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倉庫キャラで手軽に経験値を稼げるのが、アドゥリンで実装されたワークス。

過去エリアの「カンパニエops」なるものもありますが、ワークスと比べるといただける経験値や戦績がぜーんぜん違う!しかもお手軽。

いろいろあるワークスの中でも一番手軽なのがクーリエ・ワークスの資材宅配でしょうか。カウンターで依頼受けたらウェイポイントワープで移動して資材を渡し、再びウェイポイントワープで戻って報告するだけという。思いついたら身一つで行えるので、おそらく一番人気のワークスなのではないかと思います。

しかし、もっと簡単で稼げるワークスがスカウト・ワークスの素材探究というワークスです。このワークスは指定されたアイテムを渡すだけ。ワークスのカウンターで1歩も動かずにこなすことが出来ます。しかも、渡すアイテムはモグガーデンで調達できるというお手軽さ。

ただ、この素材探求は評価が「アドバイザー以上」にならないと受ける事ができないので、アドバイザーにたどり着くまでが面倒なんですよねー。アドバイザーまでは「地脈調査」をこなして評価をあげなければなりません。

最初に受けられるケイザック古戦場の地脈調査の場合、#2に飛んで「虫酔いの花」というところにゆくのがお手軽なのですが、#2へはコロナイズ・レイヴを超えないと行くことができないので、まずは#2の開通作業からになります。本体で制圧してから倉庫ちゃんに交代すればいいだけですけどね。

で、ひたすらここの地脈調査をこなして評価を上げさえすれば、あとは楽々ワークスが待っている!

ということで、現在倉庫キャラでせっせと地脈調査をしているわけですが、、、




あっ、、、。

調査するのに夢中になっていたら突然ぱったりと。Lvが低いので蜂さんの一撃ダウンです。もーびっくりしちゃった。皆様もお気をつけ遊ばせ。

さて、本体は最近チョコボの穴掘りモードに入っております。チョコボの穴掘りめもを完成させたいのですよねー。

チョコボの穴掘りで掘れるものは用語辞典さんにまとめられておりますが、ちょこちょこ実際に自分が掘ったのと違う記載があったりして。あと、用語辞典さんに書かれているものが掘れなかったりもして、、、。なので、自分で調べてちゃんと表を作る!というのが目標なのです。

用語辞典さんをはじめ、地図や合成をまとめてくださっているサイトさんには大変感謝しているのですが、自分でもなにか一つ、どなたか一人でも参考にしてもらえる情報をまとめられないかなぁと。ということで、各地を穴掘りしながら巡ってせっせとデータをとっております。

普段、得にお世話になっている以下の3つのサイトさんにはこの場を借りてお礼を申し上げます。

FF11用語辞典 ~ ウィンダスの仲間たち版
ある合成職人の覚書
hakaruweb*(地図)

どのサイトさんも無くなったらヴァナ生活出来ないです(汗)

本日はパシュハウ沼にて穴掘りです。




ディガーさまを見つけたのでストーキング。




うっ!埋めたーっ!

穴掘りスキルはMAXのはずなので、今更ディガーさまを追う必要はないのですが、それでもなにか埋めた瞬間をみるとテンション上がります。

さて、モグガーデンにて飼育中のカメたち。




大アダマンタスにしたいダイキくんに変化の兆しが!

体を激しくゆすってくれたよー。




モグガーデンの産物でちまちま上げていた鍛冶スキルがようやく70になりました。

これでMAXに達していない合成スキルは裁縫と革のみ。裁縫はまあいいとして、革ってモグガーデンや穴掘りでスキル上げの素材が手に入らないので、頑張らないと上げられないですよね、、、。

まぁ気長に行きます。

その向こう側


東アドゥリンのモグハウス前。




向こうに見える夕空の街がきれいだったので。

モグハウスとの境目とか街との境目で見ることができる、奥に続く景色って結構きれいですよね。ジュノとかながーい通路が続いていたり。実際に歩くことは出来ないのだけど、その向こうの景色、よく作り込まれているなぁって思います。


倉庫キャラでジュノにゆくと、中の人がいない状態のフレさんがおりました。




せっかくなのでぺちっと絆創膏はっておきました。


オトシダマ

新年早々、朝の9時台に玄関チャイムがなりました。

なんだろうと思ったら、、、。

ふぉおおおおおおおおおおおおおっ!こっこれはーっ!




現在スクエニカフェで開催中のFF11コラボグッズではないですかーっ!




ランチョンマットまでっ!

しかも3枚。なぜに3枚?!

きっかけは昨年末までさかのぼります。

2020年12月5日~2021年1月15の期間、スクエア・エニックスカフェにてファイナルファンタジーXIコラボのヴァナ・ディール カフェイベントが開催されております。

東京のイベントなど行けるはずもないので、Twitterでのヴァナカフェ方向をうらやましく思いつつ流し見していたのでありますが、大阪!大阪にもヴァナカフェあるやないかぃっ!ということに気が付きました。

大阪にあるとなると話は別です。大阪なら行動範囲内ではないですか。

しかし、現在コロナウィルスによる感染症の拡大真っ只中。こんなんか行けるはずもありません。こんな時代でなければ、、、いつもの年ならお正月には関西方面に帰省するから、そのときにヴァナカフェにゆくことが出来たのにな。

などということを、大阪在住の大学時代の友人に愚痴ったところ、愚痴った当日行っちゃったみたいなのですよーっ。梅田のヴァナカフェに。

その友人は、FF11はもちろん、ファイナルファンタジーシリーズもほとんどしたこと無いと思うんですよ。まさか突撃するなんて、、、。未知の世界すぎる空間に、よく入ったな(笑)って思いました。

あれは2004年のことでした。

Blythe(ブライス)というファッションドール(着せ替え人形)があるのですが、2004年にミトンという映画とコラボした限定のドールが発売されることになったのです。
ミトンというのは1967年に制作された古い人形劇のアニメーション作品で、その頃映画館で上映されていたのです。このミトンという作品の監督さんはチェブラーシカを手掛けた方でもあります。

その限定ドールの抽選にはずれてしょんぼりしていたのですが、数カ月後に大阪の百貨店で数量限定で発売されることがあり、当時神奈川に住んでいたわたしは買いにゆくことができずもやもやしていたのです。そんな時、仕事帰りに見に行って購入してくれたのが、今回ヴァナカフェに突撃してくれた友人でした。

男の人なんで、お人形買うのはさぞかし目立っただろうなー。

で、そんな友人が今度は昨年末にわざわざヴァナカフェに突撃してくれたのだけど、その時はヒナチョコボのトートバッグは売り切れていたそうで。再入荷はお正月だってーと聞いてはいたのですが、再度お正月にも突撃してくれたようなのです、ひえぇ。

まさか再突撃してくれるなんて思ってもいませんでした、ありがとうありがとう!

で、GETしたトートバッグを早速送ってくれたのでした。もーびっくりですよ。このあと、大阪のヴァナカフェのTwitterを見ると、元旦早々にヒナトートバッグは売り切れてしまったようなので、当日早くに行ってくれたんだなぁ、、、。

で、なぜランチョンマットが3枚あるのか問題。まさか奥さんと一緒に行ったとか?いやそれならコースターも3つあっていいはず。うーむ。しかもランチョンマットの1枚にサインが入ってるけど、これは印刷なのかなんなのか。

などと、思い巡らせていたのですが、、、

「A賞が当たって、サイン入りがもらえました。」

とのこと。

ひぇぇ。

年末年始限定で行われていたくじ引きで見事A賞を引き当てて入手したサイン入りランチョンマットだったようでした。




うおおー。




松井さんサイン。




藤戸さんサイン。

か、家宝にします。