本日はうちの子たっての希望で、LSのみなさまとアル・タユ方面にいくことにいたしました。
アル・タユにはさまざまなNMさんがたがおりまして、弱い子を倒して強い子のトリガーを取って。またそのトリガーを使ってさらに強い子と対戦して~、、、という具合であります。
ずいぶん昔に何度か一番弱いグループにあたるNMさんを倒したことがあるのだけど、弱いといっても1戦闘に1時間くらいかかっちゃったりして、、、いやぁ、かなり大変でございました。
でも、かなり昔のことだから、もう忘れかけておりまして。復習もかねて、そんな一番弱いグループのNMさんにチャレンジすることにーっ。
まず対戦することにしたのは「ゴラホ」というミラーボールみたいな敵さん。この敵さんはミラーボールみたいなこともあれば、鳥みたいなこともあったり、人の形をしているときもあります。
お目当ての敵さんはル・メトの園の1階のどこかにある???にゴラホMチップを1ダーストレードすると出てまいります。このゴラホMチップを集めるのが大変なのですよねーっ。これはずっと前にちまちま集めて貯めていたのがあったので、倉庫から引っ張り出してまいりました。
にっきがたまっているので本日は地図を作る余裕がなかったのだけど、いわゆる種族塔の1階部分のどこかにトレード場所がPOPいたします。なので、まずはそのPOP場所を探すところから始めなくっちゃなのです。
ようやくトレード場所を見つけたので、シーフさんにトレードをお願いして、お供×2→本体の順で倒すことにいたしました。
Jailer of Fortitudeという人型が本体であります。
この人型をしている本体は物理攻撃が通りにくく、主に魔法で削ってゆきます。そういえば、Lv75上限時代に何度か来たときは、「黒/忍」の方を数人用意して、どかーんと精霊魔法をうちこんでは逃げるというのを繰り返しておりました。懐かしいわぁ。
しかしですねっ、そういえば本日あまり考えずに来たものだから、メンバーを見渡すと黒魔道士さんが1人しかおりません。あれ!すっかりわすれてたーっ。しかも、黒魔道士さんのサポは赤!攻撃が痛いからサポ忍推奨だったよなぁ、、、。
不安に思いながらの戦闘だったのだけど、いらぬ心配でありました。黒青学の3人で余裕でさくさく削れ、あっけないほどさくっと終了。うわー、Lv90ってすごーい。
この後は数回しか対戦したことない「Jailer of Faith」というユブヒNMさんへーっ。今度は種族塔の2階にあたる部分にトリガートレード場所があって、上質なユブヒ器官をトレードして沸かせることになります。
ここでの難関は「地図がない><」というメンバーさまがた。マップがややこしいからわかんないよねーっ。せっかくなので、トレード場所を探してうろうろしながら地図クエストのNPCさんにも話しかけつつ行くことに。
探しはじめて2つ目の塔でトレード場所を発見したので、さっそくレッツチャレンジ。
土系の精霊魔法とブレクガがいやらしいNMさんであります。
以前対戦したときは、ブレクガで阿鼻叫喚になった記憶があったのだけど、さすがLv90はちがーう。
Jailer of Faithのブレクガが発動。
→忍者さんは、石化の状態になった!
→シーフさんは、魔法効果をレジストした!
→暗黒騎士さんは、石化の状態になった!
→黒魔道士さんは、魔法効果をレジストした!
半分くらいレジストしておりました。スロウガもぼちぼちレジスト。でも、うちの子としては100%レジストじゃないのがちょっと悔しい。
むぐう。
そんなわけで、ブレクガもあまり怖くなく、あっさり倒せてしまったのでありました。これなら次のステップのNMさんも倒せちゃいそうかな~っ。
LSの方のメインクエストを進めるために、アビセア-ウルガランのボスを倒しに行ったのです。1戦してみたらさくっと倒せてしまい、周りには人影はなく、トリガーを出すNMさんも放置されていたので、五行素材を狙ってもう1戦しようかーっと。
さくっとトリガーを取ってもう1戦始めたところ、「クエストクリアしたいので誘ってください」という感じのタブ変換のSayが。ぴったり6人PTだったので、あわてて1人抜けてその方を誘ってアライアンスに。うちの子はこういう勇気がないから、現地で声をかけてっていうのは行動力があってすごいなぁって思っちゃう。
すると、今度はたるたるちゃんがトコトコやってきて、称号が欲しいから入れてほしいというSayが。今日は出会いの日だわーと迷わず拉致!
~~~~~ノ・w・ノたるたるげっつ!
よそ見してたので、LSの方がばたばた倒れるも、最初に声をかけてきた忍者さんのおかげで倒し切ることができました。
最近は見ず知らずの方とご一緒する機会がほとんどなかったのだけど、本日はお2人もご一緒にする機会がありました。終わった後は挨拶だけかわしてさっと別れちゃったのだけど、またどこかでお会いすることがあるでしょうか。

