新しい冒険のはじまり

本日はお写真いっぱいなので、さささっとダイジェストでお送りいたしまーすっ。あんまり内容については書かないでおきますけれども、アルタナの神兵に関するにっきなので、「まだ行ってないから最初は自分で冒険したいんだー!」という方はお気をつけくださいませね。

本日より「アルタナの神兵」のサービスが開始されました。
うちの子は徒歩78歩の近所のセブンイレブンで朝7時に受け取ってささっと登録。おかげで、すんなりID登録とバージョンアップが終わりました。前回ID登録が混雑したのを考慮して今回は別途サーバーを用意するなど、いろいろ対策してくださってるなぁと思ったのですけれども、残念ながらまた皆さんまたID登録で苦戦なさったみたいですね(>_<)ヽ。当日登録できたのは、LSでは3人ほどでございました。みんなで楽しみたかったけれど、ひとりで淋しくおさんぽすることとなってしまいました。 さてさて、ではダイジェストでさささーっと。 登録できたけれど、サービスは12:00くらいから開始だそう。

じゃぁ、ささっとチョコボの配送しとこ~っと。
ミラテテ様言行録を持った状態で、迷子のチョコボちゃんを送り届けるとどうなるのかなぁ?と思いチャレンジしてみました。
Orlaine : 本当にありがとうございました。
 こちらはささやかですが、お礼の品です。
これ以上ミラテテ様言行録を持てないので、
アイテムを整理した後、チョコボ厩舎の
NPCに話しかけてください。
ミラテテ様言行録が闇に消えちゃうかと思ったら、ちゃぁんといただけるみたいです。この後、受け取るのを忘れていたら、ジュノでチョコボに乗ろうとしたときに、ジュノの厩舎NPCさんからミラテテ様をいただいちゃいました。
学者さんになるのにはベラムというアイテムが必要なのだとか。
まずは金粉というアイテムを作って、それを材料にベラムににするのね。金粉は彫金(47)レシピ、ベラムは革細工(31)レシピ。うちの子の合成スキルはというと、、、
彫金:38
革細工:23
一応座ることは出来るけれど、スキル差を考えるといっぱい失敗しそうだなぁ、、、。

LSの方に作っていただきました。

禁断の口。ちょっと怖いよ(>_<)ヽ。

お花の咲いたマンドラゴラちゃん。
会いたかったよぉーーーーーーー(T-T)(T-T)(T-T)(T-T)(T-T)(T-T)。カワイイ、、、カワイイ。

学者クエストのNPCさん。
カンパニエでなかなか対面できず、ほんと苦労いたしました。

どこか郷愁を誘う空の色。

空の色、ちょっぴりアトルガンに近い感じかなぁ。

比較的現代よりきれいな街だけれども、ところどころに戦闘の傷跡。

ゴブリンちゃんが何か埋めた!って思ったら、爆弾を置いてゆきました。

ほうき星。どこにいってもとても印象的でした。

過去のウィンダスに向かう途中。
地図がなかったのでとても迷いました。

過去のウィンダスのモグハウス。

過去のサルタバルタ周辺にて。
本日、このマンドラゴラちゃんだけで、100枚はお写真取りました(>_<)ヽ。だって、かわいいんだもん。

満月。
夜空の色もとてもきれい。

冒険はまだまだこれから!

最後にちょこっと、、、
今回も新パック導入がスムーズに行かず残念な結果となってしまいました。
サーバー増強よりID登録のシステムを直さないとだめだったのでしょうねぇ、、、。影でいろいろ対策してくださったのか、単にサーバーだけ別途用意したのかわかりませんけれども、こんな結果になっちゃったとはいえ、うちの子的にはなにかしら対策しようとがんばってくださっていると思いたいと思います。お金を出して楽しんでいるんだから、安定したサービスをというのは求めていいとは思いますけれども、関係者の方をあまりにもひどい言葉で非難するようなことを聞いたり読んだりするのは嫌だなぁ(>_<)ヽ。 わたくしごとになりますが、組み込み関連のSEなどしておりまして、いろいろとデジタルカメラのソフトウェア開発などいたしました。普段はUSB関連ドライバの作成など地味な開発が多いのですけれど、たまに一般に流通する製品の開発をすると、かなりうきうきしちゃいます。以前にデジタル一眼レフカメラの開発をしたことがあります。開発はとても大変だったけれど、開発中はとても楽しいというか充実していてものすごく思い入れがある製品なのです。今はもう販売されてないし、入手も困難だけれども、良い批評も悪い批評もいろいろあれ、数少ないユーザーさんが気に今でも大事にしてくれていると思うと、なんだかうれしくなるのでした。せっかくなので自信でも購入したかったけれど、本体だけで(レンズなし)新車の軽自動車が買えるくらいのお値段で断念いたしました。レンズも買ったらきっと100万円超えちゃう(>_<)ヽ。 ファイナルファンタジーXIも発売からずいぶんたちました。関係者の方にもきっと、このゲームにとても思いいれをもって下さっている方も居らっしゃると思います。いろいろな評価はあれ、これだけユーザーの方に興味を持っていただけるステキなゲームなのですから、関係者の方には一掃がんばっていただきたいなぁと思います。

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