今日は久々に調理スキルが上がっちゃいました。というのも、フレンドさんに呪われたスープの依頼を受けて作ったからなのです~。このスープの材料のロイヤルゼリーを入手するのが大変なのですけれど、昨日赤魔道士さんで取りに行ったところ、クロウラーの巣の入り口の蜂さん1匹目をやっつけたところであっさりゲット!調理スキルも0.1あがってちょっとうきうきです!
とそこに、赤魔道士さんでLv上げのお誘いをいただいちゃいました。うちの子の赤魔道士さんはLv62。いまこのレベルの赤魔道士さんってとっても多いのです。だから希望を出しても誘われなかったりするのだけれど、今日は希望を出していないのにお誘いいただいちゃった。うーん、赤魔道士さんって疲れるからどうしようかなぁ、、、と思ったのだけれど、せっかくなのでLv上げに行くことにいたしました。
今日のメンバーさんはこんな感じです。
ナイトさん、戦士さん、暗黒騎士さん、黒魔道士さん、召喚士さん、赤魔道士のうちの子。ううう、白魔道士さんもいなくてナイトさんで、、、今日は忙しそうかも(>_<)ヽ。想像どおり忙しくて忙しくて、、、30分おきにプロテス。ナイトさん、黒魔道士さん、召喚士さんと自分にリフレシュ、暗黒騎士さんにはMPが減っていたときだけ。暗黒騎士さんと戦士さんにはヘイスト。うちの子のMPはいつも無い状態だから、10分置きにコンバート。 今日は偶然にも、後衛さんはみーんな裏LSが同じでしたっ。途中で召喚士さんと黒魔道士さんが抜けることになって、詩人さんと黒魔道士さんが加わりました~。
途中からいらした詩人さん。うちの子と色違いだ~。
詩人さんが入るとずいぶんとMPが楽になりました。詩人さんのバラードのおかげと、リフレシュする方が一人減ったからかなぁ。さっきはまったくMPの余裕が無かったのだけれど、今度はうちの子もMBに参加しちゃお~っと。へとへとになったけど、赤魔道士さんLv63に上がっちゃいました。ふ~、でも今日はほんとに疲れたよ~。
詩人さんとぱちり。お空の上は気持ちよいですっ。
笛を吹く詩人さん、なんだか可愛いです。うちの子もこんなにかわいいのカナ?
今日はちょっと錬金術スキルをあげよ~っと。前からちょこちょこためておいたボムの灰を出してきて、催涙卵を作ります。こちら忍者さんが暗闇の術を使うときに使用する忍具なのです。サブスキルに調理が必要なのですけれど、うちの子お料理は得意ですもん!それぞれ材料を1D用意して合成いたします~。スキルが28まで上がるレシピなのです。あとちょっとで28まで上がるところまできたので、今度は作りこんだ暗闇薬で暗闇の鏃を作ります~。錬金術ギルドでサポートつけてもらお~っと。
錬金術ギルドに来てみたのだけれど、、、
この人こわ~い(>_<)ヽ。なんで詩人さんのお帽子かぶっているんだろう、、、。
そして、こちらが上級サポートをつけてくれるおばあちゃんなのだけれど、、、
おばあちゃん、、、怖いようっ、、、。このおばあちゃん、とても動きが怖いんです。
錬金術ギルド、、、奥が深いです、、、。
うちの子の錬金術スキルも28になって、いよいよ下級職人になりましたよ~。よーし、がんばって早く40にしたいな~ぁ!
さてさて、ここからが本日のメインです。前置き長かったけれど、ここからが本番!だってだって、今日はうちの子が尊敬するあの方がいらしたのですもの!ずーっとずーっとうちの子が待っていたのはLSのちょこパパさん。いろいろとよくご存知で、頼りになって、やさしくて、とてもステキで、、、LSにいらっしゃる王子や英雄様も好きなのですけれど、ちょこパパさんはまた別格なのです。
ちょこパパさんはお仕事が忙しくって、ず~っといらしてなかったのです。ちょこパパさんとは、LSの皆さんと忍者、狩人×2、赤魔道士、黒魔道士、うちの子の詩人で一緒に勢い良くLv上げをしておりました。ちょこパパさんがいなくなってずーっとLv上げは止まっていたのですけれど、またお歌を歌えるようになるかな~ぁ。早く歌いたくってうずうずしちゃう!
しばらくいらしてなかったから、操作感覚を取り戻すためにちょと遊びにゆきました~。
左端のモンクさんがちょこパパさんですっ!ひさびさすぎて、うちの子ちょっとどきどきしちゃった~っ!
ズヴァール城に行って悪魔さんをやっつけたりしましたですっ。悪魔さんからフレアが出てきた~!これ、18万円もする魔法なのです。うちの子も王子さまも覚えていらっしゃらないそうです。きゃ~っ、うちの子のところにフレアがやってきちゃったよ~!いいのかなぁ、、、。ラッキーなことにうちの子、フレアいただいちゃった~。久々のちょこパパさんに、フレアもいただいて、うちの子今日はとってもラッキー?ちょこパパさんが帰ってきて、うちの子のヴァナディールライフはさらに楽しくなっちゃいそうです!
ちょこパパさんお帰りなさ~い!






