先生募集!

ずーっと前から、どこかで拾ったエルム原木がかばんにはいったままになっておりまして。

エルム原木といえば靭皮紙の原料で、昔はなかなかお値段がお高い時期もありました。風のクリスタルで削って材木にしてしまってもいいのだけど、今度靭皮紙にしようと思い続けずーっとかばんにしまったままになっていたのです。

そろそろ加工しておこう!

と、ようやく思いついたのでモコ草を買おうと裁縫ギルドにダッシュ。しかし残念ながら夜だったのでギルドはお休み中。そこでギルドが開くまで、じっくりお店を観察することに。

裁縫ギルドのお店のカウンターです。

赤いゴージャスな羽根はなんの羽根なんでしょうねー?あんな色の鳥どこにいたっけー?

他にも普通っぽい鳥の羽根も。

お店の棚には反物がずらーり。

結構カラフルな感じの記事ですよねーっ。丸まってるものは、幅が小さい気がします。帯とかにつかうのかなー?

お裁縫やさんだけあってトルソーがずらり。

けっこう小さいからたるたるサイズのトルソーなのかなぁ?

と、裁縫ギルドが6時に開店したので、今度は蒸留水を買いにウィンダス水の区のレストランへ。

お店のカウンター奥の棚にはいろいろな小瓶が並んでおります。

飲み物とか調味料なのかなぁ?漬物なんかの保存食もありそうです。ここ、レストランだけどキッチンらしきところはないのですねーっ。食事は調理ギルドから持ってきているのでしょうか。

ということで、モコ草と蒸留水を手に入れて、無事に靭皮紙が完成いたしました。次は黒インクを作らねばねばねば。みにょーん。

LSの王子さまがログインしてきたので、拉致してクローン・タルタル部隊へ。

2人もいれば楽勝です。

王子さまとだと、青/忍・赤/黒の2人で行っているのだけれども、最初にうちの子が精霊の印→スリプガでクローンたちを寝かせ、闇のクローンから倒してもらっております。光のクローンは普通にスリプルで寝るので最後に。あとは適当なのだけれども、スタンがうっとおしい雷と、サイレスがうっとおしい風と、ブレイクが効かない土あたりを早めに倒すと楽かなーって思います。

Lv75時代と違ってブレイクでふつうにかちこちになってくれるので、寝かせたのが起きたら、バインドやブレイクで結構楽にしのげます。

今日の宝箱の中身はお目当てとはぜんぜんちがうトルクでした。

LSの方が続々やってきたので、拉致してアビセア-ラテーヌへ。変色NMさんからセルペンテスサボを狙っていたら、色が変わったので有色の赤色のジェイドのNMさんを倒してみました。

プロミヴォンにいるシンカー族さんであります。

Ruminatorは、水行の絵札を持っていた!
Ruminatorは、剣匠鉢巻を持っていた!
Ruminatorは、ヘアフォクミトンを持っていた!
Ruminatorは、水行の原石を持っていた!

あーそういえば、五行素材なんて出たりするのですねーっ。

そんなことすっかり頭になくって、アートマがないから赤だけつこうよーと赤弱点しかつかなかったのだけれども、黄色も狙ってみればよかったなぁ。

うちの子は、だいじなもの:悠久のアートマを手にいれた!

でもでも、アートマをもらえたのでよしとしようっ!

この後はくらげのNMさんを狙ってみました。現地に行くとNMさんはおらず、しばらく待っているとわらわらと人が集まってきたりして。そうかー、五行素材を落とすから人気なのねぇ。

勝負に勝ち対戦することができました。

Ovniは、禁断の宝のカギを持っていた!
Ovniは、少林帯を持っていた!
Ovniは、アウグルジャズランを持っていた!
Ovniは、ブルウィップベルトを持っていた!
Ovniは、水行の原石を持っていた!
Ovniは、ダマスク織物を持っていた!

黄色と青弱点を突くことができ、アウグルジャズランが出てくださいました。アウグルジャズランはLSの王子さまがロット勝ちでありました。

ラテーヌのNMトリガーもあれこれ虫食い状態で持っていたので、この後はトリガー取りにおつきあいいただきいくつかなかったトリガーを揃えてみました。これで、あとはカラボスというピクシーNMを沸かせてだいじなものがもらえれば、ベヒーモスのNMをPOPさせることができるようになります。

今度LSの人がぼちぼちいる日にお願いしてみようと思います。

ほとんど来ることが無くなっていたアビセア初期エリアも、五行素材がいただけたりするし、なかなか楽しめますねーっ。時間POPで比較的弱いNMさんから五行素材がいただけたりするので、確かに気軽にチャレンジできますもの。

カニNMさんのだいじももってるので、でっかいカニのNMさんとも戦ってみたいところであります。

それにしても、最近はうちの子のLSのたるたる率が多く、本日もALLたるたるでいろいろめぐっておりました。たるっこだけだといろいろ危ないので、引率の先生が欲しいところであります。

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