過去が実装されるまえに引退なさっちゃったから、学者さんのことあんまり知らないんだ~。机上演習はHPをスリップさせつつ、MPを蓄積することができるアビリティで、MP蓄積中はリフレシュが効果なしになるのな~んて説明したりしておりました。うーん、なんだか新鮮だわっ。
机上演習の説明をしていると、もう1人のキリリ暗黒騎士さまが、、、
キリリ暗黒騎士さま:
「机上を解放してMP回復した。のログがデタ瞬間にリフレすると相手は惚れる
これは間違いない」
きゃーきゃーきゃーΣ@x@ノノ
そうなのですよねぇ。やっぱり普段から見ていてすごいなぁって思う赤魔道士さんとご一緒すると、机上演習のログをちゃんと見ていて、解放した瞬間にリフレシュが飛んでくるのです。ナイズル島アサルトの固定メンバーのとき赤魔道士でいらっしゃる、フレンドのかっぱさんもそうでございました。
かっぱさんのメインとするジョブはたぶん赤魔道士なのでしょうけど、他のジョブもいろいろお持ちで、それぞれのジョブを手を抜かずきっちりこなしているというのでしょうか。やっぱりそういう方がいらっしゃると何をするにしてもとっても助かるのですよねぇ。そのジョブになれるだけの方と、ちゃんと出来る方というのはぜーんぜんちがいますもの。
はっ、、、それでいうとうちの子なんて白魔道士しかできないやぁ、、、。うーん。
というのはさておき、うちの子、いつも固定メンバーさんたちとのナイズル島は学者さんで行っておりました。なのでフレンドさんたちのナイズル島にも学者さんで行ったのだけど、学者さんがちびっと好評!?赤魔道士のキリリさまに「学者たのしそうだなぁ」と言っていただきました。
ふっふっふー。
そういう風に言っていただけると、なんだかにんまり。いつかは「白魔道士楽しそう」って言われるような白魔道士さんになりたいなぁ。
さてさて、、、
フレンドさまたちのナイズル島アサルトで狙うはアスカル胴装備なのだそう。デナリ胴がたくさんでるのに、アスカル胴がでないのですって。逆に、うちの子たちの固定メンバーさんたちのナイズル島では、デナリ胴が出ず、アスカル胴があまり気味。装備ができないうちの子までアスカル胴をいただいてしまったり、、、。なんだか上手くゆかないものですねぇ。
アスカル胴でろー!と意気込んで進めたナイズル島アサルトだったのだけど、余りに余っているというデナリ胴がまたも出てしまい。
お土産にいただいちゃいましたっ><。
青魔道士さんと踊り子さんをあげて見たいなぁと思っているから、うちの子もいずれ袖を通せる日が来るといいなぁと思います。

