違いのわからないたるたる

いつものように、追加シナリオのカギ取りのため、召喚士でトライマライ水路に入ったところ、、、
見知らぬガルカさん>> 【満月の泉】 【どこですか?】
見知らぬガルカさんはあなたをじっと見つめた。
このような出来事がございました。
anonでもなければバザーもしてないのに見つめてくるのは、うちの子がかわいかったからなのか!いやもちろんそんなわけでもなく、サーチでLvとかジョブを調べるのが面倒だから見ているのでありましょうか。
満月の泉といいますと、今から向かう場所ではありますが、果たしてTellでどのように伝えていいものか。
Tabで話しかけてきて、バザーもanonでもないPCを見つめてくるのはおそらく外国語圏の方のはず。座標を言えばいいのでしょうが、ウィンダス石の区からトライマライ水路に入ると、満月の泉は別のマップにあるのですよねー。英語が全くダメなうちの子には「もう一つのマップのF-7だよ」伝える能力がございません。
話しかけてきた方はLv99の召喚士の方だったので、初心者の方でもないよう。
今から向かうといえば向かうのでついてこいと言えば案内はできるものの、BFに入るのに必要なだいじなものを拾いながら向かうので、ちょっと道草しなきゃなのよねー。
初心者の方ならご案内しようとも思うけれど、Lv99の立派な大人なんだから自分で調べて行ってちょーだい!というかPT表示だったので、きっともうお一人同じく満月の泉に向かう方がいるんじゃなかろうか。
ということで、【ごめんなさい。】【わかりません。】と伝え、そそくさとカギ取りに向かったのでありました。
うちの子がだいじなもの「大樹の星屑」を8種集めて満月の泉に向かいBFをしている途中に、先ほどのガルカさんも到着したようで、PTメンバーらしいもう一人の方とご一緒のようでした。
もー、それならなんで同じPTの人に聞かないんだよー!見知らぬ人に聞くんだよー!とか思っちゃうけれど、こういうのが国民性とか性格の違いなのでしょう。うむ。
ちなみに、満月の泉に向かう道中、ガルカさんと同じのPTメンバーらしい方も、うちの子を見つめていらっしゃいました。
バザーでもanonでもない通りすがりの人を調べてくる外国語圏の方の意図は、いくら考えても想像がつきません。何のために調べてるんでしょうかねーっ。調べてどうしたいのでしょうか。
何で見てくるのよーとかそいうのではなくて、ほんとに純粋に不思議だなぁと思う出来事です。バザーコメントでもみて、英語が通じるかどうか調べているのですかねー><!?理解し難い国民性の違いであります。
真意をご存知の方がおりましたら、是非教えていただきたいです。

思いついたので、氷・魔命ルートの両手棍のメイジャンの試練を進めることに。
現在受けておりますのは試練No.1711。スライム族を氷属性の状態異常中に300倒すというもの。スライムさんはアビセアエリアにはいらっしゃらないので、通常エリアで遂行するしかございません。
ウィンダス石の区からトライマライ水路にはいって右沿いに進んだG-6の小部屋に、丁度3匹ほどスライムがいるのです。Lv63-65と割とレベルも低め。もりもり倒すと若干POP待ちもございますが、ウィンダスにホームポイントを置くうちの子には移動も楽なので気に入っております。
そんなお気に入りの場所に向かったところ見慣れない名前のスライムがっ!とりあえず邪魔だし倒しておこうと、挑んでみました。
試練No.1711……残り269。
Konjacは、ドゥルスアプタントを持っていた!
なるほどー、アプタントのNMだったのねー。ドロップしたのはナイト用の装備にするアプタントだったようです。このNMはもう1種アプタントを落とすようで、別のアプタントの方なら「戦竜」用なのでうちの子でも装備できるものが作れたのにー。
ぽいぽいのぽいやよー。
でも、カウントはされたのでよしとしましょう。
と、せっせとスライムを倒しておりましたら、フレンドさまからTellがございました。新ナイズル島アサルトに行っていたようで、
フレさん:「20 40 60とボスにぶつかった・・・袋でたよ!」
おーっ><っ袋さんー。
その袋をゲットしたのはフレさんと別の方で、うちの子も面識のあるにゃんこちゃんだったのですが、なんと袋を譲ってくださるそうで。
わーい(T-T)(T-T)(T-T)(T-T)(T-T)(T-T)。
トライマライまで持っていくよと言ってくださったのだけど、さすがにそれは申し訳ないので、チョコボサーキットまで取りにいかせていただきやしたでやんすっ!ありがたやーっ。フレさんとにゃんこちゃんどうもありがとうーっ。
新ナイズルに燃えているようなので、定期的に行かれるなら買い取りさせていただきますっ。お値段はご相談の上でっ><っ。おふくろさんいっぱい拾ってきてーっ。
そんなわけで、その後もちまちまメイジャンを進めていたのですが、もうすぐ光曜日なので切り上げることにいたしました。
試練No.1711……残り:270→225
ぼちぼち進んだかなーっ。
光曜日で切り上げたのには壮大な欲望計画がーっ!
「光の石印が欲しい★w★!」
実は、いまだにケアル回復量+コースのメイジャンの試練両手棍は「スーリヤの杖+2」の状態でありまして。最終段階に至るまでまだ2つほどの試練が残っているのでありました。
No.3032:スーリヤの杖+3(+23%)光の石印 x40
No.3495:アーカIV(+24%)七色の白石 x15
ケチなうちの子のポリシーは自分で集められるものは自分で!という変な信念を持っておりまして、石印を競売から拾ってくるという選択肢がないのです。あちこちで、拾ったもので全部まかなおうとしているのでありました。でも、天候条件の光がかなり限られる光の石印はなかなか手に入らなくって、試練が進まないよー。
現在、ちの子の白魔道士でのケアル用装備の回復量は+49%とかなり中途半端。杖をもう1段階鍛えればっ、、、もしくは回復量+13%のついているファシオブリオーを着れば、、、解決するのだけど、ほぼ引退中のフレさんが銘入りで作ってくださった思い出のアリストチュニックだけは脱ぐことができませぬ。だから杖を鍛えればぴったり+50になる!
でもねー、まーねー。今の時代は、回復量+49%でも+50%でもどっちでもいいよねー。誤差よ誤差!って感じなのだけど、白魔道士以外の時は、回復量装備をあまり持ち合わせていないので、ちょっとでも杖の回復量が増えた方がいいんかなーなんて。
そこで、光曜日に敵から光の石印をゲットしよう!作戦を遂行することにしたのでした。はぁはぁ。
敵がモリモリいるので、クフタルの洞門のトカゲのいる広場に向かい、そこで頑張って敵を倒すこと約1時間。なんとか1つだけ手に入れることができました。はぁはぁ。
これは大変そうだけど、あとちょっとだからがんばろーっと。

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