属性耐性魔法の上書きの是非

フォーラムの白魔道士さんのジョブコンセプトに、開発サイドからのコメントがありました。

ジョブコンセプトについて@白魔道士

全部にコメントすると長くなっちゃうので、特に気になったことをつらつらと。

レイズの上位版は既に検討を始めています。

既存のレイズよりもメリットを持ったものになるそうでどんな感じなのかなぁと興味津々です。対象が複数はいらないかなぁなんて思ったりもいたしますが。同スレッド内のプレイヤーさんの書き込みの中に「範囲化系は全て学者、白にはいらない。女神の印での範囲化も白としては必要ない」なんてあってちょっとびっくりしました。

個人的には異常回復の範囲化は非常にありがたく思っておりますけどねーっ。もともと白魔道士は回復の専門家だし、ヤグルシュを除いて、常に異常を範囲で回復できるわけではありませんし。現状の範囲化に問題があるように思えないけれど、、、。

公式のジョブ調整コンセプトを見ても、白は「HPと状態異常回復のスペシャリスト」で、学者は「戦術魔道書と専用の魔法で戦略的に攻撃や支援を行う」だから、異常の範囲化はどっちかというと白魔道士でいいと思うのだけどっ。学者に必要で白にはいらないという考えの方もいらっしゃることにびっくりでした。

治療が難しい故の聖水の存在ということもありますので、当面はこのまま

「死の宣告の治療成功率を回復魔法スキルに応じて引き上げてほしい」といということに対する回答なのだけど、異常を治す薬には静寂を治すやまびこ薬とか毒を治す毒消しなんてあるけれど、聖水だけ特別ってことなのかなぁ。聖水の存在があるからっていう回答はちょっと意味が分からないなぁって感じです。

回復魔法スキルが全く意味がないってわけではないけれど、白魔道士さんとしてはもう少しスキルが役に立つ場面が欲しいなーって思っちゃいます。

範囲化。いいですね。検討してみます。

こちらは女神の愛撫の範囲化についての回答。

以前は範囲化されるといいのになーなんて思っておりましたが、現在は果が3分延長されて、AF3+2手があれば3回レジストできるようになったので、こんなに楽していいのーっ!?とちょっとドキドキです。そりゃあ範囲化できたらうれしいけどーっ。

上書きできないようにしてもよいのでは

これはバ系魔法に対して、「低い数値で上書きできないようにしてほしい 」という要望に対する回答なのだけど、個人的には上書き禁止にはしないで欲しいなぁと思っております。

かつてはバ系魔法はおまじないでしかなく、PTに詩人さんがいたら前衛に歌をかけに行ったついでにかけてくるみたいな。誰がかけてもいいからとりあえずかけておけばいいよねーみたいな、そういう認識の方が多かったと思います。うちの子もその一人でありました。確かにLv上げ中だとバ系魔法を唱えたときの耐性値も小さかったりしますから、ほんと誤差かなぁと思うくらいでしたし。

あるとき耐性値が唱える人によってずいぶん変わってくるということに気が付いて、そこから耐性値を上げることに興味を持つようになりました。そうして現在は耐性値を上げることにかなり力をいれて、あれこれ装備を揃えているところであります。

バ系魔法を唱えるときにポイントになるのは、

・強化魔法スキル
・魔法防御力
・AF+3のコンビネーション効果

この3つだと思います。

耐性値だけを上げたい場合は強化魔法スキルを上げることになるのだけど、耐性値を上げるだけでなく魔法防御力も上げたいという白魔道士さんは多いはず。だから、強化魔法スキル装備だけを優先するのではなく、「属性耐性魔法能力アップ」装備を優先なさる方の方が多いのではと思います。

「属性耐性魔法能力アップ」というのはブレスドブリオーやベニフィクスなどについている性能で、バ系魔法を唱えたときに魔法防御力に対するボーナスが付くのです。トータルで考えると単に耐性値を上げるより、魔法防御力を考慮する方がいい場合が多かったりします。だから強化魔法スキルのついた胴装備があるけれど、バ系魔法の時に使うという方はあまりいらっしゃらないのではないでしょうか。

それから、場面によっては「AF+3のコンビネーション効果」の一定確率で魔法ダメージを0にするのを狙う場合だってあるでしょうし。

属性バ系魔法には単純に耐性値だけでなく、魔法防御やコンビネーション効果などもかかわってくるので、耐性値だけで一概に上書きできないようにするっていうのはどうなのかなーと思っちゃいます。

まあ、白魔道士さんがPTに2人いてどちらもバ系魔法に力を入れてるんだーってことはレアケースかもしれませんが、、、。確かにかなり低いで上書きされると、あらーって思うこともあるけれど、そういう場合は「バ系魔法かけますねー」と一言伝えれば済みますし。多少の差だと個人的には気にならないのだけど。

この回答が今回一番気になった回答で、こういった要望があるのねーとちょっとびっくりでした。個人的には現状の仕様でいいと思うので上書き禁止になってほしくないなーと。魔法防御やダメージ0にこだわってかけたくても、上書き禁止でかけられない状況がでてくる方が嫌だなぁと思う派です。

フォーラムを見ると特にこのことについて書かれてる方はおらずなので、賛成の方の方が多いのかなぁ。さてどうなることでしょう。

ビシージ2連戦があったので、フレンドさまとご一緒に参加いたしました。うちの子は狩人で出撃よーっ。Lv62なのでまだ攻撃が当たらないし、当たっても0ダメージばかりなので、ひたすらケアルでありますよーっ。

↑「たらこ」といわれました。

ビシージ後にフレンドさまから合成依頼をお受けいたしました。わーい、わーい。久々の合成依頼なので腕が鳴るってもんでございますわよーっ。。

ねこちゃんにみまもられつつ、しゅごごごごーっ。

ペットベータにエータ、アルタナムルスムなどなどペット用グッズの合成をいたしました。はじめて作ったのは油壺。テントウムシのユリィちゃんを呼び寄せる獣の餌でございます。失敗もなくHQもできて増えたりしてにんまり。

そういえばその存在を忘れかけていたのだけど、職人のおやつ。HQ率が上がるなんてものがあるのですよねーっ。ココナッツラスクがその効果が一番高いそうなので、今度つくっておかなきゃーって思いました。

久々の合成を終えたあとは、フレンドさまとアビセア-ウルガランへーっ。

ぴょぴょ~。

フレンドのぽぇさまであります。そういえば、Tellは時々してるのだけど最近ご一緒に遊びに行く機会がなくて、久々だわーっ。デストリアキャップ欲しさに、ヴァナ・ディール コレクション3を買っちゃったらしいです。

うちの子もめちゃ欲しいのだけどがまんがまん~。

ぽよっ。

後頭部もかわいいよねーっ。

おへそ、おへそーっ@x@!

夢中でおへその撮影にいそしみました。たるたるのおへそはちょー貴重ですからねっ。

何するのかなーって思ったら、どうやらトリガー取りをしているようで。イスゲビンドさんというでっかいドラゴンを沸かせるための「汚れたドラゴンの皮」という大事なものを狙っているようでありました。

そういえばうちの子も持ってたかもー!と思いだしたので、「今できるならやっちゃうー?」って聞いたら、「あとでまとめて」という答えで、まとめてってどういうことかなぁ?と思っていたら、こういうことだった!

どっかーん。

天神地祇の薬という3分間だけ超人になれるお薬を使い、まとめてどっかんどっかんとする作戦のようでした。沸かせて倒したら、また次の人が沸かせて、、、をさくさくと繰り返すのだけど、途中でちょっと焦る出来事がっ。

POPさせた後、白/黒のフレンドさまの別アカウントのミスラちゃんがスタン。ちょうど沸かせたところに前に倒したときの宝箱が残っていたからか、敵をターゲットできないーっ。どうしても宝箱にターゲットが行っちゃうのです。

NMをターゲットできなくてあわわわわと焦っている間に、ミスラちゃんが沸かせたNMさんに倒されてしまって、そのあとNMさんは黄色ネームに。ターゲットもできないわ黄色ネームになっちゃうわ、せっかく沸かせたのに消えちゃったらどうしようと焦るばかり。

NMさんの前に回ったら絡んできたようで少し移動したのかなー?、やっとターゲットできるようになって何とか倒せました。ちょっと謎の出来事でありました。

ここでちょっと手間取ってしまったせいか、最後のNMさんを倒している途中でお薬でパワーアップしていた狩人さんのカラータイマーが切れ、、、

ぷりっ!

狩たるはか弱いです。でも、ほとんどHPは削れていたので、たるたるの保護者の忍者さんが倒し切ってくださいました。

ほっ。

今更だけど射撃のモーションってかわいいですねーっ。

片目をつむって構えて、、、

どかーん。

そうしてちゃぁんと弾がでていくのがわかります。

すごくエフェクトがきれいだーっ。

たるたるちゃんズと保護者のエルヴァーンさま。

たるっこはか弱いので保護者が必要なのだけど、今日は保護者のエルヴァーンさんが目を離したすきにたるたるちゃんたちは死に掛けていたりして大変でした!保護者の方はちゃんと見守ってくれないとだめですのよーっ。

そんな保護者さんとLSの王子さまを捕まえて、日課のクローンタルタル部隊へ。

3人(+1人)もいたら非常にらくらくですね。

残念ながらベストタイム更新はならずでしたが、5分ほどでさくっと終わりました。今日はカギの報酬でピアスが出たのだけど、ついていたオーグメントは魔法命中率+2と詠唱中断率3%ダウンだけでした。

うーん、狙っているスキル+のピアスはかなり出にくいのかなぁ。

テンプレートの配色がずぅっと春をイメージした色のままだったので、ちょっと変えてみました。

秋らしいシックな配色にしてみたのだけど、テーマは「あめふらし」だったりします。そうしてすっかりもう忘れてしまっている、長野まゆみさんの同タイトルの小説を引っ張りだして再読しております。

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