赤金の宝箱

コンニチハ!

どうも、あたくしでございます。おほほ。

ということで、昨日も含めエオルゼアで2晩ほどがんばってクッキーを集めて、かぼちゃ頭コンプリートいたしました。わーい。

帽子は4種あって、交換にはそれぞれ以下の数のクッキーが必要になります。

パンプキンヘッド      3個
アンライフパンプキンヘッド 10個
ホワイトパンプキンヘッド  50個
ライプハンプキンヘッド   99個

最初、99個とか大変そうだなぁなんて思っていたけれど、意外とすぐでした。人の多いウルダハでした方がいいかなーなんて、ウルダハに行ったもの正解なのかもしれないけれど。

さてさて、ウルダハは重いのであとで探索することにして、リムサ・ロミンサに飛んでみました。

わーっ、いい感じの雰囲気だーっ。

グリダニアの壁の落書きは緑色だったけれど、リムサ・ロミンサは赤なんだねーっ。ってことは、ウルダハは青なのかなぁ。こんどちゃんとみにゆこうっと。

かぼちゃ頭がめちゃめちゃリアルだよー。

さてさて、撮影もそこそこに、外に飛び出しました。かぼちゃ頭をコンプリートしたので、先日から燃えているアレをしに行くことにしたのでありました。

メェェ。

向かったのは「シュポシェの霊窟」。

2日前のにっきにも書いたのだけど、こちらの宝箱あさりに燃えているのであります。宝箱から出るらしい装備品が欲しいんだーっ。

どの宝箱から出てくるのかわからなかったので、とりあえずはカニNMさんがいる場所のそばで宝箱開けをしておりました。鍵をとって箱を開けて、黄金の鍵がでたら黄金の宝箱をあけてーっ。こんなことをしばらく続けたところ、出てきたレア装備は「プランダードホーバージョン」なるものでした。

きっとこの宝箱じゃないー!

欲しいのはソーサラー向けの胴装備なのだけど、宝箱の色によって出てくるレア装備が違うなら、ここではないってことだよねー。もしも、どの宝箱から複数のレア装備品がでるなら、宝箱を9種も作ったりしないだろうし、、、。

ということで途中で別の場所に移動してみることに。

今度は、MAP4(2日前のにっき参照)で鍵取りをすることに。ここの火の玉からは白鋼の鍵がでてくるのだけど、火の玉の位置から宝箱の位置が微妙に遠いよーっ。

鍵を取ったら白鋼の宝箱にだっしゅ。白鋼の宝箱から時々赤金の鍵が出てくるので、鍵がでたら赤金の宝箱にだっしゅ。これをひたすら繰り返します。

ちょっぴり手間がかかるけれど、粘って、粘って、粘って、、、なんだかんだで、2日ほどここで粘って頑張った結果、ようやく出たよー!

わーい!

こちらの「霊窟の赤金の宝箱」から「プランダードブリオー」がでてまいりました。これで呪術のレベル上げができるーっ。

先日はじめて戦ったNMのカニさんからもらった帽子とおそろいのようです。うーん、なかなか。

とったどーーーーっ!

かぼちゃのオブジェのかぶってる帽子もなかなかカワイイ。

イベントNPCそばのオブジェでぱちり。

このオブジェの黒いシルエットたち、時々動くんだよーっ。

苦労して手に入れた装備品だったので、うれしくて写真をパシャパシャしまくりですってばなんのって。

袖口の飾りがかわいいねー。

帽子の飾りもなかなかっ!

これ、どんな脚装備を合わせるといいのかなーっ。ためしに持っていたブリーチ系のズボンを合わせてみたらものすごく間抜けになっちゃいました(T-T)(T-T)(T-T)(T-T)(T-T)(T-T)。

何かカワイイ脚装備を探さねば!

赤金の宝箱」への2件のフィードバック

  1. こんにちわ。
    最近の日記で、14の世界がすごく楽しそうになってきてるのが感じられて、
    未プレイの私までわくわくしちゃいます。
    ほんとに世界がきれいで、装備一つとっても質感が素敵すぎますね!
    これはもう、新PC買って乗り込む時期が来たのかと、
    本気で悩んでます。
    今は11のみのプレイですが、新エリアも無いし、新装備見てもわくわくしないし、
    冒険してるって言う感覚を久しく味わえてないんですよね。
    11が好きなだけに寂しさもひとしおです。
    これからも14の世界をたくさん見せて下さい!
    日記のアップを楽しみにしています。

  2. ●まめさま
    こんにちわー。
    1.19パッチで基本的な操作のストレスがずいぶん軽減され、
    かなり動きやすくなりました。
    まだ操作のところどころでもたつくところもあるのだけど、
    βテスト中から比べるとかなり進歩しております。
    サクサク操作できるようになると、
    あちこち歩き回ってみようっていう気がもりもり沸いています。

    FF11に慣れていたのもあり、
    変にリアルで最初はハリボテみたいに感じていたモノたちも、
    見慣れてくるとだんだん自然に感じてくるようになりました。

    まだまだFF11に忙しくてFF14は片手間になっちゃうけれど、
    時々でも素敵な世界をお伝えできればいいなーって思っております。

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