ちから-wo-あわせて

最近ちょっと黒魔道士さんのLvを上げたいうちの子なのですが、黒魔道士さんの装備を調べていて、ちょっと着てみたいお洋服があったのです。それは「シャーマンクローク」という装備。MPとINTと弱体魔法スキルと精霊魔法スキルが上がっちゃうんだって。Lv56からの装備だからうちの子も装備できちゃいます。これ、ちょっと着てみたいようっ。クロークで頭の装備不可だから、着るとチュニックみたいなのかな~ぁ。うちの子の黒魔道士さんはLv65。Lv68で着られるようになるブラッククロークまであとちょっとだけれど、それまでこのクロークを着てみたいかもっ。流砂洞のアンティカさんが落としてくださるのですって。とりあえず下見にいってみよ~っと。

黒魔道士タイプのアンティカさんをやっつけていると、「Centurio X-I」という目的の計り知れない強さのモンスターさんが出ていらっしゃるらしいのです。だから、黒魔道士のアンティカさんをやっつけなくっちゃ。Lv75の白魔道士さんから見ると、そのあたりのアンティカさんは練習相手以下の敵さん。計り知れない敵さんは倒せるか分からないけれど、練習相手以下のアンティカさんならやっつけられそうです。もしも、目的のアンティカさんが出てきたらLSの方に手伝っていただくとして、とりあえず沸かせるのはがんばろ~っと。

と、一人でやっつけていたのですけれど、LSの方が手伝ってくださいました。えへへ、とっても助かりました。一人でもやっつけられるけれど、やっぱり攻撃力が弱いから時間がかかっちゃうんです。ちょっとでも早く倒したほうがいいですもん。2時間くらいたったころ、、、

でてきたーっ!

待ちに待った、アンティカさんが出てまいりましたよっ。Lv74の戦士のちょこパパさんに手伝っていただいて、やっつけたのだけれど、、、いただいたのは12リミットポイント、1500ギル、アンティカのボロ、ストンガIII、鉄鉱でした。しょんぼり、、、。ちょこパパさん曰く、詩人さんのミンストレルコート並に出ないのだそうです。うーん、こりゃ大変だぁ(>_<)ヽ。うちの子、ミンストレルコートは1回で出たのだけれど(しかも特にうちの子のコート取りが目的で行ったわけでもなく)、シャーマンクロークちゃんはちょっと苦労しちゃいそうかも(>_<)ヽ。手に入れるのが先か、Lv68になってブラッククロークを着られるようになるのが先か、どっちかな~ぁ。 この後は、海賊さんのNMさんに会いにマウラとセルビナを往復するお船に乗りました。LSの栗たるちゃんが、海賊さんが落とす片手棍が欲しいのですって。うちの子はこの片手棍を手に入れているのだけれど、白魔道士さんの武器の中で威力としては一番高いのかな~ぁ。栗たるちゃんはサポートジョブを忍者さんにして、二刀流にしたいご様子。うちの子と違ってアクティブだ~っ。

港でご一緒になった、同じく片手棍を狙うライバルの白魔道士さんっ。同じ栗たるちゃんでも、大きさが違うと、ずいぶんと印象が違うかもっ(>_<)ヽ。

航海は順調です。

ということで、航海はあまりにも順調で、海賊さんが出ませんでした、、、。しょんぼりする栗たるちゃん、またこようねぇ。

さて、この後はプロマシアミッションを進めてみることに。3章の最後のBC戦、ディアボロスさんと対決が終わってない方がいらっしゃったので、その方のBC戦をみんなでお手伝いしてから、リヴェーヌ岩塊群サイトB01に行ってみます。

リヴェーヌ岩塊群サイトB01に降り立ちます。

そこには青空が広がっていました。

ル・オンの庭にいるみたいなすがすがしい気分です。

景色がいいからここをのんびりお散歩したいな~ぁ。と思うけれど、残念なことにここは怖い敵さんがいっぱい。お空のル・オンの庭みたいにのんびり散歩することが出来ないみたいです。

さてさて、とりあえず様子見がてら、BCの場所に行くために必要な巨大な鱗を取ることになりました。ワープできるポイントで、鱗が必要なのです。今日は様子見なので、BC戦は行かないけれど予定だったのだけれど、やっぱりはじめての場所って探検したいみたいですっ。どんどん進んじゃって、結局BCの場所までやってきちゃいました。

ここまで着たらとりあえず特攻してみようということにっ。忍者さん、狩人さん×2、黒魔道士さん、白魔道士さん、吟遊詩人のうちの子で突撃です。なんだか龍さんがいっぱい出てきた~。龍さん真龍って言うのですって。そして、今回のお相手は「応龍」さん。龍さんつよ~い(>_<)ヽ。ということで、忍者さん、狩人さん、黒魔道士さんがやっつけられちゃって、BCから逃げて参りました。 すでにクリアしている、破天荒忍者さんのお話では、 「開幕リフレ回したら、赤が印スリ>黒黒黒でフラッド同時x3>印スリ>休憩>フラッド同時x3@2人は観戦で。」 だって。先にクリアした方のお話はとっても参考になります。でも、これだと、赤魔道士さんと黒魔道士さんが3人必要だってことになっちゃいます。そして、残りの2人はすることがないだなんてっ。見てるだけなんて、とっても淋しいんじゃないかなぁって思います。 確かに、敵さんに合わせてジョブや、サポートジョブを変えることは必要だと思います。うちの子も、白魔道士、黒魔道士、赤魔

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