思い出のBF戦

アニバーサリー企画 コラボレーションイベントで、いろいろと変身グッズが手に入るようで、、、

スプリガンになってみたり!

スライムを囲んでみたり!

ヴァナディールで談笑するスライムとスプリガンたち・x・

さてさて、本日は新BFの『★潜行特務隊』に行くことになりました。

「潜行特務隊」と言うと、むかしむかし、スキルトルク狙いでおこづか稼ぎに通ったBFであります。当時は精霊魔法のトルクが高かったのでしょうかねー。Lv75時代の懐かしい思い出であります。

さてさて、本日ゆくのはただの『潜行特務隊』ではなく★つきの『★潜行特務隊』。Lv99向けの難易度が選べるリニューアル版であります。ここでは、アーティファクトの頭装備の打ち直しにつか「レム物語第一章」がドロップいたします。

消えたランタンを持って、怨念洞へしゅっぱーつっ。

怨念洞ってどうしてこんなに遠いんでしょうねー!と思うくらい遠かったけれど、長年の慣れなのか昔ほど遠いと思わなくなったのは、冒険者として成長したからでしょうか。今ならマップ見なくてもたどり着けるもんね!うん、成長した、成長した。

BF戦は生贄の間という場所で行われるわけですが、生贄の間にゆくには怨みの炎を使って4つの明かりをともさねばなりません。昔はこれがまたすりりんぐな行事だったのだけど、今は絡まれても怖くないからただの作業みたいになっちゃったなぁ。

などと、道中であれこれ郷愁にひたりつつ生贄の間に到着。なんと便利なことに、怨みの炎であけるしかけの奥にホームポイントがっ!これを調べておけば、次回からさっとひとっとびできるってわけねーっ。

さてさて、いざBFに突入なわけだけど、経験者がいないのでまずは難易度「ふつう」へ。中にいるのはサハギン4体。吟竜モ白の順で倒すことにいたしました。メンバーはモモモ吟黒白の6人。スリプガIIで寝かせてからえ1つずつたおしてゆきます。

難易度ふつうだったのでさくっと1勝。

オーブ使用者以外にもレム物語が手に入るので、みんな一緒にお外に出ます。

生贄の間はここから戻るのがちょっと面倒なんだよねー!めっちゃ遠いしまた怨みの炎の仕掛けを通らなくてはなりません。

今回はメンバーさんの倉庫ちゃんが生贄の間の入り口で待機してくれていたので、みんなで歩いて向かったけれど、2回目からはデジョンで戻ってホームポイントワープを使った方が早いのかなぁ。

ふつうは割りと楽にクリアできたので、2回目はむずかしいに入ってみたのだけど、、、(サポ黒だったし)詩人にサイレスは入らないわ、起きて殴られたら痛いわ、印ないと寝ないわであえなく全滅(T-T)(T-T)(T-T)(T-T)(T-T)(T-T)。ちょっと難しいねーということで、この後は難易度ふつうを選んで連戦。そんでもって、最後の1戦だけむずかしいを選んでアビ全開でなんとか倒しきりましたとさ。

全滅しちゃうような難易度になるとやっぱり燃えるし、装備品をちょっと見直そうという気にもなるものであります。ひさびさに装備を見つめなおすいい機会になりましたっ、、、。弱体魔法装備を見直さねばっ。

サポ黒だと精霊の印>スリプガができるので本日はサポ黒だったわけなのだけど、サポ黒で弱体魔法はやっぱり白魔道士にはきびしいわぁ、、、

思い出のBF戦」への2件のフィードバック

  1. 怨念洞が近くに感じたのは、単純に走る速度が上がってるからだと思いますぅーっ^^っ

    hp開通すれば、この消えたランタンも捨てて良いのっかー、、、これは行かねば、、、行かねば!!!っ^^^^っ)))))

  2. ●ねこのみゆたんへ
    ランタンを使うのは生贄の間の入り口だけではないのですよ・・・
    ランタン捨てたら他のとこで困るよ!
    まぁいくこともほぼないかもしれませぬが=x=

    怨念洞が昔遠かったのはあれだよ!
    敵が強くて絡まれたらこわいとか!
    そういうどきどきひやひや感があったからだよっていう。
    これだから過去を振り返らないねこちゃんは!!

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